山口真弘 に関する国会発言

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1998-03-17 平田米男 予算委員会 衆議院

○平田委員 法律解釈しかおっしゃいませんが、私は運用を申し上げたわけで、最初から、この欠格事由には当たらないということは私自身が認めて質問しているわけでありまして、まさに質問に対して答えない、こういうことをやっていちゃいけないわけでありますよ。運用がどうですかと聞いているわけですから、運用についてはこうですとお答えになるのが当たり前ではないかというふうに思いますよ。  それで、実は初代の、委員長じゃありませんが、初代の常勤委員、最初の

1985-03-20 小里貞利 議院運営委員会 参議院

○政府委員(小里貞利君) 鉄道建設審議会委員竹田弘太郎、山田明吉、宮崎輝、藤本一郎、大和田啓氣、松沢卓二、八十島義之助及び山口真弘の八君は三月三十一日任期満了となりますが、山田明吉、宮崎輝、大和田啓氣、八十島義之助及び山口真弘の五君をそれぞれ再任し、また、竹田弘太郎、藤本一郎及び松沢卓二の三君の後任として上山善紀、宇野收及び川勝堅二の三君をそれぞれ任命いたしたいので、鉄道敷設法第六条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出

1985-03-20 木村睦男 本会議 参議院

○議長(木村睦男君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、人事官に佐野弘吉君を、  原子力委員会委員に向坂正男君を、  宇宙開発委員会委員に齋藤成文君を、  日本銀行政策委員会委員に川出千速君、村本周三君を、  中央社会保険医療協議会委員に圓城寺次郎君を、  商品取引所審議会会長に別府正夫君を、同委員に神崎克郎君、久保田晃君、酒巻俊雄君、杉山克己君を、  鉄道建設審議会委員に上山善紀

1985-03-08 坂田道太 本会議 衆議院

○議長(坂田道太君) お諮りいたします。  内閣から、  原子力委員会委員に向坂正男君を、  宇宙開発委員会委員に齋藤成文君を、  日本銀行政策委員会委員に川出千速君及び村本周三君を、  中央社会保険医療協議会委員に圓城寺次郎君を、  商品取引所審議会会長に別府正夫君を、  同委員に神崎克郎君、久保田晃君、酒巻俊雄君及び杉山克己君を、  鉄道建設審議会委員に上山善紀君、山田明吉君、宮崎輝君、宇野收君、大和田啓氣君、川勝堅

1983-02-16 関谷勝嗣 議院運営委員会 参議院

○政府委員(関谷勝嗣君) 航空事故調査委員会委員長八田桂三及び同委員会委員糸永吉運、榎本善臣、小一原正、幸尾治朗の五君はいずれも二月二十一日任期満了となりますが、八田、糸永、榎本、小一原、幸尾の五君をそれぞれ再任いたしたいので、航空事故調査委員会設置法第六条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  五君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも航空事故調査に関し科学的かつ公正

1983-02-16 徳永正利 本会議 参議院

○議長(徳永正利君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、原子力委員会委員に西堀正弘君、渡部時也君を、  原子力安全委員会委員に大山彰君、御園生圭輔君を、  中央更生保護審査会委員に本明寛君を、  日本銀行政策委員会委員に村上素男君を、  中央社会保険医療協議会委員に圓城寺次郎君を、  商品取引所審議会委員に別府正夫君を、  航空事故調査委員会委員長に八田桂三君を、同委員に糸永吉運君

1983-02-10 福田一 本会議 衆議院

○議長(福田一君) お諮りいたします。  内閣から、  原子力委員会委員に西堀正弘君及び渡部時也君を、  原子力安全委員会委員に大山彰君及び御園生圭輔君を、  中央更生保護審査会委員に本明寛君を、  日本銀行政策委員会委員に村上素男君を、  中央社会保険医療協議会委員に圓城寺次郎君を、  商品取引所審議会委員に別府正夫君を、  航空事故調査委員会委員長に八田桂三君を、  同委員に糸永吉運君、榎本善臣君、小一原正君及び幸

1981-04-23 斎藤実 交通安全対策特別委員会 衆議院

○斎藤委員長 これより会議を開きます。  自動車事故対策センター法の一部を改正する法律案を議題といたします。  この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。  本案審査のため、本日、参考人として自動車事故対策センター理事長山口真弘君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1980-02-14 楢橋進 議院運営委員会 参議院

○政府委員(楢橋進君) 航空事故調査委員会委員山口真弘君は昭和五十四年十二月九日辞任し、また、同委員会委員長岡田實及び同委員会委員上山忠夫、諏訪勝義、八田桂三の四君はいずれも二月二十一日任期満了となりますが、同委員会委員長に八田桂三君を任命し、また、委員に、諏訪勝義君を再任し、榎本善臣、小一原正、幸尾治朗の主君を任命いたしたいので、航空事故調査委員会設置法第六条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  五

