伊原義徳 に関する国会発言

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1997-11-28 加藤紀文 議院運営委員会 参議院

○政府委員(加藤紀文君) 原子力委員会委員伊原義徳君は四月七日任期満了となり、田畑米穂君は十二月一日任期満了となりますが、その後任として遠藤哲也及び木元教子の両君を任命いたしたいので、原子力委員会及び原子力安全委員会設置法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いいたします。

1997-11-25 亀井善之 議院運営委員会 衆議院

○亀井委員長 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、原子力委員会委員、地方財政審議会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。     ―――――――――――――  一、国家公務員任命につき同意を求めるの件   原子力委員会委員    遠藤 哲也君 伊原義徳君四、七任期満了           につきその後任    木元 教子君 田畑米穂君一

1995-09-27 今井澄 決算委員会 参議院

○今井澄君 今、通産省から極めて短いけれども含蓄のある答弁があったと思いますが、やっぱり科学技術庁、物すごいお金を使うあれですから、原子力というのは、は大プロジェクトなんですよ、もっとちゃんと答えていただきたかったと思います。  現に、七月十一日に電事連の方から中止申し入れがあって検討をやおら始めたときに、当時の科学技術庁長官、田中眞紀子さんだったわけですが、七月十八日にこういうふうに言っているんですね。役人は現実の企業活動への配慮が

1994-04-08 乾晴美 議院運営委員会 参議院

○政府委員(乾晴美君) 原子力委員会委員伊原義徳君は三月三十一日任期満了となりましたが、同君を再任いたしたいので、原子力委員会及び原子力安全委員会設置法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  次に、宇宙開発委員会委員野村民也君は三月三十一日任期満了となりましたが、同君を再任いたしたいので、宇宙開発委員会設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御

1994-04-08 原文兵衛 本会議 参議院

○議長(原文兵衛君) これより会議を開きます。  日程第一 国家公務員等の任命に関する件  内閣から、  人事官に市川惇信君を、  検査官に佐伯英明君を、  原子力委員会委員に伊原義徳君を、  宇宙開発委員会委員に野村民也君を、  衆議院議員選挙区画定審議会委員に荒尾正浩君、石川忠雄君、内田満君、大林勝臣君、大宅映子君、塩野宏君及び味村治君を、  公安審査委員会委員に青井舒一君及び山崎恵美子君を、  日本銀行政策委員会

1994-04-05 土井たか子 本会議 衆議院

○議長(土井たか子君) お諮りいたします。  内閣から、  人事官に市川惇信さんを、  検査官に佐伯英明さんを、  原子力委員会委員に伊原義徳さんを、  宇宙開発委員会委員に野村民也さんを、  衆議院議員選挙区画定審議会委員に荒尾正浩さん、石川忠雄さん、内田満さん、大林勝臣さん、大宅映子さん、塩野宏さん及び味村治さんを、  公安審査委員会委員に青井舘一さん及び山崎恵美子さんを、  日本銀行政策委員会委員に濃野滋さんを、

1991-03-28 本村和喜 議院運営委員会 参議院

○政府委員(本村和喜君) 原子力委員会委員中江要介君は三月二十四日任期満了となりましたが、同君の後任として伊原義徳君を任命したいので、原子力委員会及び原子力安全委員会設置法第五条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  次に、宇宙開発委員会委員齋藤成文君は三月三十一日任期満了となりますが、同君の後任として野村民也君を任命いたしたいので、宇宙開発委員会設置法第七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため

1991-03-28 土屋義彦 本会議 参議院

○議長(土屋義彦君) これより会議を開きます。  日程第一 国家公務員等の任命に関する件  内閣から、  原子力委員会委員に伊原義徳君を、  宇宙開発委員会委員に野村民也君を、  商品取引所審議会会長に杉山克己君を、また、同委員に池田正義君、植田守昭君、神崎克郎君及び酒巻俊雄君を 任命することについて、それぞれ本院の同意を求めてまいりました。  まず、原子力委員会委員の任命について採決をいたします。  内閣申し出のとおり

1991-03-27 櫻内義雄 本会議 衆議院

○議長(櫻内義雄君) お諮りいたします。  内閣から、  原子力委員会委員に伊原義徳君を、  宇宙開発委員会委員に野村民也君を、  商品取引所審議会会長に杉山克己君を、  同委員に池田正義君、植田守昭君、神崎克郎君及び酒巻俊雄君を任命したいので、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。  まず、原子力委員会委員及び宇宙開発委員会委員の任命について、申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。     〔

1990-06-08 柿澤弘治 外務委員会 衆議院

○柿澤委員長 これより会議を開きます。  千九百七十二年二月二十六日に東京で署名された原子力の平和的利用に関する協力のための日本国政府とフランス共和国政府との間の協定を改正する議定書の締結について承認を求めるの件を議題といたします。  この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  本件審査のため、本日、参考人として、日本原子力研究所理事長伊原義徳君、動力炉・核燃料開発事業団理事佐々木壽康君及び理事橋本好一君の出席を

