中川以良 に関する国会発言
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○井上(普)委員 そう間違ったことはやってないという御認識ですが、四国電力が買う自動車、それから重油、不動産、全部これを通さなければ四国電力に納入できないのですよ。いいですか。そういうシステムになっているのです。そしてその株はだれがお持ちかといって調べてみますと、現在四国電力の会長である中川以良という人個人が全株持っているのです。トンネル会社じゃないですか。それに対して、あなたは、あまり悪いことをしてないと言いますが、配当にいたしまして
○井上(普)委員 監督したとおっしゃいますが、しからば、この事実は監督しておりますか。 四国電力の子会社に四国企業という会社があります。これはどういう会社かといいますと、四国電力の使う電気機器、車両、重油、不動産、土木建築工事、これらを一括下請する会社であります。重油にしても、車にしても、不動産にしても、この会社を通らぬ限り四国電力は物を買わないのです。いわばトンネル会社になっている。しかも、そのトンネル会社の四国企業という会社は、
○津雲委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 すなわち、先般の理事会の協議において決定されましたとおり、政府関係機関の経理に関する件、特に四国電力株式会社の問題の調査のため、四国電力株式会社社長中川以良君、同常務取締役大内三郎君、同取締役資材部長梅田正君、日本炭礦株式会社元大阪営業所所長曾根鉄二郎君、三井鉱山株式会社元広島支店支店長林辰夫君、元大豊鉱業株式会社社長宮原陸君、以上六君を参考人として、来たる
○田中(織)分科員 そこで、これは大臣にお伺いをいたしたいのでございますが、私が調べたところによりますと、九電力会社の一つである四国電力について、昭和三十六年の六月三十日に三井礦山及び日本礦株式会社との間で、それぞれ月三千トンずつの納入契約がなされているわけです。そこで、この納入契約にあたりまして、もと四国電力に石炭を納入しておりました宮原隆君がやっておりました会社が——これはその後四国電力の首脳部との間のいろいろな関係がとかくうわさを
○専門員(西村高兄君) 二百八十一号は山口県宇部市に山口地方裁判所支部等設置の請願でございまして、請願者は宇部の市長三隅順輔さんで、紹介者は中川以良議員でございます。 この山口の地裁の支部は現在山陽線から船木鉄道で入りました船木にあるのでございまして、交通的に申しますと少し不便な土地であるわけでございます。ところが宇部は現在人口がもう十七万にもなっておりまして、また現に船木の小さい支部で取り扱っております事件の七〇%は宇部市の事件で
○仮議長(中川以良君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百九十票 白色票 六十八票 青色票 百二十二票 よって副議長不信任決議案は否決せられました (拍手) —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 六十八名 高田なほ子君 久保 等君 清澤 俊英君 山本 經勝君 山口 重彦君 加藤シヅエ君
○仮議長(中川以良君) すみやかに御投票を願います。(「まねしちゃいけませんよ」と呼ぶ者あり)すみやかに御投票願います。……すみやかに御投票を願います。(「まだあるぞ」「仮議長の命を長くさせようじゃないか」と呼ぶ者あり)すみやかに御投票願います。 投票漏れはございませんか。……投票漏れないと認めます。 これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕
○仮議長(中川以良君) これにて討論の通告者の発言は終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 これより本案の採決をいたします。 本案の表決は記名投票をもって行います。本案に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。 氏名点呼を行います。議場の閉鎖を命じます。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕
○仮議長(中川以良君) 本案に対し討論の通告がございます。発言を許します。三輪貞治君。 〔三輪貞治君登壇、拍手〕
○仮議長(中川以良君) 副議長不信任決議案(相馬助治君発議)を議題といたします。 まず、発議者の趣旨説明を求めます。相馬助治君。 〔相馬助治君登壇、拍手〕
○仮議長(中川以良君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百八十八票 白色票 百八十八票 青色票 なし よって、発議者の要求の通り委員会の審査を省略し、日程に追加して、直ちに本案の審議に入ることに決しました。 —————・————— 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百八十八名 上林 忠次君 河井 彌八君 加賀山之雄君 柏木 庫治
○仮議長(中川以良君) 投票漏れはございませんか……(「なし」と呼ぶ者あり)投票漏れないと認めます。 これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕
○仮議長(中川以良君) この際、お諮りいたします。副議長不信任決議案(相馬助治君発議) 本案は、発議者から委員会審査省略の要求書が提出されております。発議者要求の通り委員会の審査を省略し、日程に追加して、直ちに本案の審議に入ることについて採決をいたします。表決は記名投票をもって行います。 発議者要求の通り、委員会の審査を省略し、日程に追加して、直ちに本案の審議に入ることに賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御
○仮議長(中川以良君) 仮議長に当選いたしましたので、私が議長の職務を行います。よろしくお願いを申し上げます。(拍手) —————・—————
○事務総長(芥川治君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数二百一票、名刺の数もこれと符号いたしております。 本投票の過半数は、百一票でございます。 中川似良君 百三十三票 〔拍手〕 岡田宗司君 六十八票 〔拍手〕 よって中川以良君が仮議長に当選せられました。(拍手) —————・————— 〔参照〕 仮議長選挙投票者氏名 上林 忠次君 河井 彌八君
○委員長(重盛壽治君) それではただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動を報告いたします。五月二十四日付中川以良君辞任、中山壽彦君選任、以上であります。 —————————————
○理事(亀田得治君) これより委員会を開会いたします。 命により私が委員長の職務を代行いたしますから、よろしくお願いいたします。 議事に入る前に委員の変更について報告いたします。五月十八日付上原正吉君が辞任されまして、中川以良君がその補欠として選任されました。五月十九日付最上英子さんが辞任されまして、佐藤清一郎君がその補欠として選任されました。五月二十一日付佐藤清一郎君、西岡ハルさん、菊田七平君、亀田得治君、赤松常子さん、藤原道
○委員長(三輪貞治君) ただいまから本日の委員会を開きます。 まず委員の異動について申し上げます。十八日、中川以良君及び小野義夫君が辞任され、その補欠として、上原正吉君及び西郷吉之助君がそれぞれ指名されました。五月十九日、西郷吉之助君が辞任され、その補欠として小野義夫君が指名されました。以上報告いたします。 なお、本日小野義夫君が辞任をされ、その補欠として齋藤昇君が指名されました。 —————————————
○委員長(重盛壽治君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 委員の異動を報告いたします。五月十五日付最上英子君辞任、加藤武徳君選任、当日付井村徳二君辞任、寺本広作君選任、当日付西岡ハル君辞任、中川以良君選任、以上であります。 —————————————
○理事(高野一夫君) ほかに御発言ございませんか。――御発言なければ、この機会に御報告申し上げます。五月十四日付中川以良君辞任、西岡ハル君が選任せられました。 ―――――――――――――