中沢伊登子 に関する国会発言

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1986-03-24 木村睦男 本会議 参議院

○議長(木村睦男君) 御異議ないと認めます。  よって、議長は、中央選挙管理会委員に吉岡恵一君、堀家嘉郎君、沖崎利夫君、中尾辰義君、中沢伊登子君を、  同予備委員に佐久間彊君、大谷操君、瀬尾忠博君、松尾信人君、岡本文君を、それぞれ指名いたします。      —————・—————

1986-03-20 綿貫民輔 議院運営委員会 衆議院

○綿貫委員長 次に、中央選挙管理会委員及び同予備委員指名の件についてでありますが、同委員及び同予備委員に、お手元の印刷物にあります諸君を各党から届け出てまいっております。  一、中央選挙管理会委員及び同予備委員指名の   件     委  員      吉岡 恵一君(自推薦)      堀家 嘉郎君(自推薦)      沖崎 利夫君(社推薦)      中尾 辰義君(公推薦)      中沢伊登子君(民推薦)     

1986-03-20 坂田道太 本会議 衆議院

○議長(坂田道太君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。  議長は、中央選挙管理会委員に       吉岡 恵一君    堀家 嘉郎君       沖崎 利夫君    中尾 辰義君    及び 中沢伊登子君 を指名いたします。  また、同予備委員に       佐久間 彊君    大谷  操君       瀬尾 忠博君    松尾 信人君    及び 岡本  丈君 を指名いたします。      

1983-03-04 徳永正利 本会議 参議院

○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。  よって、議長は、中央選挙管理会委員に近藤英明君、堀家嘉郎君、伊達秋雄君、鬼木勝利君、中沢伊登子君を、  同予備委員に吉岡恵一君、萩原博司君、遠藤隆次君、松尾信人君、岡本丈君を、それぞれ指名いたします。      ─────・─────

1983-03-03 山村新治郎 議院運営委員会 衆議院

○山村委員長 次に、中央選挙管理会委員及び同予備委員指名の件についてでありますが、同委員及び同予備委員に、お手元の印刷物にあります諸君を各党から届け出てまいっております。     ─────────────  一、中央選挙管理会委員及び同予備委員指名の件     委  員      近藤 英明君(自推薦)      堀家 嘉郎君(自推薦)      伊達 秋雄君(社推薦)      鬼木 勝利君(公推薦)      中沢

1983-03-03 福田一 本会議 衆議院

○議長(福田一君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。  議長は、中央選挙管理会委員に       近藤 英明君    堀家 嘉郎君       伊達 秋雄君    鬼木 勝利君    及び 中沢伊登子君 を指名いたします。  また、同予備委員に       吉岡 恵一君    萩原 博司君       遠藤 隆次君    松尾 信人君    及び 岡本  丈君 を指名いたします。      ─

1978-03-23 砂田重民 文教委員会 参議院

○国務大臣(砂田重民君) 中沢伊登子先生は私と同じ兵庫県出身でございます。郷里でいろいろな社会教育の関係の集会等でしばしば御一緒になりました。中沢先生のこの面での御熱心なお気持ちは私も十分承知をいたしておるところでございます。いま有田先生が御指摘になりました悪書追放、あるいはテレビの俗悪番組の追放、私はやはりそういう行為が社会的な指弾をだんだん受けてきたという感じを持ちます。たとえば全国PTA連合会では、先般も皆さんお集まりになりまして

1977-06-09 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) これにて散会いたします。    午後五時四十四分散会      —————・—————  出席者は左のとおり。            議 長  河野 謙三君            副議長  前田佳都男君   議 員       太田 淳夫君    矢原 秀男君       下村  泰君    喜屋武眞榮君       相沢 武彦君    桑名 義治君       青島 幸男君    市川 房枝君

1977-06-07 宮崎正雄 文教委員会 参議院

○委員長(宮崎正雄君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る五月二十四日、柄谷道一君及び小林国司君が委員を辞任され、その補欠として中沢伊登子君及び志村愛子君が、同月二十六日、内田善利君が委員を辞任され、その補欠として柏原ヤス君が選任されました。  また、本日、白木義一郎君、久保田藤麿君、内藤誉三郎君、鈴木美枝子君及び宮之原貞光君が委員を辞任され、その補欠として太田淳夫君、戸塚進也

