只野直三郎 に関する国会発言

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1955-07-22 川崎秀二 社会労働委員会 衆議院

○川崎国務大臣 昨年の国会における速記録を、大橋委員も十分御承知と思いますが、あの際におきまする各党派の意見をくまなく拝聴いたしてみますと、只野直三郎君という無所属の委員の方だけがその動向からはずれた議論をなさっただけでありまして、この席におられる山下春江さんはもとより、当時の松永佛骨先生あるいは佐藤芳男君、また社会党両派の御意見は、医薬分業を実施するに当って厚生省の準備が十分でないということが、最大公約数のようであったのであります。従

1954-12-11 原彪 本会議 衆議院

○副議長(原彪君) 右の結果、衆議院規則第八条によりまして松永東君が議長に当選せられました。     〔拍手〕     —————————————  議長選挙投票者の氏名    相川 勝六君  逢澤  寛君    青木  正君  青柳 一郎君    秋山 利恭君  麻生太賀吉君    天野 公義君  荒舩清十郎君    有田 二郎君  伊藤 郷一君    飯塚 定輔君  生田 宏一君    池田  清君  池田 勇人

1954-12-09 堤康次郎 本会議 衆議院

○議長(堤康次郎君) 御異議なしと認めます。よつて本院は鳩山一郎君を内閣総理大臣に指名するに決しました。(拍手)    片島  港君  勝間田清一君    上林與市郎君  神近 市子君    木原津與志君  北山 愛郎君    久保田鶴松君  黒澤 幸一君    佐々木更三君  佐藤觀次郎君    齋木 重一君  櫻井 奎夫君    志村 茂治君  柴田 義男君    島上善五郎君  下川儀太郎君    鈴木茂三郎君 

1954-12-03 小島徹三 厚生委員会 衆議院

○小島委員長 只野直三郎君に申し上げます。当委員会に関する限り部外の圧力を受けて行動したり、ものの考え方をした人は一人もないと存じます。その点御了解を願います。

1954-12-03 小島徹三 厚生委員会 衆議院

○小島委員長 只野直三郎君。

1954-08-12 只野直三郎 建設委員会河川に関する小委員会 衆議院

只野直三郎君 今の林さんのお話によつて、いろいろのことが案じられるのですが、政府側としては、その問題をどういうふうに思つておられますか。

1954-08-12 只野直三郎 建設委員会河川に関する小委員会 衆議院

只野直三郎君 ダムの建設の犠牲者に対する根本的対策に関して、建設省当局の御意見を承りたいと思います。  今度の全国的に行われておるダムの建設ということは、これは日本の国土計画の、いわば革命的なことである。従つて、そのダムの建設のために犠牲になる人というのは、いわば日本の国土計画の革命の犠牲者、日本の再建の犠牲者、そういうことになると思いますが、現在八人の方の陳情をお聞きしますと、ことごとくが、これはかなえてやらなければならぬものであ

1954-06-09 堤康次郎 本会議 衆議院

○議長(堤康次郎君) 右の結果、農業委員会法の一部を改正する法律案の本院議決案、農業協同組合法の一部を改正する法律案の本院議決案は、さきの議決の通り、出席議員全員をもつて可決せられました。     〔参照〕  両案はさきに本院において議決の通り決するを可とする議員の氏名    相川 勝六君  逢澤  寛君    青木  正君  青柳 一郎君    赤城 宗徳君  秋山 利恭君    麻生太賀吉君  定立 篤郎君    天野

1954-06-09 堤康次郎 本会議 衆議院

○議長(堤康次郎君) 右の結果、大石ヨシエ君外四十三名を懲罰委員会に付するに決しました。     〔参照〕  高橋英吉君外五名提出の大石ヨシエ君外四十三名に対する懲罰動議を可とする議員の氏名    相川 勝六君  逢澤  寛君    青木  正君  青柳 一郎君    赤城 宗徳君  秋山 利恭君    麻生太賀吉君  足立 篤郎君    天野 公義君  荒舩清十郎君    有田 二郎君  安藤 正純君    伊藤 郷

1954-06-03 小島徹三 厚生委員会 衆議院

○小島委員長 これより会議を開きます。  まず閉会中審査申出の件についてお諮りいたします。先般の委員会において閉会中の審査事件を決定いたしたのでありますが、当委員会に付託になつております只野直三郎君提出の水道法案は、内閣提出の水道法案が参議院において閉会中審査になる模様でありますので、そうなりました場合、当委員会といたしましては閉会中の審査の申出をいたすことにしたいと思いますが御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1954-06-03 堤康次郎 本会議 衆議院

