黒田寿男 に関する国会発言
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○西参考人 御紹介いただきました西でございます。 このような席でお話をさせていただくことを大変光栄に存じております。よろしくお願いいたします。 本憲法調査会の目的は、日本国憲法について広範かつ総合的に調査を行うということでございます。そして、最初にいわば憲法成立過程について共通の認識を得よう、そういうところからスタートなさっていらっしゃる、こういうことに関して深い敬意を表したいと思っております。 イギリスの法諺、法律の格言に
○越智委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員黒田寿男君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る十月二十一日、永年在職議員として表彰された元議員黒田寿男君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ───────────── 衆議院は 多
○議長(原健三郎君) 御報告いたすことがあります。 永年在職議員として表彰された元議員黒田寿男君は、去る十月二十一日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る十一月十九日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもつてその功労を表彰された黒田寿男君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます ────
○小林(進)委員 先ほどの問題と違いまして、いまの問題はひとつ早期に加入する方向ということで、前向きの御答弁がありました。これは非常に結構だと思います。 参考までに申し上げまするけれども、五十三年四月十八日、参議院の文教委員会で同じくこの問題でも附帯決議が行われておりまして、「著作隣接権保護の徹底を図るため、「実演家、レコード製作者及び放送事業者の保護に関する条約」にすみやかに加盟すること。」と、ぴたっとやはり立法府の意思が明確にな
○山村新治郎君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 この際、すでに委員会の審査を終了した元満鉄職員であった公務員等の恩給等通算に関する請願外三百三十九請願を一括議題となし、その審議を進められんことを望みます。 ————————————— 元満鉄職員であった公務員等の恩給等通算に関 する請願外二件(佐々木義武君紹介)(第三三号) 同外四件(八田貞義君紹介)(第三四号) 同外二件(村山喜一君紹介)(第三五
○知野事務総長 朗読いたします。 議員黒田寿男君は衆議院議員に当選すること十一回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する
○伊能委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員黒田寿男君が今月で在職二十五年になられましたので、慣例により院議をもって表彰することになります。 表彰文は、前例に従って作成した案文をお手元に配付いたしてありますが、一応事務総長の朗読を求めます。
○黒田寿男君 ただいまは、私の本院二十五年在職に対し、御丁重な表彰の御決議をいただきまして、感謝にたえません。(拍手) 私が初当選いたしましたときは、わが国の古い軍国主義が中国の東北地方に対する侵略をすでに終え、さらにこれを大陸の奥深くエスカレートさせようとしていた時期でありました。国内では、私の初当選の直後、二・二六事件が起こり、戒厳令がしかれ、議会の正門には銃剣を持った兵隊が直立しておりました。その間をくぐり抜けて初登院しました
○議長(石井光次郎君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ここに議長の手元において起草いたしました文案があります。これを朗読いたします。 議員黒田寿男君は衆議院議員に当選すること十一回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する 〔拍手〕 この贈呈方は議長において取り計らいます。 この際、黒田寿男君から発
○議長(石井光次郎君) おはかりいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました黒田寿男君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。(拍手)表彰文は議長に一任ぜられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○知野事務総長 まず、日程に入りまして、最初に、日程第一は、議長が、これを議題とすることを宣告いたしまして、本人の退席を求めまして、堀川懲罰委員長の御報告がございます。黒田寿男さんの反対討論の後、記名投票で採決をいたします。次いで、本人の入場を許しまして、議長が、議決に基づく懲罰の宣告をいたします。日程第二は、三池内閣委員長の御報告がございまして、全会一致でございます。日程第三、第四は、一括しまして田村大蔵委員長が御報告をされます。委員
○伊能委員長 次に、本日の議事日程第一、議員穗積七郎君懲罰事犯の件に対し、日本社会党の黒田寿男君から、討論の通告があります。 また、議事日程第三、製造たばこ定価法の一部を改正する法律案及び第四、酒税法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党の村上信二郎君、日本社会党の村山喜一君、民主社会党の岡沢完治君及び公明党の山田太郎君から、討論の通告があります。 討論時間は、日程第一に対しては十五分程度、日程第三及び第四に対しては、おのおの
○黒田寿男君 私は、日本社会党を代表いたしまして、穗積七郎君に対する懲罰に絶対に反対いたします。(拍手) 以下、反対の理由と、穂積君の発言が懲罰に値しないその理由とをあわせて申し述べたいと思います。(拍手) 去る三月六日の外務委員会におきまして、穂積君は、佐藤総理に対し質問中、佐藤総理は売国者であると発言いたしました。この発言が懲罰の理由とされておるのであります。右の発言は、沖繩返還問題を中心に穂積君と佐藤総理との間で行なわれま
○議長(石井光次郎君) 討論の通告があります。これを許します。黒田寿男君。 〔黒田寿男君登壇〕
○堀川恭平君 ただいま議題となりました議員穗積七郎君懲罰事犯の件につきまして、懲罰委員会の審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。(拍手) 本件は、去る三月二十二日の本会議において、鯨岡兵輔君外四名提出の懲罰動議可決の結果、懲罰委員会に付託されたのであります。 懲罰委員会におきましては、三月二十八日動議提出者の鯨岡兵輔君から提出の趣旨説明を聞き、四月四日本人穗積七郎君から身上弁明を聴取いたした後、四日、五日、九日と動議提出者の
○堀川委員長 黒田寿男君。
○堀川委員長 次に、動議提出者鯨岡兵輔君に対する質疑の申し出がありますから、これを許します。黒田寿男君。
○堀川委員長 本人穗積七郎君に対し、質議の申し出がありますので、これを許します。黒田寿男君。
○安藤委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。 黒田寿男君。
○山崎事務総長 まず、最初に、緊急質問をお願いいたします。日韓交渉と韓国の政情に関する黒田寿男さんの緊急質問でございます。次に、日程第一及び第二を一括いたしまして、大蔵委員長山中さんの御報告がございます。いずれも共産党が反対でございます。次に、日程第三は、地方行政委員長森田さんの御報告がございます。本案は修正でございます。共産党が反対でございます。次に、緊急上程をお願いいたしまして、労働災害の防止に関する法律案につきまして、社会労働委員