小松正雄 に関する国会発言

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1956-05-26 三輪貞治 商工委員会 参議院

○委員長(三輪貞治君) ただいま栗山良夫君が辞任され、その補欠として小松正雄君が指名されました。以上御報告申し上げます。   —————————————

1956-05-24 三輪貞治 商工委員会 参議院

○委員長(三輪貞治君) ただいまより委員会を開きます。  まず委員の異動について申し上げます。  本日、河野謙三君が辞任され、その補欠として岸良一君、斎藤昇君が辞任され、その補欠として小野義夫君が、小松正雄君が辞任され、その補欠として栗山良夫君がそれぞれ指名されました。   —————————————

1956-05-24 岡崎真一 大蔵委員会 参議院

○委員長(岡崎真一君) 委員の異動について御報告申し上げます。本日付をもって栗山良夫君が辞任されまして、その補欠として小松正雄君が委員に選任されました。  速記を止めて下さい。   〔速記中止〕

1956-03-01 小松正雄 商工委員会国産車振興に関する小委員会 参議院

小松正雄君 もう一点だけ、言うまでもございませんが、重工業局長としては諸般の問題について努力されていることは、本日の答弁においても認めるのでありますが、こういった通産委員会の中に国産自動車に関する小委員会ができた。その小委員会の趣旨としては、少くとも国産自動車に関して遺憾なきを期したいということであって、こういう意味からいたしましても私どもはなおく後強くあなたなり、責任者である大臣等に対してもお願いをしたい。というのは、どういたしまし

1956-03-01 小松正雄 商工委員会国産車振興に関する小委員会 参議院

小松正雄君 通産省といたしましては、全体的に重工業だけでなくて鉱山工業その他に対しても国の投融資の割当等に対しても相当努力されておると思いますが、この国産車に対しての各会社に対して国からの資金の投融資の割当、これは三十年度どのくらいであったのですか。大蔵省の方も見えられておりますがおわかりでございませんか。自動車会社に対する国の投融資はどのくらいしてあったか。なおその当があったとするならば、各社に割当てたのはどういう按分で割当てられて

1956-03-01 小松正雄 商工委員会国産車振興に関する小委員会 参議院

小松正雄君 今投融資の問題も出ましたが、私これについて大体御質問いたしたいと考えておったのでありますが、まずコストを下げるという問題については、諸般の器材に対する単価安になるようなことについては、今申されたようなことでやられる決心であるということは一つわかったが、同時に今現在五社があらゆる角度からおのれの会社のその国産車の性質といいますか、規格といいますか、そういった面について他の会社に劣らないというようなことにしむけていくためにあら

1956-03-01 小松正雄 商工委員会国産車振興に関する小委員会 参議院

小松正雄君 今専門的に海野委員からるる御質問がありましたが、これに関連してでありますが、まず通産省としては、さっき委員長の基本方針について質問された中に、現実の問題として外車を使うというよりも、官公庁を初め一般に対して国産車にすべきだという基礎的な立場に立って、次官会議でもそういうことが決定されておる、こういうことを伺ったのでありますが、まず日本の国産車を愛用しようとする国民の立場から考えた場合は、局長が御指摘になられたように、日常生

1956-02-28 吉岡千代三 商工委員会 参議院

○政府委員(吉岡千代三君) この点は、実は先ほど申し上げましたように、最近急激に供給量がふえて参りましたのは、ハイ・オクタン価のガソリンの精製設備ができた、その関係で多量の廃ガスが出て参った。従いまして、その一部は御承知のように石油化学等に利用されておるわけでありますが、そういう関係で急激に供給量がふえて参ったわけであります。   〔理事小松正雄君退席、委員長着席〕 従いまして、製造業者の関係で申しますと、これはいわば石油精製の過程

1956-02-28 小松正雄 商工委員会 参議院

○理事(小松正雄君) ちょっと委員長から次官に今の点について関連してお願いをしておきたいと思います。ただいま具体的に阿具根君から指摘されましたように、このことによって、今後局長も需要家に転嫁させないように、必ず値段は上げないと、こう言われておりますので、次官にも一言その点についてはっきりここで御承認をお願いしておきたいと思います。

1956-02-28 吉岡千代三 商工委員会 参議院

○政府委員(吉岡千代三君) 先ほど申し上げましたように、現在におきましても、これによる収入額は経費の半分に満たないということは、ただいま申し上げた通りであります。従いまして、これを直ちに均衡させるというようなことはもちろん適当でないと思うのでありますが、何分にも各地方庁とも財政面においては非常に苦しい状況にあることは御承知の通りであります。かねがね地方庁ならびに地方自治庁からも強い要望がございますので、収支の均衡はとれないという点は説明

