中崎敏 に関する国会発言

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1960-02-09 荒舩清十郎 議院運営委員会 衆議院

○荒舩委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、日米安全保障条約外一件の趣旨説明は、藤山外務大臣が行なうことになっております。  右の趣旨説明に対し、自由民主党の床次徳二君、日本社会党の黒田寿男君、民主社会党の中崎敏君から質疑の通告がありますが、先ほどの理事会での話し合いの通り、その発言時間は、今回に限り、先例としないことで、おのおの三十分以内とするに御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼

1960-02-09 中崎敏 本会議 衆議院

中崎敏君 私は、民主社会党を代表して、ただいま説明のありました日米新安保条約外三つの交換公文につき、反対の立場から、岸首相並びに外務大臣に対し質疑を行なわんとするものであります。(拍手)  日米新安保条約は、国民の重大な関心事であり、国の運命を左右する重大な条約であります。国民は、かつて、新官僚の指導者であった岸さんによって敗戦のうき目を見たが、今は、時めく岸総理によって新安保条約は強行せられ、戦争に巻き込まれはしないかと、戦々きょ

1960-02-09 清瀬一郎 本会議 衆議院

○議長(清瀬一郎君) 中崎敏君。     〔中崎敏君登壇〕

1959-12-26 天野公義 本会議 衆議院

○天野公義君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。  すなわち、この際、すでに委員会の審査を終了した全日制市町村立高等学校教職員の退職手当全国通算に関する請願外千百七十九件を追加して一括議題となし、その審議を進められんことを望みます。     —————————————  全日制市町村立高等学校教職員の退職手当全国  通算に関する請願(淺香忠雄君紹介)(第一六  六号)  同(堀昌雄君紹介)(第三〇四号)  同(千葉三

1959-03-03 江崎真澄 議院運営委員会 衆議院

○江崎委員長 これより会議を開きます。  まず、議員請暇の件についてでありまするが、平野三郎君から、インドネシア共和国における政治経済及び貿易調査のため、三月五日から十四日までの十日間、請暇の申し出があります。また、淺沼稻次郎君、勝間田清一君、田中稔男君及び中崎敏君から、日中親善のための使節団として訪中のため、三月四日から十三日までの十日間、請暇の申し出があります。いかがいたしますか、御協議願います。

1959-03-03 加藤鐐五郎 本会議 衆議院

○議長(加藤鐐五郎君) 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。  次に、議員淺沼稻次郎君、同勝間田清一君、同田中稔男君及び同中崎敏君より、日中親善のための使節団として訪中のため、三月四日から三月十三日まで十日間請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1959-02-03 楢橋渡 予算委員会 衆議院

○楢橋委員長 これより会議を開きます。  この際閣僚及び政府委員に申し上げますが、閣僚及び政府委員の出席がおそいため、本委員会の審査に及ぼす影響の大なるものがあると存じます。本委員会への出席はすみやかにされるように委員長より特に注意を申し上げる次第であります。  昭和三十四年度一般会計予算、昭和三十四年度特別会計予算、昭和三十四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。質疑を続行いたします。中崎敏君。

1958-10-24 塚原俊郎 運輸委員会 衆議院

○塚原委員長 中崎敏君。

1958-04-23 山村新治郎 議院運営委員会 衆議院

○山村委員長 次に、日本社会党の中崎敏君から提出されました「第四次日中貿易協定に関する緊急質問」の取扱いについてでございますが、本緊急質問は、先刻の理事会での話し合いの通り、本日の本会議において行うこととし、その発言時間は大体十分程度とするに御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1958-04-23 中崎敏 本会議 衆議院

中崎敏君 私は日本社会党を代表いたしまして、ただいま議題となりました日中第四次貿易協定に関し、二、三の質疑を試みたいと存ずる次第でございます。  まず、日中国交回復に対する首相の所信をお尋ねいたします。ソ連との国交回復は鳩山内閣によって実現いたしました。当時自民党内には根強い反対論があり、鳩山首相は国論のとりまとめのつかぬままにモスクワに出発したが、わが党は、超党派的な立場から鳩山首相に協力し、ついにその妥結に至らしめたのでございま

1958-04-23 杉山元治郎 本会議 衆議院

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。  第四次日中貿易協定に関する緊急質問を許可いたします。中崎敏君。

1958-04-23 山中貞則 本会議 衆議院

○山中貞則君 緊急質問に関する動議を提出いたします。すなわち、この際、中崎敏君提出、第四次日中貿易協定に関する緊急質問を許可されんことを望みます。

1958-03-20 小平久雄 商工委員会 衆議院

○小平委員長 これより会議を開きます。まず日本貿易振興会法案を議題とし、審査を進めます。質疑を継続いたします。中崎敏君。

1958-02-20 小平久雄 商工委員会 衆議院

○小平委員長 これより会議を開きます。  前会に引き続き産業経済の基本政策並びに私的独占の禁止及び公正取引等に関し質疑を継続いたします。中崎敏君。

1957-11-07 福田篤泰 商工委員会 衆議院

○福田委員長 引き続き通商産業の基本施策に関し質疑に入ります。質疑の通告があります。順次これを許します。中崎敏君。

1957-06-24 福田篤泰 商工委員会 衆議院

○福田委員長 中崎敏君。

1957-05-18 杉山元治郎 本会議 衆議院

○副議長(杉山元治郎君) 御異議なしと認めます。  議長は、海岸砂地地帯農業振興対策審議会委員に赤澤正道君、福井順一君、中嶋太郎君、石山權作君及び中崎敏君を指名いたします。      ————◇—————  日程第四 畑地農業改良促進対策審議会委員の選挙

1957-05-16 福田篤泰 商工委員会 衆議院

○福田委員長 中崎敏君。

1957-05-14 福田篤泰 商工委員会 衆議院

○福田委員長 これより会議を開きます。  合成ゴム製造事業特別措置法案を議題とし、審査を進めます。質疑を続行いたします。中崎敏君。

1957-05-11 福田篤泰 商工委員会 衆議院

○福田委員長 中崎敏君。