千葉三郎 に関する国会発言

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1999-05-11 臼井日出男 本会議 衆議院

○臼井日出男君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員石橋一弥先生は、去る三月五日、多くの人に惜しまれつつ、享年七十六歳をもって御逝去されました。  先生は、昨年の十二月に病を得られ、東京女子医大病院に入院、以来、御家族、同僚議員、地元の方々、その他多くの関係者が、一日も早い御回復と議員活動の再開をお祈りしておりましたが、その願いもかなわず、ついに不帰の客となられました。まことに痛惜の念にたえません。  私は、諸君の御同

1981-06-02 阿部昭吾 商工委員会 衆議院

○阿部(昭)委員 わかりました。ぜひいまの件をまた——いま私が問題にしておるのはダミー、ダミーというのはさっき言われた会社だろうと思います。そのまた手先がいろいろなことをやって、とにかく二十億ぐらいで地上げをやった地所が、あれから五、六年たって公示価格だけでも三百億に近い。そんなことは日本の現代の社会においてあり得べからざることではないかというのが、私が長年土地問題にかかわりを持ってきて、商社のあり方とかいろいろなものをずっと私なりに見

1979-12-21 亀岡高夫 議院運営委員会 衆議院

○亀岡委員長 次に、元議員千葉三郎君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、永仁在職議員として表彰された元議員千葉三郎君が、去る十一月二十九日逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。     ―――――――――――――  衆議院は多年憲政のために尽力し特に院議をもつてその功労を表彰されさき

1979-12-21 灘尾弘吉 本会議 衆議院

○議長(灘尾弘吉君) 御報告いたすことがあります。  永年在職議員として表彰された元議員千葉三郎君は、去る十一月二十九日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  同君に対する弔詞は、議長において去る十二月十七日贈呈いたしました。これを朗読いたします。   〔総員起立〕  衆議院は多年憲政のために尽力し特に院議をもつてその功労を表彰されさきに大蔵委員長の要職につきまた国務大臣の重任にあたられた正三位勲一等千葉三郎

1976-04-22 田澤吉郎 議院運営委員会 衆議院

○田澤委員長 これより会議を開きます。  まず、議員請暇の件についてでありますが、千葉三郎君から、四月三十日から五月十二日まで十三日間、海外旅行のため、請暇の申し出があります。  本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1976-04-22 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。  千葉三郎君から、海外旅行のため、四月三十日から五月十二日まで十三日間、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1972-12-22 千葉三郎 本会議 衆議院

千葉三郎君 先例によりまして、私は、議員一同を代表して、ただいま御当選になりました議長及び副議長に対して、お祝いのことばを申し述べたいと存じます。(拍手)  ただいま、中村梅吉君が本院の議長に、秋田大助君が本院の副議長に当選いたされました。われわれ一同、衷心から祝意を表する次第であります。(拍手)  御承知のごとく、両君は、多年本院議員に在職して、議会政治に豊富な経験を有せられるばかりではなく、そのすぐれた人格と識見は、この重任を

1972-12-22 中村梅吉 本会議 衆議院

○議長(中村梅吉君) この際、千葉三郎君から発言を求められております。これを許します。千葉三郎君。   〔千葉三郎君登壇〕

1972-11-07 田中角榮 予算委員会 衆議院

○田中内閣総理大臣 本件に関しては、全く私は関係ありません。これだけを申し上げる。これは私は今日でありますから、真相を申し上げます。  これはわが党の先輩林屋亀次郎氏が私のところを訪ねてまいったわけであります。そして、自分がめんどうを見た会社がどうにもならない状態になっておる、そして、持っておるものというのはもう何にもない、不渡り手形が出るので何とかしてくれないかということで、その物件をただしましたら、かつて地下鉄の社長であった早川氏

1971-12-30 田澤吉郎 議院運営委員会 衆議院

○田澤委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、川崎秀二君より、明年一月四日から十五日まで十二日間、大坪保雄君及び千葉三郎君より、明年一月六日から十六日まで十一日間、いずれも海外旅行のため、請暇の申し出があります。  本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1971-12-30 船田中 本会議 衆議院

○議長(船田中君) 議員請暇の件につきおはかりいたします。  川崎秀二君から、昭和四十七年一月四日より十五日まで十二日間、また、大坪保雄君及び千葉三郎君から、昭和四十七年一月六日より十六日まで十一日間、右いずれも海外旅行のため、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-07-24 久野忠治 議院運営委員会 衆議院

○久野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、自由民主党から千葉三郎君を候補者として届け出てまいっております。  この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。     —————————————

1969-07-24 松田竹千代 本会議 衆議院

○議長(松田竹千代君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。  議長は、裁判官訴追委員に千葉三郎君を指名いたします。  次に、国土開発幹線自動車道建設審議会委員に佐々木秀世君を指名いたします。     〔拍手〕      ————◇—————  沖繩における毒ガス事件に関する緊急質問   (楢崎弥之助君提出)  沖繩におけるVX致死性ガス貯蔵に関する緊急質問(永末英一君提出)  米軍の沖繩におけるVX毒

1969-03-13 久野忠治 議院運営委員会 衆議院

○久野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。     ―――――――――――――  議員千葉三郎君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた  よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰ずる     ―――――――――――――

1969-03-13 久野忠治 議院運営委員会 衆議院

○久野委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員千葉三郎君が今月で在職二十五年になられましたので、慣例により院議をもって表彰することになります。  表彰文は、前例に従って作成した、お手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議において行なうこととするに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1969-03-13 千葉三郎 本会議 衆議院

千葉三郎君 不肖、在職二十五年にあたり、院議をもって丁重な表彰の御決議をいただきましたことは、身に余る光栄で、心から感謝申し上げる次第でございます。(拍手)  私は、いまから四十五年前、弱冠三十で当選したのが初めで、当時は加藤高明氏を首班とする護憲三派内閣でありました。普通選挙法が可決せられたのもそのときであります。納税上の制限が撤廃せられ、有権者は三百二十万から一挙に千二百四十万人に増加し、従来自由であった戸別訪問も厳に禁止せられ

1969-03-13 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  ここに議長の手元において起草いたしました文案があります。これを朗読いたします。  議員千葉三郎君は衆議院議員に当選すること十回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた  よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する     〔拍手〕  この贈呈方は議長において取り計らいます。  この際、千葉三郎君から

1969-03-13 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) おはかりいたします。  本院議員として在職二十五年に達せられました千葉三郎君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1967-08-09 黒柳明 決算委員会 参議院

○黒柳明君 まあ、そういうようなわけです。官報に載っかっている政治資金の額、回数なんというのはこれは氷山の一角ですから、その裏に隠されているものが非常に疑問だと。自治大臣が苦労した政治資金の規正法、これは残念ながら流れちゃいましたけれども、またまたここにそういう疑惑がさらにその裏には出てくるんじゃないですか。  この朝日土地興業は、ある時点、これを売った時点においては、千葉三郎さんという人が代表取締役になっているんです。また、それに対

1966-05-27 有馬輝武 内閣委員会 衆議院

○有馬委員 田中さん、そういう意味で、こういう問題について検討する際には、よほど調査をしてやっていただきたいということを要望いたしておきたいと思います。  前段が長くなりまして、八郎潟の問題に入りませんと申しわけありませんので、まず八郎潟の問題についてお伺いいたしたいと思います。  最初にお伺いしたいと思いますことは、昨年事業団法が農林水産委員会にかかりましたときに、舘林次官のほうから提案理由の説明がありまして、さらにそれを補足して