中澤茂一 に関する国会発言

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1991-04-17 竹内猛 農林水産委員会 衆議院

○竹内(猛)委員 馬主だけではなしに、もっと大事なことがありますね。これは、三十七年の改正のときに我が党の中澤茂一委員あるいは東海林稔委員がしばしば主張したことは、つまり二五%の控除というものは一体適当であるかどうかということを強く主張しました。現在確かにフランスは二八%、韓国は二八%、アメリカが一七から三六%というようにそれぞれの国々の事情によって違っているし、もっと多いところもありますが、二五というのは永久不変のものではなしに、他の

1988-03-09 井上普方 予算委員会第五分科会 衆議院

○井上(普)分科員 農林大臣、あなたは中央競馬会だけではないのです。地方競馬会もあなたの方が主催しておる。よくそのところは忘れぬようにしてもらいたい。ともかく私は競馬のファンであります。でありますから、きょうはひとつファンを代表して質問をいたしたい。  その一つは、今や競馬は、中央競馬会にとりましても二兆円の売り上げがある。そのうちのともかく二千億円は国庫に納付されておる。そのほかに、この間草川君も言っておりましたけれども、第二納付金

1975-10-27 荒舩清十郎 予算委員会 衆議院

○荒舩委員長 これにて阿部君の質疑は終了いたしました。  次に中澤茂一君。

1974-02-08 武藤山治 大蔵委員会 衆議院

○武藤(山)委員 この日銀の態度について、いろんな人たちが「金融財政事情」でしゃべっておるのですね。「日銀の制裁を免れた某有力為銀の担当者は、「トップのモラルにも関係するが決定的だったのは情報分析の力だ。三行のやったことは営業としては正しかったが、やり方がへただ」」、まあ同情の声もある。今度は、「大蔵省や日銀は「ドル買いの真犯人は、やはり為銀だ」」ときめつけている幹部もいる。しかも最後にいくと、大蔵省の次官すら、「まだ金融の引き締めを強

1974-02-05 荒舩清十郎 予算委員会 衆議院

○荒舩委員長 次に、中澤茂一君。

1973-03-27 戸田菊雄 大蔵委員会 参議院

○戸田菊雄君 あと時間ありませんからごく簡単に質問してみます。  一つは、先ほどの「予算の説明」の六二ページの国債の償還計画の内容ですけれども、衆議院の予算委員会の二日目に中澤茂一議員が質問されて、内容はだいぶ詰められたようですから、先ほど理財局長からも答弁ありましたから、詳しくは申し上げません。ただ三点ほどですね。  一点は、中澤議員は七千三百億と言いましたけれども、これは年度途中で発行減額をされましたから、六千六百五十六億、こう

1973-03-27 戸田菊雄 大蔵委員会 参議院

○戸田菊雄君 関連。  いま成瀬委員が指摘された点について、私も強くそれを要望するのですよ。この財投の融資の予算説明書、これを見て、かりにこの「原資見込」ですね、一つずつ見てきても、これどこから一体こういう金がくるのかということはわからぬですね、これだけじゃ。たとえば、郵便貯金のやつで二兆二千億計上されておるわけです。一体、郵便貯金といっても、通常貯金あり、積立貯金あり、定額貯金ありでしょう、住宅積立金もある、こういう金額が一体年間ど

1973-02-20 村山喜一 予算委員会 衆議院

○村山(喜)委員 やはりそういう数字的なもので詰めてまいりますと、体質の転換をやるんだとまあ総理はおっしゃるけれども、具体的にはやはり依然として、外には強いけれども内には弱い、そういうような姿が四十八年度も継続をされようとしている。  その中において、この前中澤茂一議員のほうから質問がありましたように、前回の通貨調整によりまして日銀は四千五百八億円の為替評価の上における損害を受けた。外為会計では四千百十六億円の評価損になった。で、今度

1973-02-02 村山喜一 大蔵委員会 衆議院

○村山(喜)委員 そこで私は、長期国債の保有者別の内訳をお知らせいただきたいと思うのです。私の四十七年三月末現在の資料によりますと、金融機関の銀行の保有は二六・五%、日銀がわりと少なくて五・六%ですか、資金運用部資金でかかえているのが五〇・四%ということになっているのですね。そうなりますと、資金運用部資金が国債を抱いているというかっこうになっている。資金運用部には資金運用部としての資金の使途が別にあるわけでしょう。なぜこういうような形に