1977-02-22 鍋島直紹 議院運営委員会 参議院

○委員長(鍋島直紹君) 別に御発言もなければ、ただいま説明の人事案件につき採決を行います。  まず、人事官に愛川重義君を、中央社会保険医療協議会委員に圓城寺次郎君を、航空事故調査委員会委員に山口真弘君を、公共企業体等労働委員会委員に市原昌三郎君、中西實君、原田運治君及び舟橋尚道君を、それぞれ任命するにつき同意を与えることに賛成の諸君の挙手を願います。   〔賛成者挙手〕

1977-02-22 石井一 議院運営委員会 参議院

○政府委員(石井一君) 航空事故調査委員会委員長岡田實及び同委員会委員上山忠夫、諏訪勝義、八田桂三、山口真弘の五君は、いずれも一月十日任期満了となりましたが、岡田、上山、諏訪、八田、山口の五君をそれぞれ再任いたしたいので、航空事故調査委員会設置法第六条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  五君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも航空事故調査に関し科学的かつ公正な判

1977-02-22 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) 日程第一 国家公務員等の任命に関する件  内閣から、人事官に愛川重義君を、  国家公安委員会委員に池田潔君を、  中央社会保険医療協議会委員に圓城寺次郎君を、  航空事故調査委員会委員長に岡田實君を、  同委員に上山忠夫君、諏訪勝義君、八田桂三君、山口真弘君を、  公共企業体等労働委員会委員に市原昌三郎君、金子美雄君、隅谷三喜男君、中西實君、原田運治君、舟橋尚道君、峯村光郎君を任命することについて、本院

1977-02-19 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) お諮りいたします。  内閣から、  人事官に愛川重義君を、  国家公安委員会委員に池田潔君を、  中央社会保険医療協議会委員に圓城寺次郎君 を、  航空事故調査委員会委員長に岡田貴君を、  同委員に上山忠夫君、諏訪勝義君、八田桂三君  及び山口真弘君を、  公共企業体等労働委員会委員に市原昌三郎君、金子美雄君、隅谷三喜男君、中西貴君、原田運治君、舟橋尚道君及び峯村光郎君を任命したいので、それぞれ本院

1975-11-08 小川新一郎 地方行政委員会 衆議院

○小川(新)委員 昭和四十七年五月十八日、大蔵省歳計第千七百二十号、同じく蔵理第二千七十三号、運輸省鉄財第百二十一号、建設省計宅開発第二十五号。こういう正式な覚書が当時の大蔵省主計局長相沢英之、大蔵省理財局長橋口收、運輸省鉄道監督局長山口真弘、建設省計画局長高橋、いまの官房長ですね。こういうふうになっておるのですけれども、四十七年のころはまだ高度経済成長政策で財源がたっぷり、一年間の地方財政計画の枠からはみ出す自然増というものがあったの

1973-12-21 植木光教 議院運営委員会 参議院

○委員長(植木光教君) 別に御発言もなければ、本件につき採決を行ないます。  まず、委員長に守屋富次郎君を、委員に山口真弘君をそれぞれ任命するにつき同意を与えることに賛成の諸君の挙手を願います。   〔賛成者挙手〕

1973-12-21 増岡博之 議院運営委員会 参議院

○政府委員(増岡博之君) 守屋富次郎君を航空事故調査委員会委員長に、岡田實、上山忠夫、諏訪勝義及び山口真弘の四君を同委員会委員に任命いたしたいので、航空事故調査委員会設置法附則第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  五君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも航空事故調査に関し、科学的かつ公正な判断を行なうことができると認められる者でありますので、航空事故調査委員会の委

1973-12-21 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) この際、国家公務員等の任命に関する件についておはかりいたします。  内閣から、航空事故調査委員会委員長に守屋富次郎君を、同委員に岡田實君、上山忠夫君、諏訪勝義君、山口真弘君を任命することについて本院の同意を求めてまいりました。  まず、守屋富次郎君、山口真弘君の任命について採決いたします。  内閣申し出のとおり、これに同意することに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕

1973-12-17 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) おはかりいたします。  内閣から、航空事故調査委員会委員長に守屋富次郎君を、同委員に岡田實君、上山忠夫君、諏訪勝義君及び山口真弘君を任命したいので、本院の同意を得たいとの申し出があります。右申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。   〔賛成者起立〕

1972-06-16 山口真弘 運輸委員会 参議院

○政府委員(山口真弘君) まず、先ほども、ちょっと申し上げましたが、八十三線区がきまって、それによって三千四百キロというふうにしたのではございません。線区の数等はきまっておらないということでございます。先ほどのような基準で考えるというのが第一点でございます。それから第二点に、営業係数によってこれをどうするという考え方ではございません。これはあくまでも国民経済的な意味におきまして、輸送量が少ない、そのために道路輸送のほうが国民経済的に見て

1972-06-16 山口真弘 運輸委員会 参議院

○政府委員(山口真弘君) 中身といたしまして、八十三線区と決定をしているわけではございません。ただ、三千四百キロというのは、予算の積算といいますか、その閑散線の廃止の目安というものをつけまして、そうしてそれによって今年度二百キロの予算の積算ということにしたわけでございます。それで、その三千四百キロをどうきめたかということにつきましては、ただいま申し上げましたような基準によりまして、大まかに五千二百キロ程度のものをまず第一義的に考え、そう