丸茂重貞 に関する国会発言

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1982-08-04 指宿清秀 議院運営委員会 参議院

○事務総長(指宿清秀君) 去る七月二十三日、本院議員丸茂重貞君が逝去されましたため、社会保障制度審議会委員に欠員を生じております。  同委員の後任につきましては、自由民主党・自由国民会議から、山崎竜男君を推薦されたい旨の届け出がございました。

1982-08-04 指宿清秀 議院運営委員会 参議院

○事務総長(指宿清秀君) 議員丸茂重貞先生には、去る七月二十三日、クモ膜下出血のため、虎の門病院において逝去されました。謹んで御報告いたします。  本委員会の理事会におきましては、協議の結果、お手元にお配りしてあります案文の弔詞を贈呈することに決定した次第でございます。

1982-08-04 桧垣徳太郎 議院運営委員会 参議院

○委員長(桧垣徳太郎君) 議院運営委員会を開会いたします。  まず、故議員丸茂重貞君に対する弔詞贈呈に関する件を議題といたします。  事務総長の報告を求めます。

1982-08-04 藤田進 本会議 参議院

○藤田進君 本院議員丸茂重貞君は、去る七月二十三日、虎の門病院においてクモ膜下出血のため逝去せられました。  昨年九月、自由民主党参議院議員副会長に再度就任され、党内の輿望を担い、今後の一層の御活躍が期待されておりましたところ、本年二月、病に倒れられました。一日も早くお元気な姿を見せていただきたいという私たちの願いや御家族の必死の御看病もむなしく、ついに幽明境を異にせられたのであります。まことに痛惜哀悼の念にたえません。  私は、こ

1982-08-04 徳永正利 本会議 参議院

○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。  同君に対する弔詞を朗読いたします。    〔総員起立〕  参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされさきに大蔵委員長の要職に就かれまた国務大臣としての重任にあたられました議員従三位勲一等丸茂重貞君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます  弔詞の贈呈方は、議長において取り計らいます。     —————————————

1982-08-04 徳永正利 本会議 参議院

○議長(徳永正利君) これより会議を開きます。  議員丸茂重貞君は、去る七月二十三日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。  つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞を贈呈することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1982-07-27 目黒今朝次郎 社会労働委員会 参議院

○委員長(目黒今朝次郎君) すでに御承知のことと存じますが、本委員会委員丸茂重貞君は、去る七月二十三日、国家公務員共済組合連合会虎の門病院においてくも膜下出血のため逝去されました。  本委員会における同君の御功績と御活躍は皆様御承知のとおりであります。同君の急逝はまことに痛恨哀惜のきわみであると存じます。  ここに、委員各位とともに黙祷をささげ、心からなる哀悼の意を表するとともに御冥福を祈りたいと存じます。  皆様の御起立をお願い

1981-11-27 徳永正利 本会議 参議院

○議長(徳永正利君) 御異議ないと認めます。  よって、議長は、皇室経済会議予備議員に丸茂重貞君を指名いたします。      —————・—————

1980-11-27 片山甚市 社会労働委員会 参議院

○委員長(片山甚市君) それでは、これより委員会を再開いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、関口恵造君及び丸茂重貞君が委員を辞任され、その補欠として高木正明君、福田宏一君が選任されました。     ―――――――――――――

1980-10-08 植木正張 議院運営委員会 参議院

○事務総長(植木正張君) 去る一日、内閣から、本院議員石本茂君、田中正巳君及び丸茂重貞君の社会保障制度審議会委員としての任期が来る十四日満了となるので、後任者の推薦を願いたい旨の申し出がございました。  後任につきましては、自由民主党・自由国民会議から、前任者の主君を推薦されたい旨の届け出がございました。

1980-05-07 久保亘 社会労働委員会 参議院

○委員長(久保亘君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る四月二十四日、山中郁子君が委員を辞任され、その補欠として小笠原貞子君が選任されました。  また、去る四月二十八日、長田裕二君及び長谷川信君が委員を辞任され、その補欠として丸茂重貞君及び田代由紀男君が選任されました。  また、昨六日、柄谷道一君が委員を辞任され、その補欠として井上計君が選任されました。  また、

