徳永正利 に関する国会発言
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○津田弥太郎君 ということでございます。 当然のことながら、十年たったときに戦傷病者の妻たちが何人いらっしゃるか、これは神のみぞ知るわけでありますが、極めて少ない、まあ数十人、数百人よりも数十人の可能性が多分強いだろうというふうに思います。当然ながら、そこにおいては、十年たった時点においては、当然抜本的な見直しをしなければならないわけでありますから、本委員会の審議、議論というのは大変私は重要ではないかというふうに思っております。
○荒井(広)委員 私は、この分野のみならず多大に御貢献された今は亡き徳永正利先生の秘書をやっておりまして、サイパン島にも伺ってまいりました。戦後五十年、そしてこれから一年、二年、そして五十年があるわけでございます。先ほど局長からもお話ありましたが、大臣のリーダーシップで随分中国の残留邦人の問題も進んでいる、こういうことでございますけれども、これからということもございます。援護行政の五十年の節目に当たり、これからという大臣の援護行政に関す
○事務総長(佐伯英明君) 開会に先立ちまして議長から、去る六月二十九日、文仁親王殿下結婚の 儀に当たり、皇居において天皇皇后両陛下並びに文仁親王同妃両殿下にお祝いの言葉を申し上げた旨報告されます。 本日の議事は、まず、日程第一 議席の指定でございます。議長は、本院規則第十四条により議席を指定されます。 次に、新議員の紹介を行います。議長は、新たに議席に着かれました比例代表選出議員山口光一君を紹介されます。 次に、元本院議長
○議長(土屋義彦君) 元本院議長徳永正利君は、去る九月二十三日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、議長は、既に弔詞をささげました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされさきに参議院議長として憲政の発揚につとめ特に院議をもって永年の功労を表彰せられまた国務大臣としての重任にあたられました前議員従二位勲一等徳永正利君の長逝に対し
○事務総長(加藤木理勝君) 本日の議事は、まず、日程第一について、選挙制度に関する特別委員長が報告され、採決いたします。 日程第二及び第三について、環境特別委員長が報告され、両案を一括して採決いたします。 日程第四及び第五について、社会労働委員長が報告され、両案を一括して採決いたします。 日程第六について、科学技術特別委員長が報告され、採決いたします。 日程第七及び第八について、農林水産委員長が報告され、両案を一括して採
○徳永正利君 僭越でございますが、今回任期を満了する議員を代表いたしまして、一言お礼のごあいさつを申し上げます。 ただいまは土屋議長より私どもに対し御丁重なごあいさつをいただき、まことにありがとうございました。 私たちは、今日まで本院議員として使命達成のため微力を尽くしてまいりました。この間、議長、副議長を初め同僚議員各位から賜りました御厚情を顧みるとき、まことに感慨ひとしおのものがございます。ここに謹んで厚くお礼を申し上げる次
○議長(土屋義彦君) この際、一言ごあいさつを申し上げます。 昨年十二月三十日に召集されました今常会も、本日の議事をもちましてここに円満に終了する運びとなりました。これひとえに議員各位の御協力によるものでございまして、とこに心から感謝の意を表する次第であります。 また、私が昨年九月末議長に就任して以来、今日まで大過なくその職責を果たすことができ得ましたことは、副議長初め皆様方の御厚情と御支援のたまものでございまして、ここに重ねて
○小川(国)委員 成田空港駅分が百二十三億円ですね。それから、成田空港から八キロまでのところで約六十億の用地買収をしているわけです。しかもこの鉄道は――では少なくもこの工事にかかるのには、例えば今千葉の北総鉄道というのがございますが、用地買収のされないところはともかくとして、されたところの駅なら駅をつないでその間の住民の利便に供せられる、一時間の距離があれば三十分のところは鉄道を動かせるからそこは工事をやるということはわかるわけなのです
○委員長(三木忠雄君) ただいまから法務委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、梶木又三石及び徳永正利君が委員を辞任され、その補欠として杉山令肇君及び吉川芳男君がそれぞれ選任されました。 —————————————
