堂森芳夫 に関する国会発言
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○竹内委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ち、この際、謹んで御報告申し上げます。 当外務委員会の理事として長年にわたり審査のため尽力され、また、さきに院議をもって永年在職議員として表彰されました元議員堂森芳夫君は、去る一月十三日、逝去されました。まことに哀悼痛惜の念にたえません。 ここに、委員各位とともに故堂森芳夫君の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。――黙祷。
○大久保事務総長 最初に、議員請暇の件についてお諮りいたします。 次に、日程第一ないし第十七の各種委員の選挙を行います。これは、動議によりまして、選挙の手続を省略して議長が指名されることになります。 次に、日程第十八の大蔵委員会から提案になりました昭和五十一年度の水田総合利用奨励補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案につきまして、小渕大蔵委員長の趣旨弁明がございます。全会一致でございます。 採決が終わりまし
○金丸委員長 次に、永年在職議員として表彰された元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、永年在職議員として表彰された元議員堂森芳夫君が、去る一月十三日に、また、島村一郎君が、去る二月一日に逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承を願います。 ————————————— 衆議院は多年憲
○議長(保利茂君) 御報告いたすことがあります。 永年在職議員として表彰された元議員堂森芳夫君は、去る一月十三日逝去せられました。 永年在職議員として表彰された元議員島村一郎君は、去る二月一日逝去せられました。 まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 堂森芳夫君に対する弔詞は、去る一月二十日、島村一郎君に対する弔詞は、去る二月十五日、議長においてそれぞれ贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕
○藤本委員長 次に、堂森芳夫君。
○鯨岡委員長 堂森芳夫君の質疑は終わりました。 次に松本善明君。
○鯨岡委員長 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堂森芳夫君。
○鯨岡委員長 中山正暉君の質疑は終わりました。 次に堂森芳夫君。
○鯨岡委員長 堂森芳夫君の質疑は終わりました。 午後一時十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時十分休憩 ————◇————— 午後一時十八分開議
○鯨岡委員長 中山正暉君の質疑は終わりました。 次に、堂森芳夫君。
○田澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、本決議案の趣旨弁明は、日本社会党の成田知巳君が行います。 討論につきましては、自由民主党の稻村左近四郎君から反対、日本社会党の堂森芳夫君、日本共産党・革新共同の米原和君、公明党の松本忠助君及び民社党の塚本三郎君から賛成討論の通告があります。 討論時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○堂森芳夫君 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま議題となっておりまする三木内閣不信任案に対しまして、全面的に賛成の意を表明するものであります。(拍手) 昨年十二月、三木内閣が成立して以来、一年そこそこにしかならないのでありますが、本院に内閣不信任案が提案されるということを考えてみますと、このこと自体、まことに異常な政治的事柄だと言わざるを得ないと思うのであります。 三木首相の首相としての特異体質は、公約を軽視し、じゅう
○議長(前尾繁三郎君) 堂森芳夫君。 〔堂森芳夫君登壇〕
○栗原委員長 国際情勢に関する件について調査を進めます。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堂森芳夫君。
○栗原委員長 堂森芳夫君。
○栗原委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堂森芳夫君。
○栗原委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堂森芳夫君。
○小林(進)委員 総理、あなたの答弁だけは、私はこれをまじめにお受けしますよ。それをおやりになろうというあなたの誠意はお受けします。しかし、残念ながら、現実は、過去三十年の新憲法下における議会の審議を通じてこれが行われていないのですよ。私はそれが残念でたまらない。だから、私は、予算委員会に際して第一番目に言った。これが行われていないじゃないか、これが行われていなければ議会なんというものはサル芝居だ、全く意味がないから、そういう意味のない
○栗原委員長 堂森芳夫君。
○栗原委員長 これより会議を開きます。 国際情勢に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堂森芳夫君。