1980-04-24 峯山昭範 法務委員会 参議院

○委員長(峯山昭範君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る十八日、大森昭君、吉田正雄君、高平公友君、山本富雄君、降矢敬義君及び衛藤征士郎君が委員を辞任され、その補欠として加瀬完君、阿具根登君、野呂田芳成君、永野嚴雄君、八木一郎君及び長田裕二君が選任されました。  また、去る二十一日、上田稔君が委員を辞任されました。  また、同日、長田裕二君及び長谷川信君が委員を辞任され

1980-04-22 久保亘 社会労働委員会 参議院

○委員長(久保亘君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る九日、衛藤征士郎君、柳澤錬造君及び橋本敦君が委員を辞任され、その補欠として丸茂重貞君、柄谷道一君及び小笠原貞子君が選任されました。  また、去る十四日、小笠原貞子君が委員を辞任され、その補欠として山中郁子君が選任されました。  また、昨二十一日、丸茂重貞君及び田代由紀男君が委員を辞任され、その補欠として長田裕二

1980-04-08 久保亘 社会労働委員会 参議院

○委員長(久保亘君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る三月二十五日、内藤功君及び長田裕二君が委員を辞任され、その補欠として小笠原貞子君及び田代由紀男君が選任されました。  また、去る三月二十六日、柳澤錬造君及び岩崎純三君が委員を辞任され、その補欠として柄谷道一君及び森下泰君が選任されました。  また、昨七日、小笠原貞子君及び柄谷道一君が委員を辞任され、その補欠とし

1979-12-11 峯山昭範 法務委員会 参議院

○委員長(峯山昭範君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る十一月三十日、熊谷太三郎君が委員を辞任され、その補欠として小林国司君が選任されました。  また、去る十二月四日、丸茂重貞君が委員を辞任され、その補欠として徳永正利君が選任されました。     —————————————

1979-12-10 久保亘 社会労働委員会 参議院

○委員長(久保亘君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る十一月十六日、中村利次君が委員を辞任され、その補欠として柄谷道一君が選任されました。  また、去る四日、亀長友義君が委員を辞任され、その補欠として丸茂重貞君が選任されました。  また、去る八日、目黒今朝次郎君及び柄谷道一君が委員を辞任され、その補欠として対馬孝且君及び柳澤錬造君が選任されました。     ——

1979-01-30 安井謙 本会議 参議院

○議長(安井謙君) 御異議ないと認めます。  よって、議長は、鉄道建設審議会委員に丸茂重貞君を指名いたします。      ―――――・―――――

1978-10-12 植木正張 議院運営委員会 参議院

○事務総長(植木正張君) 去る五日、内閣から、本院議員石本茂君、佐々木満君及び丸茂重貞君の社会保障制度審議会委員としての任期が来る十四日満了となるので、後任者の推薦を願いたい旨の申し出がございました。  また、同日、内閣から、本院議員夏目忠雄君から地方制度調査会委員辞任の申し出があったので、後任者の推薦を願いたい旨の申し出がございました。  両委員の後任につきましては、お手元の資料のとおり、自由民主党・自由国民会議から、社会保障制度

1977-12-20 中尾辰義 法務委員会 参議院

○委員長(中尾辰義君) ただいまから法務委員会を再開いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、加藤武徳君及び丸茂重貞君が委員を辞任され、その補欠として亀井久興君及び坂野重信君が選任されました。     —————————————

1977-12-08 上田哲 社会労働委員会 参議院

○委員長(上田哲君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  去る十一月二十六日、熊谷弘君、鈴木正一君、藤川一秋君及び成相善十君が委員を辞任され、その補欠として徳永正利君、丸茂重貞君、福島茂夫君及び石本茂君がそれぞれ選任されました。  また十二月五日、丸茂重貞君が委員を辞任され、その補欠として斎藤十朗君が選任されました。  また昨七日、徳永正利君が委員を辞任され、その補欠とし