1988-02-29 貝沼次郎 予算委員会 衆議院

○貝沼委員 これは実は愚問みたいな質問なんですけれども、なぜこういうことを質問したかと申しますと、原子力委員会というのは科学技術庁の中にあるのではないかというような錯覚があったり、原子力委員会あるいは原子力安全委員会の大変重要な地位というものがややもすれば理解されておらない、こういう面がありますので、わざわざその質問をさせていただいたわけでございます。  したがって、原子力の開発というものは原子力委員会が責任を持ってやっていく。そうし

1986-05-16 角屋堅次郎 決算委員会 衆議院

○角屋委員長 この際、お諮りいたします。  本件につきまして、本日、参考人として財団法人国際科学技術博覧会協会事務総長伊原義徳君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1983-04-19 伊原義徳 外務委員会 参議院

○参考人(伊原義徳君) 先生御指摘の問題の一つといたしまして、困っておるという表現は適当でないかもしれませんがやや問題がございますのは、現在博覧会の知名度が必ずしも一〇〇%ではないということがございます。したがいまして、博覧会協会といたしましては関係省庁の御支援のもとにさらにこの知名度を上げるという努力をいたさなければいけないわけでございます。幸い四月一日には、皇太子殿下を国際科学技術博覧会の名誉総裁に御推戴申し上げるということがお願い

1983-04-19 伊原義徳 外務委員会 参議院

○参考人(伊原義徳君) 国際博覧会協会事務総長伊原でございます。  博覧会の準備状況につきましては昨年の四月にこの場で御説明の機会をいただきまして、その後の進捗状況を簡単に御報告申し上げたいと思います。  まず、会場建設につきまして、これは「人間・居住・環境と科学技術」と、こういうテーマでもございますので、会場及びその周辺の自然環境をできるだけ保ちながら博覧会にふさわしい会場計画をつくる、こういう考え方で昨年六月に会場計画基本設計と

1983-04-19 増田盛 外務委員会 参議院

○委員長(増田盛君) ただいまから外務委員会を開会いたします。  まず、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  千九百八十二年六月二十四日に採択された千九百二十八年十一月二十二日にパリで署名され、千九百四十八年五月十日、千九百六十六年十一月十六日及び千九百七十二年十一月三十日の議定書によって改正され及び補足された国際博覧会に関する条約の改正の受諾について承認を求めるの件の審査のため、本日、財団法人国際科学技術博覧会協

1982-04-20 伊原義徳 外務委員会 参議院

○参考人(伊原義徳君) 筑波研究学園都市におきまして博覧会を開かせていただきます大きな意義づけの一つとして、先生御指摘のように博覧会が終わった後の都市としての発展というものが重要であるということでございますが、その点につきましてまずひとつ申し上げられますことは、会場用地は茨城県が工業団地として造成されますその事業、それを一時お借りすると、こういうことになっておりますので、将来工業団地として筑波の都市の中において一つの生産拠点という位置づ

1982-04-20 伊原義徳 外務委員会 参議院

○参考人(伊原義徳君) 駐車場につきましては、会場内にある程度のものを当然設けるわけでございますが、最近のように非常に自動車の保有台数がふえてまいりまして、観客の相当部分の方は自動車に依存すると、こういう情勢でございますので、かなりの面積のものを場外に設けなければいけないと考えておりまして、これを目下茨城県当局にお願いをいたしまして、地元に適当な土地を探していただいておるという段階でございます。場内に対しましてその三倍ぐらいの面積のもの

1982-04-20 伊原義徳 外務委員会 参議院

○参考人(伊原義徳君) 観光事業者に対するPRにつきましては、運輸省の御指導をいただきましていろいろな旅行業界に対しまして受け入れ準備の組織をおつくりいただくようにお願いをしておるわけでございます。また、私どもの広報委員会というのがございますが、そこの委員には国鉄、日本航空及び日本旅行業協会、こういったところからの御参加もお願いいたしておりまして、博覧会の広報に関するいろいろな戦略を御検討いただいておるわけでございます。  それからい

1982-04-20 伊原義徳 外務委員会 参議院

○参考人(伊原義徳君) 出展の準備のためにかなり早い時期に来日される外国人関係者はある程度予想されるわけでございますが、そういう方々の宿舎といたしましては研究学園都市周辺のホテル、それに足りない場合は東京都内のホテル、そういうものをとりあえず充てるということで対処してまいりたいと思っております。さらに会期が近づきますと、実はいま建設省及び住宅都市整備公団にお願いしておりますが、住宅都市整備公団の施設を御貸与いただくというふうな可能性も出

1982-04-20 伊原義徳 外務委員会 参議院

○参考人(伊原義徳君) 観客の宿泊につきまして、私どもではいろいろ関係方面の御協力をいただきながら調査を進めてまいったわけでございますが、残念ながら会場周辺にはホテル、旅館等の宿泊施設はそれほど収容能力の大きいものはたくさんはございませんで、たとえば会場から三十キロメーターぐらいをとりましてへその範囲内でちゃんとした宿泊施設を持っておりますのは、一日当たり二千人程度ではないか、こう考えております。できますればホテルとかそういった宿泊施設