北二郎 に関する国会発言

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1987-08-25 竹内猛 物価問題等に関する特別委員会 衆議院

○竹内(猛)委員 近代的な取引というのは、やはり憲法二十八条の精神に基づき、農協法の十条一項十一号あるいは酪振法の十八条二項、あるいは十九条の三、ちゃんとこういうような法律が規定をしてあるし、農協法についても、こんなことはみんな知っていると思うけれども、昭和二十二年の第一回国会の農協法をつくるときに、当時の農林大臣は社会党の平野力三大臣であったが、このときに北海道の北二郎という議員が、「農林大臣はわが農民党の質問に対して、憲法二十八条に

1947-12-08 北二郎 本会議 衆議院

北二郎君 日本農民党といたしましては、河口陽一君を指名いたします。

1947-12-08 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 北二郎君、発言者を指名願います。

1947-12-02 正木清 運輸及び交通委員会 衆議院

○正木委員長 日程第一三、沼田、浦臼間鐵道復活の請願、北二郎君ほか五名紹介、文書表番號第四五七號、高橋英吉君。

1947-11-17 野溝勝 農林委員会 衆議院

○野溝委員長 御異議なきものと認めます、それでは北二郎君。

1947-11-01 高津正道 文教委員会 衆議院

○高津委員 この請願は、北海道札幌市南八條西八丁目林下忠三君の請願でありまして、紹介議員は正木清君、永井勝次君、境一雄君。和田敏明君、館俊三君、岡田春夫君、山中日露史君、森三樹三君、北二郎君等全部で二十一名の紹介によつて提出されたものであります。國定教科書の從來の出版は東京と大阪の四社で、全部獨占的に印刷製本されておつたのでありますが、その大部分の紙は、北海道から來ておるので、北海道にまたそれを同量もどすような二重輸送が行われておりまし

1947-10-18 北二郎 本会議 衆議院

北二郎君(続) すでに労働組合その他の團体におきましては、團体交渉権は確立しておるのでありますが、農民だけは確立していないのであります。  次に、第十條の第五項の削除であります。第十條の第五項は、重大なる協同組合連合会の金融事業の分離でありまして、絶対に反対すべきであります。金融事業を連合会よりとつて、連合会の資金の途を止めて、連合会が運営のできぬようにする重大魂胆があるのであります。すなわち、金融財閥、金融業者及び官僚による中央金

1947-10-18 北二郎 本会議 衆議院

北二郎君 私は、日本農民党を代表いたしまして、本法案に反対の意見を申し上げる次第でございます。さきに農林委員会におきまして本法案審議中、二、三点について修正案を提出いたしましたが、不幸にしてこれを否決されたのであります。從つて吾人は、この根本問題が解決するにあらずんば、残念ながら本法案に反対するものであります。御承知のごとく農林委員会の中には、社会、民主、國協、自由、各政党の大多数の農民の代表と称する人々がおられるようでありますが、わ

1947-10-18 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 討論の通告があります。順次これを許します。北二郎君     〔北二郎君登壇〕

1947-09-30 北二郎 本会議 衆議院

北二郎君 日本農民党は、高倉定助君を指名いたします。

1947-09-30 松岡駒吉 本会議 衆議院

○議長(松岡駒吉君) 北二郎君、発言者を指名願います。

1947-08-30 野溝勝 農林委員会 衆議院

○野溝委員長 午前中の會議は以上をもつて終ります。午後一時から林業小委員會、午後三時から食糧供出小委員會を開催します委員の方はあらかじめ御承知のことと思いますが、この際特に申し上げておきます。本委員會といたしましては重要性に鑑みて小委員會を設けたのでございますから、各委員會にはそれぞれの委員の方は萬障お繰合せて御出席を願いたいと思います。特に食糧供出對策小委員會は一應緊急を要しますので、特に委員各位の御出席をお願いする次第でございます。

1947-08-12 大石倫治 農林委員会 衆議院

○大石(倫)委員 このたびの東北地方の水害調査として、私ども八名が本委員會より選ばれまして、第一班四名、第二班四名、私どもの班は民主黨の志賀健次郎君、國民協同黨の坪井龜藏君、日本農民黨の北二郎君と不肖の四名であります。  一行は三十日東京を發ちまして、宮城、岩手、青森三縣下の實地調査をいたしたのであります。この一行に對して厚生委員會より委員一名の參加の申込を受けまして、ことごとく同件をいたしたのは、すなわち田中松月君であります。  

1947-07-07 北二郎 本会議 衆議院

北二郎君(続) ああそうですか。時間でやめなくちやならぬのですか。

1947-07-07 北二郎 本会議 衆議院

北二郎君 第一、はたして経済の実相を把握しておるかどうか。政府は、今回発表の経済実相をもつて、経済対策の根本であると言われておるが、はたして現下の経済実相であるかどうか。もし根本を誤るならば、医師の誤診と同樣、重大な結果を來すは必然なのであります。また経済対策を理由づけるための作文であるとしたならば、國民を愚弄するもはなはだしきこととなり、惡効果を來すものであります。ゆえに、眞劍に内容を檢討していただきたいと思うのであります。殊に経済

1947-07-07 田中萬逸 本会議 衆議院

○副議長(田中萬逸君) 北二郎君に発言を許します。     〔北二郎君登壇〕

1947-07-07 河口陽一 本会議 衆議院

○河口陽一君 北二郎君を御指名願います。