川島實 に関する国会発言
146件 / 8ページ / 1 ページ目
○田中主査 これにて川島實君の質疑は終了いたしました。次に、東順治君。
○川島分科員 新進党の川島實です。 私は、今議題になっております平成五年度の運輸省の決算のうち、空港整備事業費について、このことに関連する多くの問題についてお尋ねをしていきたいと思っております。 御承知のように、現在、我が国の空港、これでいいのかという非常な危機感を私どもは持っておるところでございます。なぜ日本の空港がこのようにどんじりになってしまったのか、一体原因はどこにあるのか。 世界各国、韓国を初め香港、シンガポール、
○田中主査 これにて佐藤剛男君の質疑は終了いたしました。 次に、川島實君。
○稲垣主査 これにて川島實君の質疑は終了いたしました。 次に、小泉晨一君。
○川島分科員 新進党の川島實でございます。 環境庁決算について、まず、地元の岡崎市の水道水源の汚染の件、さらにもう一つは、三河湾の海の汚れ、これらの二点について、以下お尋ねをいたしたいと思います。限られた時間でございますので、ひとつ簡潔にお答えをいただきたいと思います。 厚生省は水道水源の水質保全に関する法律に基づきまして、毎年我が国の水道水の汚染の件について、八十五項目ですか、検査が行われておると聞いております。さらにまた、河
○稲垣主査 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川島實君。
○伊藤主査 これにて川島實君の質疑は終了いたしました。 次に、東中光雄君。
○川島分科員 新進党の川島實です。時間も限られた時間ですので、私も簡潔に質問をいたしますので、ひとつ要領よく御答弁をいただきたいと思います。 最初に、矢作川境川流域下水道事業の進捗状況並びに今後の整備方針についてお伺いをしたいと思います。
○伊藤主査 これにて三野優美君の質疑は終了いたしました。 次に、川島實君。
○谷津主査 これにて川島實君の質疑は終了いたしました。 次に、安倍晋三君。
○川島分科員 新進党の川島實です。 既に御連絡をいたしてありますように、今回、労働省が、一九九二年の労働安全衛生法の改正に伴いまして「職場における禁煙対策のためのガイドライン」をお示ししておるところでございますが、喫煙者と非喫煙者がともに共存をして、職場が快適な職場として維持できるように示されておるわけでございまして、このことについては私も非常に心から賛意を表したいと思っておりますし、ぜひしっかりとした実施をお願いしたい。労働組合の
○谷津主査 この際、分科員各位に申し上げます。 質疑時間はこれを厳守せられ、議事の進行に御協力を賜りますようお願い申し上げます。 なお、政府当局に申し上げますが、質疑時間が限られておりますので、答弁は簡潔明瞭にお願い いたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川島實君。
○細川主査 これにて川島實君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして自治省所管についての質疑は終了いたしました。 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十分休憩 ————◇————— 午後一時開議
○川島分科員 新進党の川島實です。 先ほど近江議員から大臣に、住専で今国民の非常に多くの批判を受けている、そしてまた地方の各議会、自治体ですね、意見書等が寄せられておる、そして公式の態度をお伺いをしたわけでございますけれども、こうした流れの中で、大臣個人としてどのようにこのことを受けとめておるのか、先ほどは答弁がなかったものですから、お聞かせをいただきたいと思います。
○細川主査 これにて近江巳記夫君の質疑は終了いたしました。 次に、川島實君。
○深谷主査 これにて川島實君の質疑は終了いたしました。 次に、石井啓一君。
○川島分科員 私は、新進党の川島實でございます。 今議題になっております総務庁の行政改革のあり方についてお伺いをしていきたいと思っております。 行政改革は、既に昨年のこの予算委員会の中で多くの方針が出されておりまして、一年たった今日、当時を振り返ってみますると、昨年の十二月にきちっと改革をする、こういう方向で来ておったわけでございますけれども、なかなか思うように進んでいないような状況でございます。現在、中央省庁の改革というのは余
○深谷主査 これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 平成八年度一般会計予算、平成八年度特別会計予算及び平成八年度政府関係機関予算中総理府所管について審査を進めます。 総務庁について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。川島實君。
○近岡主査 これにて川島實君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田公一君。
○川島分科員 新進党の川島實です。 本日、質問をさせていただくに当たり、大臣にどうしてもお聞きしておかなければならないことがございます。 いわゆる住専処理のために、六千八百五十億もの血税が注ぎ込まれることが平成八年度予算の中に織り込まれております。昨年、連立与党の間でこの住専処理に税金を投入することを決定して以来、国民の反発は日を追って大きくなるばかりであります。いわば、国民の総意は住専に税金を投入することに反対であると言っても