1977-05-24 宮崎正雄 文教委員会 参議院

○委員長(宮崎正雄君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る十六日、最上進君及び初村滝一郎君が委員を辞任され、その補欠として内藤誉三郎君及び志村愛子君が、十七日、田渕哲也君が委員を辞任され、その補欠として中沢伊登子君が、また昨二十三日、中沢伊登子君及び志村愛子君が委員を辞任され、その補欠として柄谷道一君及び小林国司君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1977-05-24 上田哲 社会労働委員会 参議院

○委員長(上田哲君) この際、委員の異動について御報告いたします。  本日、中沢伊登子君及び小平芳平君が委員を辞任され、その補欠として柄谷道一君及び内田善利君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1977-05-24 浜本万三 社会労働委員会 参議院

○理事(浜本万三君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る五月二十一日、源田実君及び岡田広君が委員を辞任され、その補欠として徳永正利君及び森下泰君がそれぞれ選任されました。  また、昨二十三日、塚田大願君、内田善利君及び柄谷道一君が委員を辞任され、その補欠として沓脱タケ子君、柏原ヤス君及び中沢伊登子君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1977-05-19 橘直治 農林水産委員会 参議院

○委員長(橘直治君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る四日、坂野重信君、福井勇君、後藤正夫君、上田稔君及び佐藤信二君が委員を辞任され、その補欠として岩上妙子君、塚田十一郎君、山内一郎君、吉田実君及び佐多宗二君が選任されました。  また、去る七日、和田春生君が委員を辞任され、その補欠として向井長年君が選任されました。  また、去る九日、瀬谷英行君、青木薪次君、森下昭司君、

1977-05-17 寺本廣作 外務委員会 参議院

○委員長(寺本広作君) ただいまから外務委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る五月十二日、寺田熊雄君が委員を辞任され、その補欠として田中寿美子君が選任されました。  また、去る五月十三日、田中寿美子君が委員を辞任され、その補欠として田英夫君が選任されました。  また、本日、中沢伊登子君及び羽生三七君が委員を辞任され、その補欠として田渕哲也君及び青木薪次君がそれぞれ選任されました。    

1977-05-12 宮崎正雄 文教委員会 参議院

○委員長(宮崎正雄君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  去る七日、中沢伊登子君が委員を辞任され、その補欠として田渕哲也君が選任されました。  また本日、内藤誉三郎君及び志村愛子君が委員を辞任され、その補欠として最上進君及び初村滝一郎君が選任されました。     —————————————

1977-05-12 寺本廣作 外務委員会 参議院

○委員長(寺本広作君) ただいまから外務委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします  去る四月二十七日、高橋誉冨君が委員を辞任され、その補欠として木内四郎君が選任されました。  また、同日、本委員会の委員一名を補充するため、高田浩運君が選任されました。  また、昨十一日、田渕哲也君及び田英夫君が委員を辞任され、その補欠として中沢伊登子君及び寺田熊雄君が選任されました。     ————————————

1977-04-21 中沢伊登子 文教委員会 参議院

中沢伊登子君 ありがとうございました。

1977-04-21 中沢伊登子 文教委員会 参議院

中沢伊登子君 最後に、特に現在、大学院は東京学芸大学、大阪教育大学の二大学しか設置されておりません。その他の教員養成大学から大学院設置の要望が強いようでございますけれども、既設の教育系大学学部についても連合大学院等の構想を進めるべきではないかと考えますが、既設の大学院の評価と今後の方針についてお伺いをして私の質問を終わりたいと思います。

1977-04-21 中沢伊登子 文教委員会 参議院

中沢伊登子君 教員大学院大学の構想については、いまおっしゃったように、さまざまな危惧や誤解もまたあろうかと思いますが、中でも既存の教育系の大学学部との間に格差が生じ、既存の教育系の大学学部が教員大学院大学のもとに位置づけられるのではないかというような教員養成大学等の関係者の危惧は、これはまた無視することができないと思います。したがって、教員大学院大学の創設を図ると同時に既設の教育系の大学学部の充実を図る必要がありますが、その努力の現状

1977-04-21 中沢伊登子 文教委員会 参議院

中沢伊登子君 私が、また自分の入院を引っ張り出してはいけないのですけれども、私の入院しておった病院では、看護婦さんが結婚されて妊娠をされると、配置転換をやっておられました。たとえば夜勤をしないように——結婚をされますと、夜勤をしないで済むように外来の方に回しておられたりしておりましたけれども、看護婦さんが大変足りない中では、いろいろなそういう措置も講じながら……。出産でもなさったら、本当に代替要員をそこに派遣をして十分育児休業がとれる