堀昌雄 に関する国会発言
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○鴻池祥肇君 ただいまは、院議をもちまして在職二十五年の表彰を賜りましたこと、身に余る光栄と心から御礼を申し上げる次第であります。 また、敬愛する輿石先生より、御丁重な御祝辞をいただき、誠にありがとうございました。 輿石先生とは、お互いに国会対策委員長時代が長く、その間、党派を超えて信頼関係を築いていただいたものと今も確信するところでございます。今もお話がございましたように、ある豪雨の深夜、路地の屋台で冷や酒を飲みながら、問題山
○谷事務総長 まず最初に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員渡辺栄一先生、瀬戸山三男先生、小林進先生及び堀昌雄先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、故元議長福田一先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 次に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。 本日の議事は、以上でございます。
○亀井委員長 これより会議を開きます。 まず、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る六月十六日、永年在職議員として表彰された元議員渡辺栄一君が逝去されました。また、去る六月二十三日、永年在職議員として表彰された元議員瀬戸山三男君が逝去されました。また、去る八月六日、永年在職議員として表彰された元議員小林進君が逝去されました。また、去る八月二十九日、永年在職議員として表彰された元議員堀昌雄君が逝去されました。
○議長(伊藤宗一郎君) 御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員渡辺栄一君は、去る六月十六日逝去されました。 永年在職議員として表彰された元議員瀬戸山三男君は、去る六月二十三日逝去されました。 永年在職議員として表彰された元議員小林進君は、去る八月六日逝去されました。 永年在職議員として表彰された元議員堀昌雄君は、去る八月二十九日逝去されました。 まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 渡辺栄
○国務大臣(石田幸四郎君) 今先生、日銀法の問題を取り上げられたのでございますが、これは一時社会党の堀昌雄先生が大分大蔵委員会で厳しくこの日銀法の見直しをせよということで御議論があったことを伺っておるわけでございます。例えば、第十条には「日本銀行ハ勅令ノ定ムル所ニ依リ登記ヲ為スコトヲ要ス」というふうにございまして、現在勅令でやっている法律というのはあり得るはずはないのでございますが。 私もこの規制緩和をやるについて、やはり基本的に全
○石田国務大臣 吉岡先生にお答えを申し上げたいと存じます。 規制緩和の今までの成果という一つの観点があろうかと存じますが、まあ前大臣のときもかなりこれは熱心にお取り組みいただいておったわけでございます。それを引き継いでおるわけでございますが、本格的に取り組みを始めたのは、まさに細川政権になってからじゃないかというような気がいたします。と申しますのは、今までの分は一律カットというような、そういうやり方であったわけでございますけれども、
○粕谷委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。
○田邉委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。堀昌雄君。
○田邉委員長 堀昌雄君。
○寺崎昭久君 よく御存じのように、この法律が改正されたのは六十一年の五月の国会でございますので、そのとき衆参の大蔵委員会で審議されたわけでありますが、衆議院の堀昌雄委員は、平和相互銀行にしても、銀行は定期検査をやっているから、経営が危ういという状態になるのはそういう状態が実際にあらわれる前につかめるはずだと、把握できるはずだと、したがって、監督権はそのまま残しておくわ、この改正によって例えば救済策を講じられるようになるわというのはちょっ
○越智主査 これにて堀昌雄君の質疑は終了いたしました。 次に、宮地正介君。
○越智主査 これにて小川国彦君の質疑は終了いたしました。 次に堀昌雄君。
○石川委員長代理 これにて石田君、遠藤君の質疑は終了いたしました。 次に、堀昌雄君。
○粕谷委員長 以上をもちまして真鍋光広君の質疑は終わりました。 次に、堀昌雄君。
○粕谷委員長 これより会議を開きます。 平成五年度一般会計予算、平成五年度特別会計予算、平成五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。
○野田(実)委員 午前中に、委員会をもう少しぐちゃぐちゃにしたらどうかという発言をさせていただきました。なぜそんなことを発言させていただいたかという御説明を申し上げておりませんので。 時代がボーダーレスの時代に入ったということもありますけれども、私ども当選させていただいて委員会に所属させていただきまして、質疑を聞いておりますと、ほとんど与野党余り差のない、内閣の出してきました法案が多いわけです。したがいまして、ここで通りますときも、
○太田委員長 これより内閣総理大臣に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。
○太田委員長 これより内閣総理大臣に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。
○太田委員長 堀昌雄君。
○羽田国務大臣 今御指摘がございましたように、また日本型経営が危ないという盛田さんのあれも読ませていただきました。確かに我が国におきまして、戦後の復興期に終身雇用制が定着したということ、そして企業のマネジメントに従業員との間に運命共同体的な意識が形づくられて、労使が一体となって技術を磨いたりあるいは生産の効率を上げ品質の向上に励むという企業風土が形成されたということでございまして、まさにそれは今御指摘のあったとおりだというふうに思ってお