堀秀夫 に関する国会発言
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○委員長(嶋崎均君) ただいま説明の人事案件について、これより採決を行います。 まず、検査官、公害健康被害補償不服審査会委員、中央更生保護審査会委員、労働保険審査会委員及び国営企業労働委員会委員のうち青木勇之助君、市原昌三郎君、神代和俊君、舟橋尚道君、堀秀夫君及び山口俊夫君の任命について同意を与えることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○政府委員(浦田勝君) 労働保険審査会委員宮野美宏、仙田明雄の両君は十二月二十四日任期満了となりますが、宮野美宏君の後任に志賀厳君を任命いたしたく、また仙田明雄君を引き続き再任いたしたいので、労働保険審査官及び労働保険審査会法第二十七条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 次に、国営企業労働委員会の公益を代表する委員青木勇之助、市原昌三郎、神代和俊、舟橋尚道、堀秀夫及び山口俊夫の大君は十月三十一日任期
○議長(藤田正明君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、検査官に中島隆君を、 公害健康被害補償不服審査会委員に島田晋君、出原孝夫君を、 中央更生保護審査会委員に野田愛子君、武藤治雄君を、 労働保険審査会委員に志賀巖君、仙田明雄君を、 国営企業労働委員会委員に青木勇之助君、市原昌三郎君、神代和俊君、舟橋尚道君、堀秀夫君、山口浩一郎君、山口俊夫君を任命することについて、本院の同意を
○議長(原健三郎君) お諮りいたします。 内閣から、 検査官に中島陰君を、 公害健康被害補償不服審査会委員に島田晋君及び出原孝夫君を、 中央更生保護審査会委員に野田愛子君及び武藤治雄君を、 労働保険審査会委員に志賀巖君及び仙田明雄君を、 国営企業労働委員会委員に青木勇之助君、市原昌三郎君、神代和俊君、舟橋尚道君、堀秀夫君、山口浩一郎君及び山口俊夫君を任命したいので、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。
○山下委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案について、本日、公共企業体等労働委員会会長堀秀夫君を参考人として出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○政府委員(浜野剛君) 公共企業体等労働委員会委員の任命につき両議院の同意を求める件。 公共企業体等労働委員会の公益を代表する委員青木勇之助、市原目三郎、氏原正治郎、神代和俊、舟橋尚道、堀秀夫及び山口俊夫の七君は四月九日任期満了となりましたが、七君をそれぞれ再任いたしたいので、公共企業体等労働関係法第二十条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 七君は、いずれも広い知識と豊富な経験を有する者でありま
○議長(木村睦男君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、航空事故調査委員会委員長に武田峻君を任命したことについて、本院の承認を求めてまいりました。 また、検査官に中村清君を、 公共企業体等労働委員会委員に青木勇之助君、市原昌三郎君、氏原正治郎君、神代和俊君、舟橋尚道君、堀秀夫君、山口俊夫君を任命することについて、本院の同意を求めてまいりました。 内閣申し出のとおり、いずれも承認また
○議長(坂田道太君) お諮りいたします。 内閣から、 検査官に中村清君を、 公共企業体等労働委員会委員に青木勇之助君、市原昌三郎君、氏原正治郎君、神代和俊君、舟橋尚道君、堀秀夫君及び山口俊夫君を任命したいので、それぞれ本院の同意を得たいとの申し出があります。右申し出のとおり同意を与えるに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○政府委員(藤井良二君) 構成メンバーはおおむね十人ということでございまして、座長が佐藤朝生先生、それから泉美之松先生、河合良一先生、柴田護先生、田上穰治先生、林修三先生、堀秀夫先生、本田宗一郎先生、増子正宏先生、この九名の方でございます。
○政府委員(浜野剛君) 公共企業体等労働委員会の公益を代表する委員石川吉右衛門は十月三十一日辞任いたしましたが、その後任として十一月一日堀秀夫君を任命いたしましたので、公共企業体等労働関係法第二十条第四項の規定により、両議院の事後の承認を求めるため本件を提出いたしました。 同君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、同君は広い知識と豊富な経験を有する者でありますので、公共企業体等労働委員会の公益を代表する委員
