千葉七郎 に関する国会発言
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○仮谷委員長 千葉七郎君。
○島本委員 どうもこれは残念なことでありまして、私はこういうようにして、片や最高裁のほうでは最近の公害情勢、これを十分おもんぱかって、最高裁の石田長官もこういうように世界的な規模、哲学的な意味を含めてりっぱな訓示をされている。それが今度警察のほうになると、これまたそのために抗議をしてくる、これも労働運動や何かではない、株主総会、それも社長の要請によって行って、被害者に逆にけがを与える、傷害を与えるようなことをしてやった。まさに反対じゃな
○山口(鶴)委員 大臣のお考え、けっこうだと思うのですが、ひとつ具体的な事例でお尋ねいたしましょう。 十二月の七日のことであります。溜池の交差点、あそこがデモ行進から請願行動に移る所であります。私どもは、請願行動が参りますたびに、議員並びに秘書団の諸君によりまして、不当弾圧監視班というものを編成をいたしまして、そしてできるだけトラブルを避ける努力をいたしてまいりました。たまたま十二月七日に起きた事件でありますが、千葉七郎代議士の秘書
○床次委員長 千葉七郎君。
○草野委員長 千葉七郎君。
○草野委員長 これより会議を開きます。 農薬取締法の一部を改正する法律案を議題といたします。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。千葉七郎君。
○草野委員長 千葉七郎君。
○草野委員長 次は、千葉七郎君。
○知野事務総長 まず最初に、議員請暇の件をおはかりいたします。 次に、国立学校設置法の一部を改正する法律案の参議院回付案を議題といたします。全会一致でございます。 次に、日程第一は、八田商工委員長の御報告がございまして、日本共産党が反対でございます。 日程第二は、委員長提出の法案でございますので、委員会の審査を省略して、菅地方行政委員長の趣旨弁明がございます。全会一致でございます。 日程第三は、倉成社会労働委員長の御報告
○渡海委員長 次に、本日の議事日程第九、農地法の一部を改正する法律案及び議事日程第十、農業協同組合法の一部を改正する法律案に対し、日本社会党の千葉七郎君から、反対討論の通告があります。 討論時間は、十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○千葉七郎君 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま議題となりました農地法の一部を改正する法律案、農業協同組合法の一部を改正する法律案に対しまして、反対の意見を申し述べます。 戦後、わが国は、重大な食糧危機を乗り切りまして今日に至りましたのは、農民諸君が、政府その他関係機関の強い要請と鞭撻にこたえまして、ものをも言わずに黙々と食糧の増産に励んでまいった結果でありまして、農民諸君のその努力、その勤勉に対しましては、深く感謝の意を
○副議長(荒舩清十郎君) 両案につき討論の通告があります。これを許します。千葉七郎君。 〔千葉七郎君登壇〕
○草野委員長 千葉七郎君。
○三ツ林委員長代理 千葉七郎君。
○草野委員長 引き続いて質疑を続行いたします。千葉七郎君。
○草野委員長 宮脇参考人がまだ見えておりませんから、この際、お二人に対する質疑の申し出がありますので、順次これを許します。千葉七郎君。
○草野委員長 これより会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。千葉七郎君。
○辻原委員長 千葉七郎君。
○辻原委員長 千葉七郎君。
○辻原委員長 千葉七郎君。