大矢卓史 に関する国会発言
97件 / 5ページ / 1 ページ目
○谷事務総長 まず最初に、議長から、故議員大矢卓史先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。次いで田端正広さんの追悼演説がございます。 次に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員大野明先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、弔詞を朗読されます。 次に、中尾建設大臣から、一般国道二百二十九号豊浜トンネル崩落事故についての発言がございまして、質疑が行われます。 本日の議事は、以上でございます。
○谷垣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、大矢君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの弔詞を、理事各位の御了承を得まして、昨二十七日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 衆議院は 議員正五位勲三等大矢卓史君の長逝 を哀悼し つつしんで弔詞をささげます ―――――――――――――
○谷垣委員長 これより会議を開きます。 まず、議員大矢卓史君逝去の件についてでありますが、去る七日、大阪府第一区選出議員大矢卓史君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 大矢君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、新進党の田端正広君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○田端正広君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、大阪の先輩、本院議員大矢卓史先生は、去る二月七日、都内の国立がんセンターにおいて急逝されました。享年六十六歳、まことに痛惜の念にたえません。 私は、皆様の御同意を得て、議員一同を代表し、謹んで哀悼の言葉を申し述べたいと存じます。 私が大矢先生の計報に接したのは、その日の深夜でした。余りの突然のことで、一瞬胸が締めつけられるようなショックを受けました。と申しますのも、去る一月
○議長(土井たか子君) 御報告することがあります。 議員大矢卓史さんは、去る七日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 大矢卓史さんに対する弔詞は、議長において昨二十七日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 議員正五位勲三等大矢卓史君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます ――――――――――――― 故議員大矢卓史君に対する追悼演説
○二見委員長 これより会議を開きます。 議事に入るに先立ち、この際、御報告申し上げます。 本委員会の委員でありました大矢卓史君が、去る七日、逝去されました。まことに哀悼、痛惜の念にたえません。 ここに、委員各位とともに故大矢卓史君の御冥福を祈り、謹んで黙祷をささげたいと存じます。 御起立をお願いいたします。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○大矢委員 民主新党クラブの大矢卓史でございます。 同僚議員の質問がございまして、下水道の問題につきましてはできるだけ重複を避けながら質問をさせていただきたいと思います。私ども十分という限られた時間でございますので、答弁者にも御協力をお願いいたしたいと思います。 先ほどから大臣の今の見解というものはお聞きいたしてまいりました。そこで、このたび大蔵大臣が大蔵省の官僚に対する処分をお決めになりました。このことについての大臣の御見解を
○遠藤委員長 次に、大矢卓史君。
○遠藤委員長 次に、大矢卓史君。
○大矢委員 民主新党クラブの大矢卓史でございます。 質問に入ります前に、委員長初め理事、また委員の各位に大変御協力いただきましたこと、心から御礼を申し上げたいと思います。 今回の兵庫県南部地震につきましては、五千名を上回る死者を出しました。亡くなられました方の御冥福を心からお祈り申し上げますとともに、被災に遣われました皆さん方にも、心からお見舞いを申し上げたいと思います。 限られた時間でございますので、建設大臣に、質疑内容を
○遠藤委員長 次に、大矢卓史君。
○大矢委員 民社・新党クラブの大矢卓史でございます。 当委員会、私初めてでございますので、多少前の質問者とダブる場合もあるかもしれませんけれども、違った観点でも質問させていただきたいと思います。よろしく御協力願いたいと思います。 まず冒頭、これはちょっと通告をしていないことなんですけれども、けさのテレビで、昨日から道路の陥没で、当初三十センチ、四十センチのものが二メートル以上陥没した。それが、地下を鉄道を掘った、そのかげんではな
○山田委員長 大矢卓史君。
○大矢委員 大矢卓史でございます。大先輩の大出先生、郵政大臣御就任おめでとうございます。郵政所管のことはもちろん、国会全体のことで非常にお詳しい先生でございますので、いろいろとお聞かせ願いながら、この決算を粛々とやらしていただきたい。 ただ、当初の質問に入ります前に、少し、ただいまの質問の中で中井理事の御答弁ございまして、私もこの問題、前々からお聞きしたいなと思っておったのですけれども、国会中継がございますね。いつも委員会等でやる場
○高橋委員長 次に、大矢卓史君。 〔委員長退席、岡島委員長代理着席〕
○田中委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、大石千八君外五名から、附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。大矢卓史君。
○金子委員長 先般、住友石炭赤平炭砿の閉山に関する実情調査のため、委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表して、便宜私がこの席から調査の概要を御報告いたします。 派遣委員は、私、金子原二郎を団長として古賀誠君、細谷治通君、山本幸三君、木幡弘道君、佐藤茂樹君、大矢卓史君、中島武敏君の八名であり、このほか現地において渡辺省一君が参加されました。 派遣日程は、三月十七日、十八日の二日間であり、十七日新千歳空港到着後、まず、赤平市までの
○大矢委員 民社党・新党クラブの大矢卓史でございます。 きょうは、NHKの川口会長を初め理事の皆さん方がお越してございますので、川口会長にお尋ねをいたしたいと思います。 島体制から川口体制へとかわりまして、NHKも、俗に言う商業主義、拡大主義から堅実な方向へ変わっていくのではないかというふうに言われておるわけでありますけれども、その中で、やはり言われておりますように、NHKは受信料で成り立っておるという先ほどからの何回もの御発言
○高橋委員長 次に、大矢卓史君。
○大矢委員 民社党・新党クラブの大矢卓史でございます。きょうは本当にありがとうございました。 株価の中で、株価操作をすべきではないという先生の御説、私も賛成でございます。 土地の中で、今栗本委員の方から御質問ございました証券化と財投資金でありますけれども、今の不景気の中でまだ需要があると言われておるのは住居の問題でありまして、これを満たしていくために土地が動くことがいいんだ、不良債権を回収していくために証券化だという御意見でござ