小松幹 に関する国会発言
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○塩川委員 解明すべき点は取り組んでいくという話でありますけれども。 この件につきまして、我が党の都議団が明らかにしました二〇一九年の政治資金パーティーの際の都議会自民党の内部文書には、都連所属衆参議員四十六名、一人三十枚配布とあります。 記者会見で、都議会自民党の小松幹事長は、都連所属の国会議員にもチケットの販売は依頼していると認めておりますが、不記載はなかったのかと問われて、ヒアリングは行ったが、そうしたことは確認が取れてい
○山村新治郎君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 この際、すでに委員会の審査を終了した元満鉄職員であった公務員等の恩給等通算に関する請願外三百三十九請願を一括議題となし、その審議を進められんことを望みます。 ————————————— 元満鉄職員であった公務員等の恩給等通算に関 する請願外二件(佐々木義武君紹介)(第三三号) 同外四件(八田貞義君紹介)(第三四号) 同外二件(村山喜一君紹介)(第三五
○知野事務総長 まず最初に、議長から弔詞贈呈の報告がございまして、北山愛郎さんから追悼演説がございます。次に、政治資金規正法及び公職選挙法の一部を改正する法律案の趣旨説明を赤澤自治大臣が行ないまして、小松幹さん及び本島百合子さんの質疑がございます。次に、日程に入りまして、日程第一及び日程第二は、八田社会労働委員長の御報告がございます。全会一致でございます。日程第三は、古川逓信委員長の御報告がありまして、全会一致でございます。日程第四及び
○伊能委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、本案の趣旨説明は、赤澤自治大臣が行ない、右の趣旨説明に対し、日本社会党の小松幹君及び民主社会党の本島百合子君から、質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分程度とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○小松幹君(続) まず、みずから、あなたの政治資金を国民の前に公開するの御用意はありゃなしや、お尋ねをいたします。 知能犯的な資金徴収法の性格を帯びたこの政治資金規正法は、佐藤総理や自民党には必要かもしれませんが、われわれ野党、社会党には絶対に必要のない、認められない法律案であります。総理は、即刻、勇断をもって、この法律案の撤回をはかってもらいたいと思いますが、御所見を承りたい。 最後に、総理にお伺いします。 総理は、この政
○小松幹君 私は、日本社会党を代表して、ただいま趣旨説明のありました政治資金規正法について、以下数点にわたって、総理並びに関係大臣に質問をいたしたいと思います。(拍手) まず、冒頭、政界浄化の理想を放棄した佐藤総理大臣にお尋ねいたします。 このたびの政府提出政治資金規正法案は、自民党の党利党略をむき出しにした、政治献金奨励法となって提出されております。(拍手)これは、本来の規正法の精神に逆行し、世論に挑戦してきたようなものでござ
○議長(石井光次郎君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。小松幹君。 〔議長退席、副議長着席〕 〔小松幹君登壇〕
○高見委員長 小松幹君。
○芳賀委員長 小松幹君。
○田原委員長 発言の申し出がありますので、順次これを許します。小松幹君。
○床次委員長 内閣提出の著作権法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。小松幹君。
○床次委員長 これより会議を開きます。 内閣提出のオリンピック記念青少年総合センター法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。小松幹君
○床次委員長 内閣提出のオリンピック記念青少年総合センター法の一部を改正する法律案を議題とし、審査を進めます。 本案の趣旨説明は、予備審査のため付託された際に聴取いたしております。 質疑の通告がありますので、これを許します。小松幹君。
○小澤委員長 次に小松幹君。
○塚原委員長 次に、国土開発縦貫自動車道建設審議会委員の選挙についてでありますが、同委員に、日本社会党から小松幹君を届け出てまいっております。 本件は、本日の本会議において、その選挙を行なうこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(山口喜久一郎君) 御異議なしと認めます。 議長は、国土開発縦貫自動車道建設審議会委員に小松幹君を指名いたします。 ————◇————— 海外移住審議会委員任命につき国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件 在外財産問題審議会委員任命につき国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件 国立近代美術館評議員会評議員任命につき国会法第三十九条但書の規定により議決を求めるの件 蚕糸業振興審議会
○福田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和四十年度補正予算に対する質疑を続行いたします。小松幹君。
○青木委員長 これにて山花君の質疑は終了いたしました。 次に、小松幹君。
○平林委員 それでは、昨日の予算委員会で大蔵大臣がわが党の小松幹委員の質問に答えて、現在補正予算についての審議を受けておるけれども、ことしはこの秋、次の国会であるいはもう一度補正が必要である、その財源をどうするかというときに、借り入れ金か公債という形を考えておる、これは借金政策に踏み切るのだ、こう言明されました。私がいま確認をした四つの事項は、将来の公債政策に対するワクであるというふうに私は理解をするのでありますけれども、では財源不足を
○青木委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際申し上げます。参考人として日本銀行副総裁佐々木直君が出席されております。 佐々木参考人には、御多忙中のところ御出席をいただきましてまことにありがとう存じます。 なお、参考人の御意見は委員の質疑に対する答弁の形で承ることといたしますので、さよう御了承願います。 昭和四十年度一般会計補正予算案に対する質疑を続行いたします。小松幹君。