山田耻目 に関する国会発言

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1994-05-23 大出俊 予算委員会 衆議院

○大出委員 時間が大変なくなりまして、実はさっき申し上げた中身と絡んでおりまして、ここで少し中身に入った議論をしようかと今思ったのですけれども、非常に気になることがこの中にはたくさんございまして、しかし時間の関係もござ思いますから後に譲ることにいたさざるを得ません。  ところで、不公平税制の是正、景気対策、注文が参りまして、大変にこれは途中でまずいんですが、まだ軍人恩給の関係、欠格者の皆さんの軍人恩給を、最短恩給年限十二年でございます

1986-03-07 石山陽 予算委員会第二分科会 衆議院

○石山(陽)政府委員 去る四十八年の三月、当時の山田耻目社会党議員からそのような趣旨の分科会における御質問がございました。ただ、そのときの質問の御要点は、当時町と旧地主との間に払い下げについて考え方の相違がございまして、どちらかといえば山田議員は、旧地主のグループを対象とする払い下げを行われたい、町の例えば工業団地として使いたいという利用計画については賛成しかねるというような御趣旨の御発言がございました。恐らく当時の田中法務大臣からの御

1983-03-25 原田憲 運輸委員会 衆議院

○原田委員長 山田耻目君。

1982-12-17 弥富啓之助 議院運営委員会 衆議院

○弥富事務総長 まず、動議によりまして、昭和五十七年度補正予算二件を緊急上程いたします。栗原予算委員長の報告がございます。次いで討論に入ります。まず社会党の山田耻目さんから反対、次に公明党の草川昭三さんから反対、次に民社党の木下敬之助さんから反対、次に共産党の辻第一さんから反対の討論が行われます。次いで補正予算二件を一括して採決いたします。採決は起立採決をもって行います。社会党、公明党、民社党、共産党、新自連が反対であります。  以上

1982-12-17 山村新治郎 議院運営委員会 衆議院

○山村委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました補正予算二案に対し、日本社会党・護憲共同の山田耻目君、公明党・国民会議の草川昭三君、民社党・国民連合の木下敬之助君、日本共産党の辻第一君から、それぞれ討論の通告があります。  討論時間は、おのおの十分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1982-12-17 栗原祐幸 予算委員会 衆議院

○栗原委員長 山田耻目君。

1982-12-17 山田耻目 本会議 衆議院

山田耻目君 私は、日本社会党・護憲共同を代表して、ただいま議題になりました昭和五十七年度補正予算二案に対し、反対の討論をいたします。(拍手)  わが国経済は、依然として停滞が続いており、業種間、企業規模間、地域間の格差が一層拡大しており、国民の生活不安は高まっております。  最近の完全失業者は、政府統計でも百三十万人台を超え、社会、産業構造の変化の中で構造不況業種を中心に失業者がふえ続けているところでございます。ことに家計を支える

1982-12-17 福田一 本会議 衆議院

○議長(福田一君) 両件につき討論の通告があります。順次これを許します。山田耻目君。     〔山田耻目君登壇〕

1982-03-09 荒尾正浩 議院運営委員会 衆議院

○荒尾事務総長 まず最初に、動議によりまして予算三案を緊急上程いたします。栗原予算委員長の報告がございます。次いで討論に入ります。最初に社会党の山田耻目さんから反対、次に自民党の越智通雄さんから賛成、次に公明党の鈴切康雄さんから反対、次に民社党の和田一仁さんから反対、次に共産党の中島武敏さんから反対、次に新自連の依田実さんから反対の討論が行われます。次いで予算三案を一括して採決いたします。この採決は記名投票をもって行われます。  次に

1982-03-09 内海英男 議院運営委員会 衆議院

○内海委員長 次に、ただいま緊急上程するに決しました予算三案に対し、自由民主党の越智通雄君、日本社会党の山田耻目君、公明党・国民会議の鈴切康雄君、民社党・国民連合の和田一仁君、日本共産党の中島武敏君、新自由クラブ・民主連合の依田実君から、それぞれ討論の通告があります。  討論時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1982-03-09 栗原祐幸 予算委員会 衆議院

○栗原委員長 次に、山田耻目君。

1982-03-09 山田耻目 本会議 衆議院

山田耻目君 私は、日本社会党を代表いたしまして、ただいま議題になりました昭和五十七年年一般会計予算、同特別会計予算及び同政府関係機関予算の三案に対し、反対の討論を行います。(拍手)  経済の先行きに期待が持てず、行革予算の名のもとに福祉、教育の切り詰めと、不公平な実質増税がつのり、その一方で、軍事費は優先増額が行われ、輸出主導の経済成長は、厳しい対外経済摩擦となりましてはね返っております。国民は、前途に明るい展望を抱けないまま新年度

1982-03-09 福田一 本会議 衆議院

○議長(福田一君) 三件につき討論の通告があります。順次これを許します。山田耻目君。     〔山田耻目君登壇〕

1982-02-27 広瀬秀吉 予算委員会第五分科会 衆議院

○広瀬分科員 国鉄財政が政治の舞台において、また国民の目から見ても、非常に重要な政治課題になっておるわけでありますが、その中心は何といいましても国鉄の経営赤字の問題であろうと思うわけです。国鉄の経営の現状について、予算の総括質問でわが党の山田耻目君が運輸大臣にも質問をいたしました。そのときにも、当面の赤字経営の問題に対応する問題点について、運輸大臣も、国鉄の特別な事情による退職金問題それと年金問題、これが当面非常に重要な問題点であるとい

1982-02-18 栗原祐幸 予算委員会 衆議院

○栗原委員長 これより会議を開きます。  昭和五十七年度一般会計予算、昭和五十七年度特別会計予算、昭和五十七年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、総括質疑を行います。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山田耻目君。

1982-02-12 堀内光雄 予算委員会公聴会 衆議院

○堀内委員長代理 これより各公述人に対する質疑を行います。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山田耻目君。

1982-01-25 荒尾正浩 議院運営委員会 衆議院

○荒尾事務総長 本日の議事は、まず、国務大臣の演説が行われます。鈴木内閣総理大臣の施政方針に関する演説、櫻内外務大臣の外交に関する演説、渡辺大蔵大臣の財政に関する演説、河本国務大臣の経済に関する演説の順序で行われます。  演説が終わりましたところで、動議によりまして、国務大臣の演説に対する質疑は延期して、明後二十七日これを行うことを決定していただきます。  次に、議長から、工学博士福井謙一君に対し祝意を表する決議の件についてお諮りい

1982-01-25 内海英男 議院運営委員会 衆議院

○内海委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、山田耻目君より、一月二十六日から二月三日まで九日間、海外旅行のため、請暇の申し出があります。  本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1982-01-25 福田一 本会議 衆議院

○議長(福田一君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。  山田耻目君から、海外旅行のため、一月二十六日から二月三日まで九日間、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1981-02-24 小山長規 予算委員会 衆議院

○小山委員長 これより会議を開きます。  昭和五十六年度一般会計予算、昭和五十六年度特別会計予算、昭和五十六年度政府関係機関予算、以上三件を一括して議題とし、一般質疑を行います。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。山田耻目君。