大原亨 に関する国会発言
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○緒方事務総長 まず最初に、議長から、故参議院副議長小野明先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次いで、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員大原亨先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、日程第一ないし第三につき、越智予算委員長の報告がございます。次いで三案に対しまして、五人の方々からそれぞれ討論が行われますが
○山下委員長 次に、元議員大原亨君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る四月七日、永年在職議員として表彰された元議員大原亨君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ───────────── 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議 を
○議長(櫻内義雄君) 永年在職議員として表彰された元議員大原亨君は、去る四月七日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る四月二十七日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議 をもってその功労を表彰され さきに災害対策 特別委員長の要職にあたられた正三位勲一等大 原亨君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をさ
○国務大臣(橋本龍太郎君) ちょうど昭和四十年代の後半になりますと、内閣総理大臣の諮問機関であります社会保障制度審議会、これには御承知のとおり院を代表する委員が何名かずつ入っております。当時私は衆議院から社会保障制度審議会の委員を拝名いたしておりましたけれども、当時の国鉄共済につきまして将来に対する懸念というものはその時点から私どもの中では表明をいたしておりました。 その当時たしか国家公務員共済が直近三年をとっておったと私は記憶をい
○丹羽委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。大原亨君。
○丹羽委員長 大原亨君。
○村山(喜)委員 社会党は、この問題は非常に重要な問題であるという判断をいたしまして、大原亨団長のもとで池端委員等も御参加をいただきまして、現地に参りましていろいろと実情を調査をいただきました。現地の住民が言うことは、これから私が言うことと内容は同じでございますが、どうもその問題をさかのぼってみますと、国立病院等の再編成に伴う特別措置の法律が制定をされました六十二年九月三日の議事録、これを持っておりますが、そのときに当時の斎藤厚生大臣は
○津島委員長 これより各案について質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大原亨君。
○畑委員長代理 大原亨君。
○児玉委員 私がここで問題にしたい最大のことは何かというと、国保加入者に対する市町村の責任からかなりの金額が繰り入れられている。それはそれで国の努力の不足を示していると私は思う。しかし、今度出されてきているのは、そういった性質のものではありません。法の改正という形で新たな負担を法定化して自治体に課そうとしている。さっきも言いましたように「国民の医療保障を行うことを国の責務とし、これを市町村に団体委任するという考え方を基本とした。」と「国
○野呂委員長 代理 大原亨君。
○稲垣委員長 大原亨君。
○池田主査 これにて大原亨君の質疑は終了いたしました。 次に、小川新一郎君。
○金子(原)主査代理 これにて薮仲義彦君の質疑は終了いたしました。 次に、大原亨君。
○堀内委員長 これより会議を開きます。 厚生関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大原亨君。
○堀内委員長 ただいま議題となりました各案とあわせて、内閣提出、児童扶養手当法等の一部を改正する法律案、原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律の一部を改正する法律案及び戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案の各案を議題とし、これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大原亨君。
○石川委員長 関連して、大原亨君。
○石川委員長 大原亨君。
○石川委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大原亨君。
○石川委員長 大原亨君。