○議長(木村睦男君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、臨時教育審議会委員に天谷直弘君、有田一壽君、飯島宗一君、石井威望君、石川忠雄君、内田健三君、岡野俊一郎君、岡本道雄君、金杉秀信君、木村治美君、香山健一君、小林登君、齋藤正君、齋藤斗志二君、須之部量三君、瀬島龍三君、溜昭代君、堂垣内尚弘君、戸張敦雄君、中内功君、中山素平君、細見卓君、三浦知寿子君、水上忠君、宮田義二君を、 公正取引委員会
○議長(福永健司君) お諮りいたします。 内閣から、 臨時教育審議会委員に天谷直弘君、有田一壽君、飯島宗一君、石井威望君、石川忠雄君、内田健三君、岡野俊一郎君、岡本道雄君、金杉秀信君、木村治美君、香山健一君、小林登君、齋藤正君、齊藤斗志二君、須之部量三君、瀬島龍三君、溜昭代君、堂垣内尚弘君、戸張敦雄君、中内功君、中山素平君、細見卓君、三浦知寿子君、水上忠君及び宮田義二君を、 公正取引委員会委員に妹尾明君を、 国家公安委員
○竹内(猛)委員 先ほど事務的な質問の中で、公団の仕事と国営事業とのメリット、デメリットの話をしましたら、公団の方が約束どおりに仕事をする、国営の方がどうも約束どおりにできない、こういう話があった。なるほど、いろいろな資料を見るとそういう形になっております。そこで、約束どおりに仕事をしていることはいいけれども、公団に対していろいろ世間から注文がある。これは、長谷川農林大臣代理は耳の痛くなるほどしばしば聞いていると思う。つまり、天下りとい
○参考人(堀秀夫君) いま担当理事から説明をいたしましたが、事業団としての融資の決定あるいは資金の交付、これは取引銀行でその資金の所要量を審査いたしまして、その地主からの印鑑も添えて、捺印した証拠書類を添えまして、契約書等もつけて出てまいりまして資金を交付いたしました。しかし、そのほかにただいま伺いますと、裏の何か問題があると、こういうことのような感じを受けるわけでございます。私の方といたしましては、その裏の取引があることは非常に不明朗
○参考人(堀秀夫君) 事業団は財形融資制度の啓蒙宣伝のための所掌業務を持っております。なお四千六百人というお話でありました。総員はそうでありますが、この大部分は職業訓練校あるいは勤労者福祉施設の職員に当たるものでありまして、財形関係は財形部というのを一部置きまして、担当理事一名、職員が十六名、それから相談員が十二名、合わせて二十九名でございます。ただし、これらの人員はまあ不十分ではございますけれども、これらの人員をもって能率的に仕事をや
○参考人(堀秀夫君) 事業団の行っております財形融資の状況につきましては、四十八年度は貸付決定額が五億八千九百六十万円でございます。そのうち辞退が八千百七十万ありまして、差し引きしまして五億七百九十万円、これが四十八年度でございます。それから、四十九年度は貸付決定額が三十億八百九十万円、辞退が十二億六千九十万円ありまして、差し引きしまして十七億四千八百万円。それから、五十年度は貸付決定額が九十四億七千六百三十万円、辞退が六億五千八百十六
○委員長(山崎昇君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 雇用保険法案及び雇用保険法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の審査のため、雇用促進事業団理事長堀秀夫君、経理部長米田一男君を参考人として出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○参考人(堀秀夫君) ただいまお話の点若干訂正さしていただきたいと思うのですが、申し込んだけれども一年先だめだと、来年の十月もふさがっていると、こういうような御指摘がありました。これはどうも会館の受付のほうのことばが不十分だったと思います、もしそういう印象を与えたとすればですね。来年一年先につきましても、希望がずいぶん殺到していることは事実でございます。しかし、予約の契約を結びますのは大体六カ月前でございますから、大体最初申し上げたよう
○参考人(堀秀夫君) ただいま御指摘のような弊害も見受けられるところでございます。 なお、このホールの使用料につきましては、類似の公共的なホール等の例を参考にいたしまして、大体それに準じてきめております。でありますから、そういう公共のホールよりもまた特に安いということはありません。大体その類似の公共のホール等の料金等を参考にしてきめております。 それからいまのように比較的安い使用料で、今後はその主催者が高い入場料を取っておる例が
○参考人(堀秀夫君) ただいま大臣からお答えがありましたように、あの中野のサンプラザは、これは勤労青少年の方々に喜んで利用してもらう、そして、その教養、文化あるいはレクリェーション、スポーツあるいは各種の相談業務、こういうものを主として行ないまして、そして勤労青少年の職場生活に潤いを与え、憩の場を与える、こういうことが本来の目的でございます。 そこで、この運営につきまして、実際、現在までのところを二、三申し上げてみたいと思うのでござ