1956-02-28 小松正雄 商工委員会 参議院

小松正雄君 関連して。ただいま伺っておりますと、販売業者は都道府県知事の許可を受ければ販売をしていい、こういうことのように承わりましたが、今阿具根委員からの質問に対しましては、販売業者なるものが販売業主任とかいうような形で販売をしようとすることになるのであるならば、販売業者として都道府県知事の許可を得てその販売をしようとする場合に、販売主任という試験を受けた者でなくては、その販売業者という者にはなれないのかどうか、その点を一つ。

1955-12-20 三輪貞治 商工委員会 参議院

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  よって委員長は国産車振興に関する小委員に白川一雄君、古池信三君、高橋衛君、中川以良君、西川彌平治君、小松正雄君、海野三朗君、阿具根登君、上林忠次君、河野謙三君、石川清一君を指名いたします。他の一名は追って指名いたします。  なお、小委員長に白川一雄君を指名いたします。   —————————————

1955-12-16 中曽根康弘 商工委員会 参議院

○衆議院議員(中曽根康弘君) 原子力委員会の事務の執行部局をどこにするかということは一つの研究課題でありまして、学術会議の方は岡先生御承知の切り離して一貫してやれという議論であった。世界中の例を見ますというと、アメリカはそういうことをやっております。イギリスも大体そういう系統です。大体切り離してやっているところが多いようです。しかしほかの国々と憲法的構造を異にし、また憲法的内容を日本は異にしておりますから、いろいろ考えましてやはりこれは

1955-12-16 岡三郎 商工委員会 参議院

○岡三郎君 現在民間においても相当この方面における研究が出発しようとしておるし、従来の原子力の基礎になる理論物理学等においても、いろいろの基金が設けられておりますね、ぼつぼつと……。湯川基金とかいろいろな基金が設けられておりますが、そういった面において将来政府が理由に研究するという面を、主張していくために、そういう基金に対する補助、そういった府についてのお考えはどうなのですか、助成というような面で……。   〔委員長退席、理事小松正雄

1955-12-15 三輪貞治 商工委員会 参議院

○委員長(三輪貞治君) それでは小松正雄君を理事にお願いいたしたいと存じます。   ―――――――――――――

1955-12-12 三輪貞治 商工委員会 参議院

○委員長(三輪貞治君) 御異議ないものと認めきょう決定いたします。よって委員長は小委員に自由民主党高橋衛君、古池信三君、白川一雄君、中川以良君、西川彌平治君、緑風会の上林忠次君、河野謙三君、社会党の小松正雄君、海野三朗君、栗山良夫君、無所属の石川清一君を指名いたします。  なお、前日の懇談会におきまして古池信三君よりの御発言がございまして、各派の割当以外にも希望者があればこれを加えていいではないかということで、皆さん方の、大方の御了承

1955-12-07 河井彌八 本会議 参議院

○議長(河井彌八君) これより本日の会議を開きます。  この際、お諮りいたします。中山福藏君から裁判官弾劾裁判所裁判員予備員を、木下源吾君、小松正雄君、平林剛君から裁判官訴追委員を、曾祢益君から同予備員を、それぞれ辞任いたしたいとの申し出がございました。いずれも許可することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1955-12-02 海保勇三 議院運営委員会 参議院

○参事(海保勇三君) 過般の理事会において常任委員の各派割当変更の調整を行いました結果の分がありますことを前もって申し上げておきます。  自由民主党から、内閣委員の宮田重文君、同じく中川以良君、同じく松原一彦君、同じく三好英之君。  地方行政委員の伊能繁次郎君、同じく深川タマエ君、同じく西田隆男君。  法務委員の剱木亨弘君、同じく佐野廣君。  外務委員の遠藤柳作君、同じく大谷賛雄君、同じく草葉隆圓君、同じく吉野信次君。  大蔵

1955-12-02 芥川治 議院運営委員会 参議院

○事務総長(芥川治君) 内閣委員長新谷寅三郎君、地方行政委員長小笠原二三男君、法務委員長成瀬幡治君、外務委員長石黒忠篤君、大蔵委員長青木一男君、文教委員長笹森順造君、農林水産委員長江田三郎君、運輸委員長片岡文重君、逓信委員長滝井治三郎君、建設委員長石川榮一君、予算委員長館哲二君、決算委長長小松正雄君、議院運営委員長郡祐一君、懲罰委員長一松定吉君から、常任委員長の辞任のお届けが出されております。

1955-12-02 河井彌八 本会議 参議院

○議長(河井彌八君) 日程第一、常任委員長辞任の件。  内閣委員長新谷寅三郎君、地方行政委員長小笠原二三男君、法務委員長成瀬幡治君、外務委員長石黒忠篤君、大蔵委員長青木一男君、文教委員長笹森順造君、農林水産委員長江田三郎君、運輸委員長片岡文重君、逓信委員長瀧井治三郎君、建設委員長石川榮一君、予算委員長館哲二君、決算委員長小松正雄君、議院運営委員長郡祐一君、懲罰委員長一松定吉君から、それぞれ常任委員長を辞任いたしたい旨の申し出かございま