○議長(堤康次郎君) 右の結果、本案は否決されました。     —————————————     〔参照〕  本案を委員長報告の通り決するを可とする議員の氏名    赤澤 正道君  有田 喜一君    今井  耕君  臼井 荘一君    小山倉之助君  大高  康君    加藤 高藏君  川崎 秀二君    喜多壯一郎君  吉川 久衛君    楠美 省吾君  栗田 英男君    小島 徹三君  河野 金昇君   

1954-06-02 久野忠治 建設委員会 衆議院

○久野委員長 これより会議を開きます。  お諮りいたすことがあります。すなわち、ただいま厚生委員会において予備審議中の水道法案(只野直三郎君提出、衆法第三五号)及び予備審査中の水道法案(内閣提出第一八O号)につきまして、厚生委員会に連台審査会の開会を申し入れたいと存じますが、これに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1954-05-31 田中角榮 建設委員会 衆議院

○田中(角)委員長代理 異議なしと認めます。よつてさよう決定いたします。只野直三郎君。

1954-05-31 田中角榮 建設委員会 衆議院

○田中(角)委員長代理 これより会議を開きます。  本日は委員長が不在でありますから、暫時かわつて私が委員長の職務を行います。  お諮りいたします。日程に先だち只野直三郎君の建設行政一般に対する質問を許すに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1954-05-31 堤康次郎 本会議 衆議院

○議長(堤康次郎君) 右の結果、会期は三日間延長するに決しました。     —————————————     〔参照〕  会期を明一日から六月三日まで三日  間延長するを可とする議員の氏名    相川 勝六君  逢澤  寛君    青木  正君  青柳 一郎君    赤城 宗徳君  秋山 利恭君    淺香 忠雄君  麻生太賀吉君    足立 篤郎君  天野 公義君    荒舩清十郎君  有田 二郎君    安藤

1954-05-29 原彪 本会議 衆議院

○副議長(原彪君) 右の結果、本案の参議院の修正に同意するに決しました。     —————————————     〔参照〕  日米相互防衛援助協定等に伴う秘密保護法案の参議院の修正に同意するを可とする議員の低名    相川 勝六君  逢澤  寛君    青木  正君  青柳 一郎君    赤城 宗徳君  淺香 忠雄君    麻生太賀吉君  天野 公義君    荒舩清十郎君  安藤 正純君    伊藤 郷一君  飯塚

1954-05-29 堤康次郎 本会議 衆議院

○議長(堤康次郎君) 右の結果、八百板正君外百三十四名提出の動議は否決されました。     —————————————     〔参照〕  八百板正君外百三十四名提出決議案は委員会の審査を省略し議事日程に追加して逐次上程すべしとの動議を可とする議員の氏名    阿部 五郎君  青野 武一君    赤路 友藏君  赤松  勇君    足鹿  覺君  飛鳥田一雄君    淡谷 悠藏君  井手 以誠君    井谷 正吉君  伊

1954-05-27 小笠原二三男 厚生・建設連合委員会 参議院

○小笠原二三男君 そこで今草葉厚生大臣も語るに落ちたか落ちないかわからんのですが、只野直三郎議員の水道法案は衆議院先議であるのに、丁度これも衆議院先議でやれば両案委員会としては同時に審議ができるはずのものを、参議院先議に廻した事情はどういうところにあつたのか、この点だけ簡単に御答弁願いたい。

1954-05-27 田中一 厚生・建設連合委員会 参議院

○田中一君 先ほど厚生委員長から説明があつたように、衆議院からは同じ内容を含んでいるところの水道法案が只野直三郎君から出ております。曾て議運においても、もう会期末に際しては新らしい政府の提出の法律案は出さないというような答弁を官房長官はしておる。にかかわらず衆議院において議員提案の水道法案が出た。直ちに政府からその約束を破つてこのような基本的な法律が提出された。無論この法律の提出までの経緯というものは数年前から政府部内でも相当揉んでおり

1954-05-27 瀬戸山三男 本会議 衆議院

○瀬戸山三男君 ただいま議題となりました日本国における国際連合の軍隊の地位に関する協定の実施に伴う土地等の使用及び漁船の操業制限等に関する法律案につきまして、建設委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。  まず、本法律案の提案の理由並びにその概要について申し述べます。  本法律案は、国連軍協定の効力発生の際、国際連合の軍隊が現に使用している土地等を、同協定の効力発生の日の後なお引続いて国際連合の軍隊の用に供する