壽原正一 に関する国会発言

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1966-11-17 田邉國男 運輸委員会 衆議院

○田邉委員長代理 壽原正一君。

1966-11-11 日野吉夫 災害対策特別委員会 衆議院

○日野委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。  北海道における異常低温による災害対策について調査を進めます。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。壽原正一君。

1966-11-11 山口丈太郎 災害対策特別委員会 衆議院

○山口(丈)委員 第一班の調査の概要につきまして、簡単に御報告申し上げます。  派遣委員は、壽原正一君、渡辺栄一君と私の三名、ほかに地元選出議員多数の御参加を得て、去る十月十二日から十四日までの三日間、福島県、宮城県及び栃木県における台風第二十六号による被害状況等につきまして調査を行なってまいったのであります。  内容の詳細につきましては、この会議録の末尾に参照掲載していただくこととし、各県において被災現場を視察し、現地の方々の声を

1966-11-10 吉田忠三郎 運輸委員会 参議院

○吉田忠三郎君 そこのところは、ここであなたまだ十分内容を熟知していませんから、この次、そこのところは保留しても、もっと具体的にやりますが、認可されてから、何カ月もたっていない、内容は空中分解寸前になっているんですよ。この会社は、北海道航空というのは、あなたの言っているような、そんな安易な状態じゃないですよ。国内航空に確かに影響はありませんよ。だけど間接的には北海道開発、地域開発という名のもとに、あなた方が航空政策の一環として飛行場をつ

1966-11-10 吉田忠三郎 運輸委員会 参議院

○吉田忠三郎君 局長から、再建させなければならない、またどうしても実現をしたい決意が述べられましたがね。その限りでは私ば了としなければならぬと思います。思いますけれども、だんだんの、幾つかのこの点を聞いてみると、その決意がかなりどっかぼやけてしまうような私は印象を受けるのですよ。なぜかというと、たとえば今日的な事情から言えば、不況であるとか、例の事故の問題、新幹線のつまり影響を受けて、非常にいま航空事業が収支の面で経営状態が必ずしもよい

1966-10-07 日野吉夫 災害対策特別委員会 衆議院

○日野委員長 なお井出君からいまの点に対する質問等あれば次会にお答え願うことにして、きょうはこの程度で速記録にとどめておいて、あとの問題としたいと思います。  引き続き質疑に入ります。壽原正一君。

1966-10-07 稻葉修 災害対策特別委員会 衆議院

○稻葉委員 第二班は、台風第二十四号及び二十六号による被害状況の実情調査のため、十月五、六日の両日にわたり山梨県に派遣されたのでありますが、派遣委員を代表して、調査の概要について御報告をいたします。  派遣委員は、自由民主党壽原正一君、日本社会党山口丈太郎君、並びに私の三名であり、その他山梨県選出議員多数の臨時参加を得て、被害状況をつぶさに調査してまいったのであります。  まず初めに、今次災害の原因となりました台風の状況及び被害の発

1966-08-11 野田武夫 石炭対策特別委員会 衆議院

○野田委員長 石炭対策に関する件について調査を進めます。  石炭鉱業審議会の答申を中心に石炭対策の基本政策について質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、これを許します。壽原正一君。

1966-08-11 吉川久衛 決算委員会 衆議院

○吉川委員長 壽原正一君。

1966-07-22 古川丈吉 運輸委員会 衆議院

○古川委員長 壽原正一君。

1966-05-26 古川丈吉 本会議 衆議院

○古川丈吉君 ただいま議題となりました自動車損害賠償保障法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。  まず、本案の内容を簡単に申し上げますと、最近の原動機付自転車の車両数は、自動車の車両数に匹敵する六百七十二万両に達し、これによる人身事故は、三十九年度において九万四千人もの死傷者を出すという、まことに憂慮すべき事態に立ち至ったのにかんがみまして、損害賠償を保障する制度を確立し、これら被

1966-05-24 古川丈吉 運輸委員会 衆議院

○古川委員長 これより会議を開きます。  自動車損害賠償保障法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。  去る五月十一日の委員会において、本案並びに田邉國男君外四名提出の修正案及び久保三郎君外一名提出の修正案についての質疑は終了いたしております。  これより原案及び両修正案を一括して討論に付します。  討論の通告がありますので、これを許します。壽原正一君。

1966-05-11 古川丈吉 運輸委員会 衆議院

○古川委員長 この際、両修正案について質疑の申し出がありますので、これを許します。壽原正一君。

1966-02-22 久保田義麿 議院運営委員会 衆議院

○久保田事務総長 まず、社会党の佐藤觀次郎さんが私学振興に関する緊急質問を行ないます。次いで、日程第一に入りまして、古川運輸委員長の御報告がございます。委員長報告は修正でございます。これに対し討論の通告がありまして、社会党の小川三男さんが反対、自民党の壽原正一さんが賛成、民主社会党の山下榮二さんが反対の討論を行なわれます。次いで、採決に入りまして、これは起立採決でお願いいたします。次に、昭和四十年度衆議院予備金支出の件をおはかりいたしま

1966-02-22 塚原俊郎 議院運営委員会 衆議院

○塚原委員長 次に、本日の議事日程第一、国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案に対し、自由民主党の壽原正一君、日本社会党の小川三男君及び民主社会党の山下榮二君から討論の通告があります。  討論時間は、おのおの十分程度とするに御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1966-02-22 壽原正一 本会議 衆議院

壽原正一君 私は、自由民主党を代表して、国有鉄道運賃法の一部を改正する法律案に対し賛成の討論を行なわんとするものであります。(拍手)  本法案は、国鉄経営基盤の安定化をはかり、資金調達の円滑化を促進し、第三次長期七カ年計画を完成せしめるために必要欠くべからざる運賃の是正でございます。このために私は賛成の意を表するものでございます。  ことに、運賃是正の内容は、物価の安定に寄与するために、国民の日常生活の必需品に対しては、特別の考慮

1966-02-22 山口喜久一郎 本会議 衆議院

○議長(山口喜久一郎君) 壽原正一君。   〔壽原正一君登壇〕

1965-10-04 山口丈太郎 災害対策特別委員会 衆議院

○山口(丈)委員 ただいま委員長から申されました台風第二十三号、第二十四号及び第二十五号による被害調査のため、自由民主党壽原正一君並びに社会党からは私、山口丈太郎、二名が、福井、新潟及び岐阜県下におきまする災害状況の調査に参りました。地元の選出議員多数の御参加を得まして、これら地域の調査を詳細行なってまいりました。その詳細につきましては会議録に掲載することといたしまして、委員長においてお取り計らいを願いたいと存じます。  これら各地を

1965-08-11 芳賀貢 農林水産委員会 衆議院

○芳賀委員 価格の点については、これは韓国ノリと同じように、洋上で原料を買い付けて加工したものは、コストとしては、ペルーからフィッシュミールそのものを輸入する価格よりは低廉かもしれないが、しかし、コストが安いから安い価格で畜産農家に供給されるかどうかということは別な問題でしょう。いわゆる韓国ノリが一枚十円ぐらいで買い付けられるのであるが、それが国民の消費に供される場合においては、二倍近い価格になって供給されるのと全く同じことになると思う

1965-08-06 堀川恭平 決算委員会 衆議院

○堀川委員長 昭和三十八年度決算を議題といたします。  まず農林省所管について審査を進めます。壽原正一君。