中村高一 に関する国会発言
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○荒尾事務総長 まず最初に、故議員前尾繁三郎さんに対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで下平正一さんの追悼演説がございます。 次に、故元副議長中村高一さんに対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、故元議長石井光次郎さんに対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、故日本学士院会員理学博士湯川秀樹さんに対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長
○山下委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る七月二十七日、元副議長中村高一君が逝去されました。また、去る九月二十日、元議長石井光次郎君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 中村君につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 また、石井君につきましては、先般、委員会の了承を得まして、お手元の印刷物のとおりの特
○議長(福田一君) 御報告いたすことがあります。 元本院副議長中村高一君は、去る七月二十七日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る七月二十九日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は多年憲政のために尽力しかつて貿易振興に関する調査特別委員長の任につきまたさきに本院副議長の重職にあたられた中村高一君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます
○角屋委員 私は今回の質問に当たって、先ほども触れましたように、昭和二十八年の時点で、当時第十六国会で恩給法の一部を改正する法律案というのを当内閣委員会でいろいろ議論をされましたときの議事録、さらに二十八年の七月二十二日に衆議院本会議で通ります際の当時の稻村順三委員長の本会議報告、それに対するわが党の当時の神近市子さん、あるいはまた当時左右に分かれておりましたから、高橋等さんやあるいは高瀬博さんや堤ツルヨさん、濱地文平さん、こういう方々
○国務大臣(田中角榮君) これは歴史をひもとくまでもなく、お互いにまださだかに覚えていることでございます。まあ参議院は緑風会という勢力がずっと長いこと第一党でございましたから、河井議長でも、みんな緑風会から議長が出ておったわけでありまして、参議院が今日のようなよき慣習が守られておるということは、これは敬意を表しております。衆議院におきましては、これはケージス氏やウイリアムス氏のメモで、新国会法をつくりますときの記録にも明らかでございます
○岡田利春君 ただいま佐々栄三郎君から懇切な御質問がございましたので、その質問に沿って御答弁申し上げたいと存じます。 昨夜の事態収拾に対して小平久雄君は一体どういう処置をもって対処いたしたのか、こういうお尋ねでありますが、これは先ほど私が提案理由の趣旨弁明で述べましたとおり、いわゆる社会労働委員会における一方的な強行採決は、これは不当にして何人も認めることのできないところでありまして、いち早く日本社会党、民主社会党及び公明党の三党の
○井原委員長代理 中村高一君。
○帆足委員 先ほど同僚議員からるる意見の開陳がありまして、私も全く同感でありますが、私ども東京都出身の議員がこの案の概略を知りましてわずか二週間しかたっておりません。まさに晴天のへきれきとはこのことでありまして、審議いたそうにも十分な資料を持っておりませんために審議もはかどっておりません。このような次第でありますから、率直に大臣にお目にかかりまして、また地元の良識ある代表の力の意見も徴して一緒に参上いたしまして、大臣には御多忙中にもかか
○大出委員 いまの話を聞いておると奇異に感ずるのだが、あなたは一切無理をしない、私が現地の事業所に対してこうしろ、ああしろと言ったこともない。まるきりそれじゃ現地に対して不干渉なんだ。あなたは何も干渉していない。そこまでの考え方があるならば、これだけ長い間もめ続けているのだから——私どもの長老中村高一先生が行って、見てきているのです。私もその報告を聞いておる。だとするならば、あなたは無理にやる気がないとすれば、早くおやめになったらいかが
○大出委員 先般中村高一さんの質問もございましたが、あの場合でも、移転をするうちを見つけてあげる、家賃を何年間、こういう答弁が出ておりますが、いずれにしてもどうも少し安過ぎるわけなんです。これは予算との関連も当然ありましょうが、この間の質問の最後のところで大和市の例などをあげまして、どうも少し安いのじゃないかという点とあわせて、そういう苦労をしてやむを得ず自分の持っている土地を手放すことになる場合に、課税対象になるというところがどうも不
○辻委員長代理 中村高一君。
○田中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣提出の雇用対策法案、中村高一君外十三名提出の駐留軍労働者の雇用の安定に関する法律案、吉村吉雄君外十二名提出の国有林労働者の雇用の安定に関する法律案、横路節雄君外十五名提出の最低賃金法案及び横路節雄君外十五名提出の家内労働法案の各案を議題とし、審査を進めます。 —————————————
○政府委員(橋本登美三郎君) 申請を出されました翌日、中村高一さん外数名の方が参りまして、前日申請を済ましたから、ぜひとも早く結着をつけてもらいたい、許可をしてもらいたい、こういう趣旨であります。これは、もちろん、そのときの理由に、やはり歓迎の準備等があるので、すみやかに結論を出してもらいたい、こういう申し入れであります。したがって、政府としては、これらの点を考慮に入れまして、かような結果において御迷惑のかからぬように、すみやかに結論を
○木村委員長 総理府設置法及び青少年問題協議会設置法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑を行ないます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。中村高一君。
○山中(吾)委員 この点についていろいろお聞きしたい点がありますが、時間の関係であとのほうに回して、私学問題について御質疑を申し上げたいと思います。 これは毎日の新聞に出ていることですが、早稲田大学を中心として、授業料値上げ問題で紛争いたしております。けさの新聞を見ましても、最悪の事態に突入したという見出しで、まだ依然として紛争が続いておるようでありますし、また、わが同僚の先輩が与野党を含んで打開に乗り出すというふうに出ておりまして
○坪川委員長 これより会議を開きます。 まず、各種委員の選挙についてでありますが、検察官適格審査会委員及び同予備委員に、自由民主党及び日本社会党から、お手元の印刷物にあります諸君をそれぞれ推薦してまいっております。 ————————————— 一、各種委員の選挙 ○検察官適格審査会委員 羽田武嗣郎君(自) 中村 高一君(社) ○同 予備委員 (草野
○議長(山口喜久一郎君) 御異議なしと認めます。 議長は、検察官適格審査会委員に 羽田武嗣郎君 中村 高一君を指名いたします。 また、同予備委員に 浦野 幸男君 重盛 寿治君を指名し、浦野君を草野一郎平君の予備委員、また、重盛君を中村高一君の予備委員といたします。 ————◇————— 中央更生保護審査会委員任命につき事後承認 を求めるの件 日本放送協会経営委員会委員
○松澤委員長 この際、閉会中審査の申し出の件につきましておはかりいたします。 本委員会といたしましては、閉会中もなお審査を進めることができますように、前国会より継続されております井手以誠君外十四名提出の最低賃金法案、中村高一君外十三名提出の駐留軍労働者の雇用安定に関する法律案、井手以誠君外十四名提出の労働基準法の一部を改正する法律案及び八木昇君外十二名提出の家内労働法案並びに厚生関係及び労働関係の基本施策に関する件、社会保障制度、医
○河本委員長 国の防衛に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。中村高一君。
○松澤委員長 この際、閉会中審査申し出の件につきましておはかりいたします。 本委員会といたしましては、閉会中もなお審査をするため、内閣提出の母子保健法案、井手以誠君外十四名提出の最低賃金法案、中村高一君外十三名提出の駐留軍労働者の雇用安定に関する法律案、井手以誠君外十四名提出の労働基準法の一部を改正する法律案及び八木昇君外十二名提出の家内労働法案、並びに、厚生関係及び労働関係の基本施策に関する件、社会保障制度、医療、公衆衛生、社会福