鹿島俊雄 に関する国会発言

← 検索ページへ

1,340件  /  67ページ  /  1 ページ目

1977-11-16 山原健二郎 文教委員会 衆議院

○山原委員 幾つか例を挙げて申し上げたいと思いますが、福岡歯科大の場合、設立をめぐって、御承知のように大学設置審議委員であった桐野氏に対する供応問題が出ましてついに大きな事件に発展をしました。このときは、この福岡歯大の某理事は、国会議員、県会議員、私大審、設置審に金をばらまくことは全国の歯科医の子弟のためにほめられるべきことであるというふうに述べるに至っております。そして一億円の使途不明金が出てまいりました。設立認可の年にこの事件が発生

1977-06-09 上田哲 社会労働委員会 参議院

○委員長(上田哲君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る五月二十七日、橋本敦君、戸塚進也君、福井勇君、中村登美君、堀内俊夫君、及び福岡日出麿君が委員を辞任され、その補欠として沓脱タケ子君、鹿島俊雄君、今泉正二君、橋本繁蔵君、玉置和郎君及び森下泰君がそれぞれ選任されました。また、本日、森下泰君が委員を辞任され、その補欠として宮田輝君が選任されました。     ―――――

1977-05-26 上田哲 社会労働委員会 参議院

○委員長(上田哲君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、橋本繁蔵君、鹿島俊雄君及び森下泰君が委員を辞任され、その補欠として中村登美君、戸塚進也君及び福岡日出麿君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1977-05-17 浜本万三 社会労働委員会 参議院

○理事(浜本万三君) ただいまから、社会労働委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る五月十二日、柄谷道一君が委員を辞任され、その補欠として中村利次君が選任されました。  また、五月十三日、内藤功君が委員を辞任され、その補欠として河田賢治君が選任されました。  また、昨十六日、二木謙吾君、永野嚴雄君及び福井勇君が委員を辞任され、その補欠として森下泰君、鹿島俊雄君及び今泉正二君がそれぞれ選任され

1977-05-12 浜本万三 社会労働委員会 参議院

○理事(浜本万三君) それじゃ速記を起こしてください。  この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、森下泰君及び鹿島俊雄君が委員を辞任され、その補欠として二木謙吾君及び永野嚴雄君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1976-10-13 岸田實 議院運営委員会 参議院

○事務総長(岸田實君) 去る九月二十七日、内閣から、本院議員小川半次君及び鹿島俊雄君の社会保障制度審議会委員としての任期が十月十日満了となるので後任者の推薦を願いたい旨、また、同月二十八日、内閣から、本院議員丸茂重貞君から同審議会委員辞任の申し出があったので後任者の推薦を願いたい旨の申し出がございました。  後任につきましては、自由民主党から、小川半次君、鹿島俊雄君及び石本茂君を推薦されたい旨の届け出がございました。

1975-12-18 村田秀三 社会労働委員会 参議院

○委員長(村田秀三君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る十日、岩男頴一君、坂野重信君及び野田哲君が委員を辞任され、その補欠として神田博君、鹿島俊雄君及び浜本万三君が選任されました。  また、去る十一日、橋本敦君が委員を辞任され、その補欠として星野力君が選任されました。     —————————————

1975-12-09 村田秀三 社会労働委員会 参議院

○委員長(村田秀三君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告をいたします。  本日、星野力君及び浜本万三君が委員を辞任され、その補欠として橋本敦君及び野田哲君が選任されました。また本日、神田博君及び鹿島俊雄君が委員を辞任され、その補欠として岩男頴一君及び坂野重信君が選任されました。     —————————————

1975-11-18 鹿島俊雄 社会労働委員会 参議院

鹿島俊雄君 終わります。     —————————————

1975-11-18 鹿島俊雄 社会労働委員会 参議院

鹿島俊雄君 ただいまの大臣の御答弁で大体わかりますが、御意見はいただきませんが、一言、申し述べたいことは、御承知のとおり、歯科医療というものはきわめて予防措置が効果をあらわすことでありますから、これによってむしろ私は社会保険医療等を考えましても、その経済を考えましても、予防措置によってむしろ私はそういった社会保険医療経済の圧縮が図り得るようなものにつながってくると、こういう点について大臣はひとつ深く留意をされて御善処を願いたいと思いま

