塚田延充 に関する国会発言
103件 / 6ページ / 1 ページ目
○渡瀬委員 御異議なしと認めます。よって、塚田延充君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長塚田延充君に本席を譲ります。 〔塚田委員長、委員長席に着く〕
○橘委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、塚田延充君を委員長に推薦いたします。
○橘委員 御異議なしと認めます。よって、塚田延充君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長塚田延充君に本席を譲ります。 〔塚田委員長、委員長席に着く〕
○輿石委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、塚田延充君を委員長に推薦いたします。
○沢藤委員 御異議なしと認めます。よって、塚田延充君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長塚田延充君に本席を譲ります。 〔塚田委員長、委員長席に着く〕
○橘委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、塚田延充君を委員長に推薦いたします。
○後藤委員 御異議なしと認めます。よって、塚田延充君が委員長に御当選になりました。 委員長塚田延充君に本席を譲ります。 〔塚田委員長、委員長席に着く〕
○橘委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらたいで、塚田延充君を委員長に推薦いたします。
○中山委員長 これより会議を開きます。 この際、去る十一月二十一日に宮城県仙台市で開催いたしました国会等の移転に関する意見交換会の出席委員を代表いたしまして、私からその概要を簡単に御報告申し上げます。 今回の意見交換会は、国会等の移転について広く全国の皆様の御意見を伺うとともに、国民合意の形成を図ることを目的とした地方ブロック単位の意見交換会の第二回目として、東北ブロックの宮城県で行われたものであります。 出席委員は、私を団
○中村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、提出者の森井忠良君が行います。 右の趣旨説明に対し、自由民主党の山口俊一君、改革の塚田延充君、山本孝史君、日本社会党・護憲民主連合の金田誠一君、日本共産党の岩佐恵美君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○塚田延充君 私は、ただいま議題となりました臓器の移植に関する法律案について、提出者及び厚生大臣に質問いたします。 私は、平成四年一月、臨時脳死及び臓器移植調査会、いわゆる脳死臨調の答申が出されたとき、これで我が国でもようやく病気に苦しむ人を助けたいという無償の善意を生かす道筋がつくられたとの思いを抱きました。多分、移植だけを頼りに、わらにもすがる思いで待っておられた患者とその御家族の方々、そして技術も設備も整いながら、断腸の思いで
○議長(土井たか子君) 塚田延充さん。 〔塚田延充君登壇〕
○中山委員長 次に、国会等の移転に関する件について調査を進めます。 去る八月二十五日から二十六日までの二日間、国会等の移転問題に関しての地元有識者との意見交換及び関西文化学術研究都市等の実情調査のために派遣されました委員を代表いたしまして、私からその概要を簡単に御報告申し上げます。 今回の派遣は、国会等の移転について広く全国の皆様の御意見を伺うとともに、国民合意の形成を図ることを目的とした地方ブロック単位の意見交換会の第一回目と
○塚田委員 三人の公述人の皆様におかれましては、大変貴重な御意見を陳述いただきまして、大変ありがとうございました。 私は改革の塚田延充でございます。細川内閣当時、この年金改正法の基礎になる検討をいたしましたプロジェクトチームの中で一生懸命これらの問題に取り組んできた者でございます。 これからこの法案についての実質審議がいよいよ、やっとでしょうか、国民の期待と関心を集めて始まるわけでございますが、一番大きな問題は、やはり基礎年金へ
○岩垂委員長 塚田延充君。
○政府委員(塚田延充君) このたび、建設政務次官を拝命いたしました塚田延充でございます。何とぞよろしくお願い申し上げます。 もとより微力ではございますが、森本大臣のもとで誠心誠意建設行政の推進のため努力を重ねていく所存でございますので、委員長を初め委員の皆様方の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げまして、ごあいさつといたします。
○塚田(延)政府委員 このたび建設政務次官を拝命いたしました塚田延充でございます。何とぞよろしくお願い申し上げます。 もとより微力ではございますが、森本大臣のもとで誠心誠意建設行政の推進のため努力を重ねていく所存でございますので、委員長初め委員の皆様方の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げます。 それでは、建設省関係の平成六年度予算について、その概要を御説明いたします。 建設省所管の一般会計予算は、歳入二百十九億八千万円余、
○田端主査 これより決算委員会第四分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) 本分科会は、総理府(北海道開発庁所管、北海道東北開発公庫、沖縄開発庁所管、沖縄振興開発金融公庫、国土庁所管)、運輸省、郵政省、建設省所管及び住宅金融公庫についての審査を行うことになっております。 なお、各省庁の審査に当たっては、その冒頭に決算概要説明、会計検査院の検査概要説明及び会
○加藤委員長 塚田延充君。
○新村委員長 次に、塚田延充君。