小山長規 に関する国会発言

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1988-03-01 三塚博 議院運営委員会 衆議院

○三塚委員長 次に、元議員逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、去る一月三十一日、永年在職議員として表彰された元議員小山長規君が逝去されました。また、去る二月二十日、永年在職議員として表彰された元議員三池信君が逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長からそれぞれ贈呈していただきましたので、御了承願います。  

1988-03-01 原健三郎 本会議 衆議院

○議長(原健三郎君) 御報告いたすことがあります。  永年在職議員として表彰された元議員小山長規君は、去る一月三十一日逝去されました。  また、永年在職議員として表彰された元議員三池信君は、去る二月二十日逝去されました。  まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  小山長規君に対する弔詞は、去る二月二十二日、三池信君に対する弔詞は、去る二月二十四日、議長においてそれぞれ贈呈いたしました。これを朗読いたします。     〔総員起立

1988-02-22 竹下登 予算委員会 衆議院

○竹下内閣総理大臣 少し饒舌にわたるという批判を受けるかもしれませんが、お話ししてみたいと思っております。  きょうは、実は先輩の小山長規先生の葬儀委員長を務めておったものですから少し早目に立たしていただきました。  池田さんと私にはかなりの年齢差がございますが、私は、大正二けたというものは言ってみれば戦前を知っております。そうして戦中を知って、そして戦後、あの超インフレの中で自分たちの身をどういうふうに世情に合わせていくがいいかと

1983-02-07 小林進 予算委員会 衆議院

○小林(進)委員 自分では手も出さなければ足も出さないで、初めてアメリカあたりへ飛んでいって、ソ連は仮想敵国だから日本不沈列島、不沈艦にして、その上で日本国民が全部死んじゃっても日本列島だけは沈ませない。それは陸だから沈まないよ。沈まないけれども、核戦争のさなかにソ連とこんなことでやったら、それは君、原爆の世の中だ、日本国民は全部死んでしまうでしょうがね。あなたは、日本の国民の命を犠牲にしても島だけは沈めない、不沈艦にするという、そうい

1982-03-26 五十嵐広三 環境委員会 衆議院

○五十嵐委員 それでは、わかる資料を申し上げたいと思います。これはおたくの方で出しているものなんですが、昭和五十六年の環境庁で出している「自然保護行政のあゆみ」というのがありますね。あれの中で、この利尻礼文サロベツ国立公園の経過について少し触れている部分があります。ちょっと読みますと、「利尻礼文国定公園は、それ自体北方系の植物群落などすぐれた景観要素があり、これにサロベツ原野の相当部分が、十分保全される状態で加えられるのであれば、国立公

1982-03-18 熊谷太三郎 予算委員会 参議院

○熊谷太三郎君 ただいまこういう条件つき公開入札についても、いろいろ御検討を願っているということを承りまして大変意を強くするわけであります。まあ公開入札という言葉だけにとらわれますと、いろんなこと、たとえば大手が安く受注して、弱い中小企業が圧迫されるといったような誤解を与えるかもしれませんが、本場の米国の実例が示しておりますように、条件つき公開入札でありますから、条件のつけ方によりまして、そのような点は十分に確保することができると思うわ

1982-03-08 小林進 予算委員会第四分科会 衆議院

○小林(進)分科員 もうこれでやめますが、確かにいまの御答弁、私は同感でございまして、あなたもその主張でやっていただきますと、まさにあなたの将来は前途洋々たるもの、総理・総裁の道も遠からず、鋭意ひとつその方向でがんばってもらいたいと思います。  最後の一問ですが、御承知のとおり、いまアメリカは共和党、民主党一本になりまして、立法府を中心にして経済、貿易あるいは軍備の問題を取り扱っております。日本の政府は、見ておりますと、まだ日本のこれ

1981-12-21 福田一 本会議 衆議院

○議長(福田一君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。  議院運営委員長山下元利君、内閣委員長江藤隆美君、地方行政委員長左藤恵君、法務委員長高鳥修君、外務委員長奥田敬和君、大蔵委員長綿貫民輔君、文教委員長三ツ林弥太郎君、社会労働委員長山下徳夫君、商工委員長野中英二君、運輸委員長小此木彦三郎君、逓信委員長佐藤守良君、建設委員長稲村利幸君、科学技術委員長中村弘海君、環境委員長山崎平八郎君、予算委員長小山長規君、決算委員長國場幸昌君

1981-03-07 小山長規 本会議 衆議院

小山長規君 ただいま議題となりました昭和五十六年度一般会計予算外二件につきまして、予算委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。  この予算三件は、去る一月二十六日に予算委員会に付託され、同月三十日政府から提案理由の説明があり、二月二日から質疑に入ったものであります。  まず、予算の規模について申し上げます。  一般会計の総額は、歳入歳出とも四十六兆七千八百八十一億円でありまして、五十五年度当初予算額に対し、九・九%

