山崎始男 に関する国会発言
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○三原委員長 これより会議を開きます。 法務省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山崎始男君。
○三原委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 防衛庁設置法及び自衛隊法の一部を改正する法律案について発言を求められておりますので、順次これを許します。山崎始男君。
○始関委員長 引き続き、質疑の通告がありますので、これを許します。山崎始男君。
○始関委員長 山崎始男君。
○山崎始男君(続) お願いを申し上げます。議場内は騒音防止法の適用外でございますが、このような不規則発言があった時間は、私は十分以上にちょうだいをいたしますことを、前もってお断わりをいたしておきます。(拍手) 皆さん、こういうことがまかり通るということは、議長席へ着いて開会を宣する必要も要りません。もとより速記録も要りません。廊下へ立って指三本あげて延長が成立するならば、便所の中で三本あげても延長は成立する、この道理を国民の目の前に
○山崎始男君 私は、日本社会党を代表いたしまして、建設委員長の解任決議案に賛成の意思を申し述べたいと存じます。(拍手) もうすでに提案者あるいは質問者からいろいろとその理由は申し上げておられますので、あえて私はことばを重ねません。ただ一言皆さん方に申し上げたいのは、ちょうど二十八日の建設委員会に見のがすことのできない点が二つございます。 まず第一点は、先ほど提案者から申しておりましたように、質疑の打ち切りをやる前に、不信任案を委
○副議長(小平久雄君) 山崎始男君。 〔山崎始男君登壇〕
○山村新治郎君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 この際、すでに委員会の審査を終了した元満鉄職員であった公務員等の恩給等通算に関する請願外三百三十九請願を一括議題となし、その審議を進められんことを望みます。 ————————————— 元満鉄職員であった公務員等の恩給等通算に関 する請願外二件(佐々木義武君紹介)(第三三号) 同外四件(八田貞義君紹介)(第三四号) 同外二件(村山喜一君紹介)(第三五
○葉梨委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、山崎始男君を委員長に推薦したいと思います。
○島本委員長代理 山崎始男君。
○小山(省)委員長代理 ただいま委員長に当選されました山崎始男君は、本日御出席になっておりませんので、引き続き、私が委員長代理として、理事の互選を行ないたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○小山(省)委員 御異議なしと認めます。よって、山崎始男君が委員長に御当選になりました。 ————◇—————
○塩川委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、山崎始男君を委員長に推薦いたしたいと思います。
○衆議院議員(山崎始男君) 大気汚染防止法案に対する衆議院修正並びに騒音規制法案に対する衆議院修正それぞれの趣旨について御説明申し上げます。 国民の健康の保護と生活環境の保全を基本目的とする公害対策基本法の精神にのっとり、いずれも目的の項を修正したものでありまして、 まず、大気汚染防止法案に対する修正は、公害対策基本法においてなされた修正と同様、第一条を二項に分け、第一項におきまして、まず国民の健康の保護と生活環境の保全が本法の
○山崎始男君 ただいま議題となりました大気汚染防止法案並びに騒音規制法案の両法律案の産業公害対策特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告申し上げます。 両法律案は、昨年制定いたしましたわが国公害行政の指針たる公害対策基本法の実施法の一環として、去る四月二十七日本院に提出されたものであります。 まず、大気汚染防止法案は、工場及び事業場からのばい煙の排出の規制を中心とした施策を講じている現行ばい煙規制法にかえて、大気汚染
○副議長(小平久雄君) 委員長の報告を求めます。産業公害対策特別委員長山崎始男君。 ————————————— 〔報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔山崎始男君登壇〕
○大出委員 これはさきの文部大臣剱木さんの時代に、私も剱木さんに何べんもここで御質問しておりますし、剱木さんが文部次官でおられた時代から存じ上げておりますが、国会でも山崎始男さんなどが質問をいたしまして、大学の意思統一ができるように、そして無理はしない、そういう意味の御発言も実はありました。それから一学部が反対をしているというふうな学校の中の事情、その場合にその学部を強引に押え込んでしまって——いま強制疎開しないとおっしゃいましたが、そ
○山崎始男君 ただいま議題となりました公害防止事業団法の一部を改正する法律案について、産業公害対策特別委員会における審査の経過並びに結果について御報告いたします。 公害防止事業団は、昭和四十年に設立され、公害防止施設の整備を助成し、促進する役割りをになってまいったのであります。 本案は、その充実強化をはかるため、全額政府出資による一億円の資本金を設けるとともに、追加出資の道を講じようとするものであります。 本案は、去る二月十
○副議長(小平久雄君) 委員長の報告を求めます。産業公害対策特別委員長山崎始男君。 ————————————— 〔山崎始男君登壇〕
○知野事務総長 委員派遣承認申請書。一、派遣の目的、札幌市における冬季の大気汚染状況等の調査。一、派遣委員の氏名、山崎始男君、丹羽兵助君、葉梨信行君、河上民雄君、工藤良平君、折小野良一君、岡本富夫君の七名。一、派遣の期間、三日間、三月十日から三月十二日まで。一、派遣地名は、北海道ということになっております。 以上でございます。