佐竹晴記 に関する国会発言

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1980-10-15 小林進 法務委員会 衆議院

○小林(進)委員 もう時間がありませんから……。  私は、実はきょうの質問のメーンを、検察庁法第十四条のこの指揮権発動に中心を置いて、法務省、法務大臣と検事総長、検察庁との関係を時間をかけて御質問したかったのです。ですから、私は私なりに大変資料を集めてきたのです。残念ながら時間がありませんからこれは後日に譲りまするが、私の言いたいことは、このロッキード事件でも、稻葉法務大臣といわゆる行政庁、法務省というものは君臨すれども統治せずだ。そ

1962-04-25 齋藤憲三 科学技術振興対策特別委員会 衆議院

○齋藤(憲)委員 ただいま参考人の牛山博士、荻原博士のお話を伺いましたが、事はきわめて専門のお話で、しろうとの私にはほとんど、従来関係のない問題でございますので、了解は困難でございますが、これは岡先生その他専門の方があとで御質問下さることと思いますので、私といたしましては、ただ政治的に、ガンというものを将来日本はいかなる方法によって克服すべきものであるかというような観点から一つ御質問申し上げて、お答えをいただきたいと思うのであります。

1958-04-25 町村金五 法務委員会 衆議院

○町村委員長 佐竹晴記君。

1958-04-08 町村金五 法務委員会 衆議院

○町村委員長 佐竹晴記君。

1958-04-04 猪俣浩三 法務委員会 衆議院

○猪俣委員 三田村委員の説明の中に、第七十六国会でこの「公務員其地位ヲ利用シ」ということが問題になって、これが流れてしまったという説明がありましたが、これは、政府委員の説明がちぐはぐであって、いわゆる法益論にひっかかった、これはもう明らかなことであります。私どもは、今読んで見て、何とまあまずい答弁をした、私よりよっぽどまずい答弁をしたと思うくらいで、こういう答弁をやるからひっかかった。ただし、これは三田村委員も御存じのように、当時貴族院

1958-03-26 町村金五 法務委員会 衆議院

○町村委員長 佐竹晴記君。

1958-02-20 猪俣浩三 法務委員会 衆議院

○猪俣委員 私はきょうは不用意にその人名や期日を速記録で見てくるのを忘れましたので、しいて答弁を求めませんが、牧野大臣がいやなことがあるという発言をなさったことは明らかであり、私はそれでほこをおさめたのですが、佐竹晴記代議士がそれをつかまえて、それは何のことだと言って、ここで大声でやり合ったのでありまして、それは佐竹さんにお聞き下さればはっきりしていることです。法務省でそれが評判になっておらぬとなると、はなはだわれわれの質問というものは

1958-01-31 佐竹晴記 本会議 衆議院

佐竹晴記君 本院議員従三位勲二等宇田耕一君は、去る十二月三十日、病のため逝去されました。私は、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、つつしんで哀悼の辞を申し述べたいと存じます。  私は、宇田君とは同じ高知市で、住居もごく近所であり、政治的立場こそ異にしていましても、平素何かと御懇意に願っておりました。君が病床につかれたことを承わり、御全快の一日も早からんことを祈っていたのでありますが、思いがけない訃報に接し、驚愕おくところを知らなか

1958-01-31 杉山元治郎 本会議 衆議院

○副議長(杉山元治郎君) 佐竹晴記君。

1958-01-31 杉山元治郎 本会議 衆議院

○副議長(杉山元治郎君) 御報告いたすことがあります。議員砂田重政君は去る十二月二十七日逝去せられました。また、議員宇田耕一君は去る十二月三十日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。両君に対する弔詞は、それぞれ議長において贈呈いたしました。  この際、弔意を表するため、安平鹿一君及び佐竹晴記君から、それぞれ発言を求められております。順次これを許します。  安平鹿一君。

1958-01-23 山村新治郎 議院運営委員会 衆議院

○山村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定しました。  次に追悼演説者についてでございますが、去る二十日の理事会におきましては、社会党にお願いすることとし、社会党においては故砂田重政君に対しましては安平鹿一君、故宇田耕一君に対しましては佐竹晴記君が、それぞれ行われる旨申し出て参っておりますので、御両君にお願いするに御異議ございませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1957-11-04 三田村武夫 法務委員会 衆議院

○三田村委員長 質疑の通告がありますから、順次これを許します。佐竹晴記君。

1957-10-14 三田村武夫 法務委員会 衆議院

○三田村委員長 佐竹晴記君。

1957-08-08 三田村武夫 法務委員会 衆議院

○三田村委員長 この際委員長から政府に一言申し上げておきます。これは御答弁を必要といたしませんが、先ほど法務大臣が、売春防止法の施行に関して、法律の規定通り来年四月からこれを実施すると御言明になりましたが、さらに、実施期を控えて残存する業者があるならば、法律の規定に従って断固処分するという御言明もあった。これは吉田委員の御発言の通りきわめて重大な問題でありまして、行政上の責任がとれなかったとか、大蔵省で予算が削られたから何ともならぬとか

1957-05-18 三田村武夫 法務委員会 衆議院

○三田村委員長 佐竹晴記君。

1957-05-18 三田村武夫 法務委員会 衆議院

○三田村委員長 佐竹晴記君。

1957-05-18 保利茂 議院運営委員会 衆議院

○保利委員長 その通り決定いたします。  つきましては 趣旨弁明は床次徳二君、また佐竹晴記君より賛成討論の通告があります。これを許可することといたしますが、その討論時間は、先例を尊重願って、できるだけ簡略にお願いいたします。     —————————————

1957-04-19 三田村武夫 法務委員会 衆議院

○三田村委員長 これより法務委員会を開会いたします。  本日は法務行政及び人権擁護に関し調査を進めます。  発言の通告がありますので、これを許します。佐竹晴記君。

1957-04-16 三田村武夫 法務委員会 衆議院

○三田村委員長 午前に引き続き会議を開きます。  法務行政及び人権擁護に関して調査を進めます。  発言の通告がありますので、順次これを許します。佐竹晴記

1957-04-09 三田村武夫 法務委員会公聴会 衆議院

○三田村委員長 佐竹晴記君。