1975-11-18 鹿島俊雄 社会労働委員会 参議院

鹿島俊雄君 一言大臣から、ちょっと。

1975-11-18 鹿島俊雄 社会労働委員会 参議院

鹿島俊雄君 関連。  ただいまの柄谷委員の御質疑の中で、歯科診療に関する点について、二点お伺いをいたしたいと思います。  ただいま、まことに卓見な御質問が行われまして、大臣の御答弁も、私はこれを多とするものでありまするが、一点、まず第一点として、歯科の予防措置でありますが、これについては、かねがね乳幼児の予防というものは、歯科疾患を今後減少せしめる大きな要素である、そうなりますと、これを何とか強力に進めるために、齲蝕予防法のような

1975-09-19 村田秀三 社会労働委員会 参議院

○委員長(村田秀三君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る十日、中西一郎君、菅野儀作君及び松岡克由君が委員を辞任され、その補欠として斎藤十朗君、玉置和郎君及び鹿島俊雄君が選任されました。また、去る十七日、野坂参三君が委員を辞任され、その補欠として星野力君が選任されました。     —————————————

1975-07-04 竹田現照 逓信委員会 参議院

○委員長(竹田現照君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  一昨二日、迫水久常君が委員を辞任され、その補欠として福岡日出麿君が選任されました。  また、本日、松岡克由君が委員を辞任され、その補欠として鹿島俊雄君が選任されました。     —————————————

1975-07-04 村田秀三 社会労働委員会 参議院

○委員長(村田秀三君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る二日、古賀雷四郎君及び夏目忠雄君が委員を辞任され、その補欠として鹿島俊雄君及び中西一郎君がそれぞれ選任されました。  また、本日、鹿島俊雄君が委員を辞任され、その補欠として松岡克由君が選任されました。     —————————————

1975-07-01 村田秀三 社会労働委員会 参議院

○委員長(村田秀三君) 委員の異動について御報告いたします。  本日、中西一郎君が委員を辞任され、その補欠として夏目忠雄君が選任されました。  また、鹿島俊雄君が委員を辞任され、その補欠として古賀雷四郎君が選任されました。     —————————————

1975-03-27 村田秀三 社会労働委員会 参議院

○委員長(村田秀三君) 委員の異動について御報告いたします。  去る二十五日、河田賢治君が委員を辞任され、その補欠として星野力君が選任されました。また、昨二十六日、岡田広君が委員を辞任され、その補欠として鹿島俊雄君が選任されました。     —————————————

1975-03-25 山崎昇 社会労働委員会 参議院

○委員長(山崎昇君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、鹿島俊雄君が委員を辞任され、その補欠として岡田広君が選任されました。     —————————————

1975-02-27 山崎昇 社会労働委員会 参議院

○委員長(山崎昇君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  まず委員の異動について御報告いたします。  昭和四十九年十二月二十八日、粕谷照美君が委員を辞任され、その補欠として目黒今朝次郎君が、また一月三十日山崎五郎君が委員を辞任され、その補欠として鹿島俊雄君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1975-02-19 土橋一吉 逓信委員会 衆議院

○土橋委員 何回も申し上げるように、あなたがここへ出した四十九年十二月七日の郵務局長石井多加三さんという名前で出した文書と、それからこの答申を出したそういうもの、ここにあります。ありますが、たとえば郵議第二十二号、四十九年十二月七日の土光敏夫さんという郵政審議会の会長さんの、鹿島俊雄殿と出したこの文書なんか拝見しましても、切実さと、本当に検討して努力をしたという跡が一つも見られないわけです。全部非常に矛盾をしたことを書き並べて、そうして