八田貞義 に関する国会発言
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○越智委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る十二日、永年在職議員として表彰された元議員佐々木義武君が逝去されました。また、去る二十日、永年在職議員として表彰された元議員八田貞義君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長からそれぞれ贈呈していただきましたので、御了承願います。
○議長(原健三郎君) 御報告いたすことがあります。 永年在職議員として表彰された元議員佐々木義武君は、去る十三日逝去されました。 永年在職議員として表彰された元議員八田貞義君は、去る二十日逝去されました。 まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 佐々木義武君に対する弔詞は、去る二十日、八田貞義君に対する弔詞は、去る二十四日、議長においてそれぞれ贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は
○林(百)委員 それでは、登録の申請をしたときに、その内容をお調べになりますか、こういう形になっていると。——それで、これがさらに、私の資料にありますように、藤田義光君は約千九百四十万金を受けているのですが、それが原田昇左右君、三ツ林君、岩動君、八田貞義君、土屋義彦君、梶山静六君、竹中修一君、中川秀直君、中尾栄一君、瓦力君、塩川正十郎君、久世君、そういうところへ百万から十万というような金がずっと回って、これは法案買収の使い人になっている
○議長(福田一君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。 内閣委員長石井一君、地方行政委員長中山利生君、法務委員長羽田野忠文君、外務委員長中山正暉君、大蔵委員長森喜朗君、文教委員長青木正久君、社会労働委員長唐沢俊二郎君、農林水産委員長羽田孜君、商工委員長渡部恒三君、運輸委員長越智伊平君、逓信委員長水野清君、建設委員長村田敬次郎君、科学技術委員長森美秀君、環境委員長八田貞義君、予算委員長栗原祐幸君、決算委員長永田亮一君及び懲罰委
○弥富事務総長 まず最初に、日程第一、議院運営委員長の選挙を行います。この選挙は、手続を省略して、議長において指名いたします。 次に、特別委員会の設置についてお諮りをいたします。まず災害対策特別委員会、公職選挙法改正に関する調査特別委員会、石炭対策特別委員会、物価問題等に関する特別委員会、交通安全対策特別委員会、沖縄及び北方問題に関する特別委員会の六特別委員会の設置につきお諮りをいたします。全会一致であります。次いで安全保障特別委員
○綿貫委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ───────────── 議員八田貞義君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する ………………………………… 議員丹羽兵助君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努めら
○綿貫委員長代理 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員八田貞義君、丹羽兵助君及び井岡大治君は、九月をもって在職二十五年に達せられました。 右三君の表彰につきましては、すでに理事会において、慣例により、院議をもって表彰することにお決め願っております。 三君の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と
○八田貞義君 このたび、私が本院議員として二十五年在職いたしましたゆえをもちまして、院議をもって御丁重なる表彰の御決議を賜りましたことは、議会人として身に余る光栄であり、まことに感謝にたえません。 この光栄は、ひとえに先輩、同僚議員各位の御指導、御鞭撻並びに選挙区皆々様方の叱咤激励、心のこもった御支援のたまものであります。ここに深く厚く御礼申し上げます。 私が本院に議席を得ましたのは、昭和三十年二月の総選挙、保守合同前の自由党か
○議長(福田一君) この際、八田貞義君、丹羽兵助君及び井岡大治君から発言を求められております。順次これを許します。八田貞義君。 〔八田貞義君登壇〕
○議長(福田一君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 表彰文を朗読いたします。 議員八田貞義君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員丹羽兵助君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意
○議長(福田一君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました八田貞義君、丹羽兵助君及び井岡大治君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○小林(進)委員 そのとおりだ。あなた方は逃げの一方だよ、それは。何も信用できる御答弁じゃない。やっていないのはやっていないのだ、それは。時間がないから次へ行きますが、私はまだまだ了承したわけじゃないのですよ。 次に、がん集学的治療研究財団というのがある。この比較討論をすることについて、われわれの仲間である八田貞義代議士が、このがん集学的治療研究財団にこの丸山ワクチンの研究もその計画に加えるようにしてもらえないか、そうすれば自然と問
○今井委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 丸山ワクチン問題について質疑を続行いたします。八田貞義君。
○今井委員長代理 八田貞義君。
○佐藤(隆)委員 第二班の調査の概要について御報告いたします。 派遣委員は、自由民主党の渡辺秀央君、私、佐藤隆、日本社会党の藤田高敏君、渡辺三郎君、公明党・国民会議の平石磨作太郎君及び日本共産党の三浦久君、以上六名で、ほかに地元選出議員の天野光晴君、八田貞義君、三塚博君、渡部行雄君、戸田菊雄君、武田一夫君及び石原健太郎君の御参加を得、福島県、宮城県の異常気象による被害状況の調査を行ってまいりました。 まず今般の冷害をもたらした要
○河野委員長 次に、ただいま議決いたしました本案に対し、八田貞義君、島田琢郎君、古川雅司君及び中井洽君より、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を求めます。島田琢郎君。
○安宅委員 ちょっと局長にお願いをいたしますが、その名簿を私出しまして、確認をする意味であなたの方の部下の方にお願いしたのですが、返ってこなかったものですから、ちょっと手配していただけませんでしょうか。私の名簿をやっているのですが、だれかちょっと連絡してください、法務省の方に。 本論に入ります。 文部省、この大学のことで、五十一年の十一月二日付の陳情投書というのでしょうか、文部省にいろんな事柄について入っているはずでございます。
○浦野委員長 八田貞義君。
○八田貞義君 ただいま議題となりました下請中小企業振興法案につきまして、商工委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、下請中小企業の国民経済における重要な役割りにかんがみ、下請中小企業の近代化の効率的促進、下請取引の円滑化をはかるための措置を講ずることにより、その振興をはかろうとするものでありまして、 その内容の第一は、通商産業大臣は、関係大臣に協議し、中小企業近代化審議会の意見を聞いて、下請中小企業の振
○議長(船田中君) 委員長の報告を求めます。商工委員長八田貞義君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔八田貞義君登壇〕