中山榮一 に関する国会発言

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1969-07-29 松田竹千代 本会議 衆議院

○議長(松田竹千代君) 右の結果、柳田秀一君外四名提出の動議は否決されました。     —————————————  柳田秀一君外四名提出大学の運営に関する臨時措置法案を文教委員会に再付託すべしとの動議を可とする議員の氏名       安宅 常彦君    阿部 昭吾君       阿部 助哉君    赤路 友藏君       淡谷 悠藏君    井岡 大治君       井上  泉君    井上 普方君       伊賀 

1969-06-17 丹羽兵助 農林水産委員会 衆議院

○丹羽委員長 これより会議を開きます。  まず先般、農地法の一部を改正する法律案及び国有林野の活用に関する法律案、両案の審査のため、東北地方、近畿地方及び九州地方の各地に委員を派遣いたしたのでありますが、この際、派遣委員よりそれぞれその報告を聴取いたします。  第一班中山榮一君。

1969-06-11 丹羽兵助 農林水産委員会 衆議院

○丹羽委員長 速記を起こしてください。  佐々議員の御質問の残余は後日に譲って、中山榮一君に発言を許します。中山君。

1966-09-10 本名武 農林水産委員会 衆議院

○本名委員長代理 質疑の申し出がありますので、これを許します。中山榮一君。

1965-07-30 中山榮一 議院運営委員会 参議院

○政府委員(中山榮一君) 行政監理委員会委員として安西正夫、江口俊男、太田薫、佐藤功、橘善守及び寺尾一郎の六君を任命いたしたく、行政監理委員会設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。  六君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも行政の改善問題に関してすぐれた識見を有する者でありますので、同委員会委員として適任であると存じます。  何とぞ慎重御審議の上、すみ

1965-02-16 楯兼次郎 災害対策特別委員会 衆議院

○楯委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に中山榮一君を指名いたします。      ————◇—————

1965-02-12 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。  議長は、国土総合開発審議会委員に田村元君を指名いたします。  次に、東北開発審議会委員に志賀健次郎君を指名いたします。  次に、九州地方開発審議会委員に相川勝六君を指名いたします。  次に、北陸地方開発審議会委員に       福田  一君    堂森 芳夫君を指名いたします。  次に、豪雪地帯対策審議会委員に       木村 武雄君    福

1964-11-09 田中正巳 災害対策特別委員会 衆議院

○田中(正)委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、中山榮一君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

1964-06-25 中山榮一 本会議 衆議院

中山榮一君 ただいま議題となりました昭和三十九年四月から五月上旬までの長雨等についての天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法の適用の特例に関する法律案にりきまして、災害対策特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。  本案は、本年四月から五月上旬にかけて、四国及び九州を中心とする西日本一帯において、昨年に引き続いて気象異変により長雨、高温が続き、麦、なたね等の農作物に甚大なる被害を与え

1964-06-25 田中伊三次 本会議 衆議院

○副議長(田中伊三次君) 委員長の報告を求めます。災害対策特別委員長中山榮一君。     —————————————   〔報告書は会議録追録に掲載〕     —————————————   〔中山榮一君登壇〕

1964-06-09 山崎高 議院運営委員会 衆議院

○山崎事務総長 派遣の目的は、長野県における凍霜による被害状況調査でございまして、災害対策特別委員会からは中山榮一君、西岡武夫君、井谷正吉君、それから農林水産委員会で亀岡高夫君、足鹿覺君、稲富稜人君のそれぞれお三人を、三日間、長野県に派遣したいという申請でございます。

1964-02-12 上村千一郎 災害対策特別委員会 衆議院

○上村委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、中山榮一君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

1963-12-12 古川丈吉 災害対策特別委員会 衆議院

○古川委員 動議を提出いたします。  委員長の互選は、投票によらないで、中山榮一君を委員長に推薦いたしたいと存じます。

1963-02-20 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 日程第一、国会法第三十九条但書の規定による議決に関する件(売春対策審議会委員)を議題といたします。  内閣から、衆議院議員小林進君、中野四郎君、中山榮一君、中山マサ君、本島百合子君、山口シヅエ君、本院議員柏原ヤス君、高野一夫君、藤原道子君、山本杉君を売春対策審議会委員に任命することについて、本院の議決を求めて参りました。  これらの諸君が同委員につくことができると議決することに御異議ございませんか。   〔「

1963-02-19 田中茂穂 議院運営委員会 参議院

○委員長(田中茂穂君) 別に御発言もなければ、売春対策審議会に、衆議員小林進君、同中野四郎君、同中山榮一君、同中山マサ君、同本島百合子君、同山口シヅエ君、本院議員柏原ヤス君、同高野一夫君、同藤原道子君、同山本杉君の以上十君がつくことができると議決することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1963-02-19 八田貞義 議院運営委員会 参議院

○政府委員(八田貞義君) 今般衆議院議員小林進、同中野四郎、同中山榮一同中山マサ、同本島百合子、同山口シヅエ、及び参議院議員柏原ヤス、同高野一夫、同藤原道子、同山本杉の十君を売春対策審議会委員に任命いたしたく、国会法第三十九条但書の規定により、両議院一致の議決を求めるため本件を提出いたしました。  以上十君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、売春対策審議会委員として適任であると存じます。  何とぞ慎重御

1963-02-19 清瀬一郎 本会議 衆議院

○議長(清瀬一郎君) お諮りいたします。  内閣から、売春対策審議会委員に本院議員小林進君、同中野四郎君、同中山榮一君、同中山マサ君、同本島百合子君、同山口シヅエ君、参議院議員柏原ヤス君、同高野一夫君、同藤原道子君、同山本杉君を任命するため、国会法第三十九条但書の規定により本院の議決を得たいとの申し出がございます。右申し出の通り決するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1962-09-02 小沢久太郎 議院運営委員会 参議院

○委員長(小沢久太郎君) 別に御発言もなければ、売春対策審議会委員に、衆議院議員小林進君、同じく中野四郎君、同じく中山榮一君、本院議員高野一夫君、同じく藤原道子君の以上五君がつくことができると議決することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1962-09-02 古屋亨 議院運営委員会 参議院

○政府委員(古屋亨君) 売春対策審議会委員の任命につき、両議院の議決を求める件でございます。  今般、衆議院議員小林進、同中野四郎、同中山榮一及び参議院議員高野一夫、同藤原道子の五君を売春対策審議会委員に任命いたしたく、国会法第三十九条但書の規定により、両議院一致の議決を求めるため本件を提出いたしました。  五君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、売春対策審議会委員として適任であると存じます。  何と

1962-09-02 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 御異議ないと認めます。  内閣から、海外移住審議会委員に衆議院議員二階堂進君、本院議員高橋衛君を、  売春対策審議会委員に衆議院議員小林進君、中野四郎君、中山榮一君、本院議員高野一夫君、藤原道子君を、  肥料審議会委員に衆議院議員白濱仁吉君、本院議員北村暢君、河野謙三君を、  国立近代美術館評議員会評議員に本院議員林屋亀次郎君を、  米価審議会委員に本院議員白井勇君を、  蚕糸業振興審議会委員に本院議員