1981-03-07 福田一 本会議 衆議院

○議長(福田一君) 日程第一、昭和五十六年度一般会計予算、日程第二、昭和五十六年度特別会計予算、日程第三、昭和五十六年度政府関係機関予算、右三件を一括して議題といたします。  委員長の報告を求めます。予算委員長小山長規君。     ―――――――――――――  昭和五十六年度一般会計予算及び同報告書  昭和五十六年度特別会計予算及び同報告書  昭和五十六年度政府関係機関予算及び同報告書     〔本号(二)に掲載〕    

1981-02-10 小山長規 本会議 衆議院

小山長規君 ただいま議題となりました昭和五十五年度一般会計補正予算(第1号)外二件につきまして、予算委員会における審議の経過及び結果を御報告申し上げます。  この補正予算三件は、去る一月二十六日予算委員会に付託され、同月三十日に提案理由の説明を聴取し、昨二月九日及び本十日の両日質疑を行い、討論、採決をいたしたものであります。  まず、補正予算の概要について申し上げます。  一般会計は、歳入歳出とも、それぞれ一兆九百二十五億円を追

1981-02-10 福田一 本会議 衆議院

○議長(福田一君) 昭和五十五年度一般会計補正予算(第1号)、昭和五十五年度特別会計補正予算(特第1号)、昭和五十五年度政府関係機関補正予算(機第1号)、右三件を一括して議題といたします。  委員長の報告を求めます。予算委員長小山長規君。     〔小山長規君登壇〕

1980-03-05 兒玉末男 予算委員会第一分科会 衆議院

○兒玉分科員 環境庁長官にお伺いしますが、さっきこれは大隅開発とは全く無関係だということを局長言われましたが、これはもうだれが見てもそのことを本気で思っている人はないわけですよ。ということは、今回宮崎県側が二十九日に環境アセスのいわゆる評価の結果を公表しました。これらについても時間があれば後で聞きますが、その前に、いずれにしましても志布志湾の開発行為について、これは私の郷里の先輩の小山長規さんですがね、四十七年の八月、とにかくいかなる理

1977-03-11 村山喜一 予算委員会第一分科会 衆議院

○村山(喜)分科員 最後に、私は新大隅開発計画の問題についてお尋ねをいたしたいと思うのでございます。  第二次試案が昨年の六月にできてまいっておりまして、この内容を見てまいりますと「「緑につつまれた 活力ある しあわせな地域社会づくり」を進めることを目標とする。」ということでございます。目標そのものについては、われわれも賛成でございます。ところが、その中で、どういうふうにしてこれを達成をするのかという中身の問題が問題になるのでございま

1976-09-30 正示啓次郎 予算委員会 衆議院

○正示委員長代理 これにて小林君の質疑は終了いたしました。  次に、小山長規君。

1976-09-30 小林進 予算委員会 衆議院

○小林(進)委員 まことにこういう重大問題について首相の答弁は本当に山吹色で中身は何にもない。抽象論だけ言われているから聞く方もはなはだ迷惑。いま少し国民に具体的な例を示してお話し願いたいと思います。  私は申し上げます。ロッキードの真相追及の今日までのこの問題の成果は、国会先行型なんですよ。議会が先行いたしました。それを世論が支持いたしました。それはそうですよ。二月五日に直ちにこの予算委員会で引き上げて、ロッキード問題をすべてに最優

1976-07-06 稻葉修 予算委員会 衆議院

○稻葉国務大臣 検察当局は、これまでの捜査に引き続き、去る六月二十二日沢雄次ら全日空関係者三名及び丸紅株式会社前専務大久保利春を逮捕するとともに、関係個所について捜索、差し押さえを実施し、自来これらの被疑者の身柄を拘束の上取り調べを行っているほか、多数の関係人の取り調べを続行しておりますが、その過程において、丸紅株式会社参与伊藤宏が本年二月十七日及び三月一日衆議院予算委員会において証人として宣誓の上行った証言について、議院証言法第六条所

1976-06-25 荒舩清十郎 予算委員会 衆議院

○荒舩委員長 ただいまの説明に関し、質疑の申し出がありますので、これを許します。小山長規君。

1975-10-31 田澤吉郎 議院運営委員会 衆議院

○田澤委員長 なお、本会議における表彰次第につきましては、議長発議をもって三君の表彰決議を行い、次に議長が表彰文を順次朗読されます。次いで、表彰を受けられた議員の方々に登壇願った後、表彰議員を代表して小山長規君から謝辞が述べられます。  他の諸君の謝辞につきましては、会議録に掲載することになっております。  なお、菅野君は、御都合により本日の本会議に出席されませんので、御了承願います。  また、記念といたしまして、表彰を受けられた

1975-10-31 田澤吉郎 議院運営委員会 衆議院

○田澤委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。     —————————————  議員菅野和太郎君は衆議院議員に当選すること  九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽く  し民意の伸張に努められた  よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院  議をもつてこれを表彰する     …………………………………  議員小山長規君は衆議院議員に当選すること九  回在職二十五年に及び常に憲政のために尽