1973-02-02 根本龍太郎 予算委員会 衆議院

○根本委員長 これより会議を開きます。  昭和四十八年度一般会計予算、昭和四十八年度特別会計予算及び昭和四十八年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行ないます。中澤茂一君。

1973-01-31 根本龍太郎 予算委員会 衆議院

○根本委員長 次に、参考人出頭要求の件についておはかりいたします。  明二月一日、中澤茂一君の質疑に際し、日本銀行総裁の出席を求め意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-03-04 荒舩清十郎 予算委員会 衆議院

○荒舩委員長 起立少数。よって、中澤茂一君外十三名提出の動議は否決されました。  次に、小平忠君外二名提出の昭和四十四年度総予算につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議について採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。   〔賛成者起立〕

1969-03-04 荒舩清十郎 予算委員会 衆議院

○荒舩委員長 これにて討論は終局いたしました。  これより採決に入ります。  まず、中澤茂一君外十三名提出の昭和四十四年度総予算につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議について採決いたします。  本動議に賛成の諸君の起立を求めます。   〔賛成者起立〕

1969-03-04 畑和 予算委員会 衆議院

○畑委員 私は、日本社会党を代表して、政府提出の昭和四十四年度予算三案に反対し、中澤茂一君外十三名提出の政府の予算案を撤回しその編成替えを求める動議に賛成の討論を行なわんとするものであります。  本予算委員会の質疑の中で明らかになったように、佐藤内閣の憲法べつ視、対米追従外交の態度は、もはや国民の黙視し得ないものであります。口には憲法尊重を唱え、非核三原則を口にしながら、核兵器の持ち込みを容認し、また自衛のためなら核兵器を保有しても憲

1969-03-04 角屋堅次郎 予算委員会 衆議院

○角屋委員 私は、日本社会党を代表して、中澤茂一君外十二名より提出されております昭和四十四年度予算三案につき撤回の与え編成替えを求める動議の趣旨説明を行なうものであります。  動議の内容につきましては、すでに委員各位に配付されておりますので、その要旨だけを説明いたします。  われわれがここに動議を提出いたしました基本的な考え方は、何より長い間保守政権のもとでの経済の成長が、そのまま人間のしあわせにはつながらず、かえって人間疎外、人間

1969-03-04 荒舩清十郎 予算委員会 衆議院

○荒舩委員長 この際、日本社会党の中澤茂一君外十三名、民主社会党の小平忠君外二名、また公明党の広沢直樹君外二名より、それぞれ昭和四十四年度予算三案につき撤回のうえ編成替えを求めるの動議が提出されております。     ―――――――――――――

1969-02-26 丹羽兵助 農林水産委員会 衆議院

○丹羽主査 休憩前に引き続き会議を開きます。  午前の会議に引き続き質疑を続行いたします。中澤茂一君。

1969-02-21 塚原俊郎 予算委員会公聴会 衆議院

○塚原委員長代理 中澤茂一君。

1968-12-20 山村新治郎 本会議 衆議院

○山村新治郎君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。  この際、すでに委員会の審査を終了した元満鉄職員であった公務員等の恩給等通算に関する請願外三百三十九請願を一括議題となし、その審議を進められんことを望みます。     —————————————  元満鉄職員であった公務員等の恩給等通算に関  する請願外二件(佐々木義武君紹介)(第三三号)  同外四件(八田貞義君紹介)(第三四号)  同外二件(村山喜一君紹介)(第三五

1968-05-10 加藤清二 文教委員会 衆議院

○加藤(清)委員 喜ばれる法律とあなたはおっしゃられておりますが、実は私の手元には、この法律は天下の悪法である、だからぜひこれは撤回してもらいたい、こういう要望の手紙やら電報がわんさと来ております。読み上げることは差し控えますが、うそでない証拠に理事の方々にこれをちょっと見ておいていただきます。これは一枚や二枚じゃございません。喜ばれる法律をつくろうとしていらっしゃるあなたが、きらわれる法案をなぜゴリ押しに押さなければならないだろうか、