○委員長(太田淳夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、徳永正利君が委員を辞任され、その補欠として石井道子君が選任されました。 —————————————
○委員長(太田淳夫君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る一月二十六日、諌山博君が委員を辞任され、その補欠として橋本敦君が選任されました。 また、昨二十五日、梶木又三君、鈴木省吾君、徳永正利君及び秋山長造君が委員を辞任され、その補欠として寺内弘子君、宮崎秀樹君、小野清子君及び小山一平君がそれぞれ委員に選任されました。 —————————————
○瀬谷英行君 ただいまは、大先輩の熊谷太三郎先生とともに、院議による永年在職の表彰を賜りました。まことに光栄の至りと存じます。 さらに、土屋義彦先生からは、本院の皆様を代表され、心温まるお祝いのお言葉までいただき、感激これに過ぐるものはございません。これはひとえに諸先輩、同僚各位並びに御支援をいただいた多くの皆々様の御厚情のたまものでございまして、衷心より御礼を申し上げる次第であります。 顧みますれば、私が初めて当選、本院に議席
○委員長(太田淳夫君) 委員の異動について御報告いたします。 本日、徳永正利君が委員を辞任され、その補欠として野沢太三君が選任されました。 ─────────────
○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十二月十四日、佐藤昭夫君、石井道子君、杉元恒雄君、竹山裕君、藤田栄君及び松岡満寿男君が委員を辞任され、その補欠として宮本顕治君、藤田正明君、安井謙君、河本嘉久蔵君、徳永正利君及び石本茂君がそれぞれ選任されました。 また、去る十二月十六日、上野雄文君が委員を辞任され、その補欠として寺田熊雄君が選任されました。 また、
○委員長(二宮文造君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十一月二十七日、岡野裕君及び石井道子君が委員を辞任され、その補欠として石本茂君及び河本嘉久蔵君がそれぞれ選任されました。 また、去る十二月十一日、寺田熊雄君が委員を辞任され、その補欠として上野雄文君が選任されました。 また、本日、石本茂君、河本嘉久蔵君、徳永正利君、藤田正明君及び安井謙君が委員を辞任され、その補欠と
○委員長(大川清幸君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十二日、岡野裕君、松岡満寿男君及び宮本顕治君が委員を辞任され、その補欠として徳永正利君、安井謙君及び佐藤昭夫君が選任されました。 また本日、石本茂君が委員を辞任され、その補欠として出口廣光君が選任されました。 ─────────────
○委員長(大川清幸君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月三十日、山中郁子君、岡野裕君及び吉村真事君が委員を辞任され、その補欠として宮本顕治君、徳永正利君及び河本嘉久蔵君が選任されました。 また、去る五月三十一日、柳川覺治君が委員を辞任され、その補欠として石本茂君が選任されました。 また、本日、徳永正利君及び安井謙君が委員を辞任され、その補欠として岡野裕君及び松岡満寿
○委員長(大川清幸君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月二十八日、近藤忠孝君が委員を辞任され、その補欠として宮本顕治君が選任されました。 また、昨五月二十九日、宮本顕治君、河本嘉久蔵君及び徳永正利君が委員を辞任され、その補欠として山中郁子君、吉村真事君及び岡野裕君が選任されました。 ─────────────
○委員長(大川清幸君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨二十二日、倉田寛之君及び水谷力君が委員を辞任され、その補欠として安井謙君及び徳永正利君が選任されました。 また、本日、石本茂君が委員を辞任され、その補欠として石井通子君が選任されました。 ─────────────
○委員長(大川清幸君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十三日、井上孝君、工藤万砂美君及び柳川覺治君が委員を辞任され、その補欠として園田清充君、藤田正明君及び安井謙君が選任されました。 また、去る四月二十四日、山中郁子君、出口廣光君及び吉川芳男君が委員を辞任され、その補欠として宮本顕治君、石本茂君及び河本嘉久蔵君が選任されました。 また、去る五月九日、園田清充君が