成田一郎 に関する国会発言

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2004-03-16 成田一郎 外交防衛委員会 参議院

○政府参考人(成田一郎君) お答え申し上げます。  国旗及び国歌に関する法律成立の際、当時の野中官房長官が閣議の場で、国の機関については開庁日及び祝日に庁舎における国旗の掲揚に努められるようお願いいたしますという発言をされております。この発言内容につきましては、趣旨の徹底を図るため、発言要旨を各省庁に送付を行い、周知を図ってきているところでございます。  また、平成十三年十二月六日の副大臣会議の場におきまして、当時の安倍内閣官房副長

2004-03-16 山本一太 外交防衛委員会 参議院

○委員長(山本一太君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。  外交、防衛等に関する調査のため、本日の委員会に内閣府大臣官房審議官成田一郎君、内閣府政策統括官武田宗高君、内閣府賞勲局長勝野堅介君、警察庁警備局長瀬川勝久君、防衛庁長官官房長北原巖男君、防衛庁防衛局長飯原一樹君、防衛庁運用局長西川徹矢君、防衛施設庁長官山中昭栄君、外務大臣官房長北島信一君、外務省総合外交政策局長西田恒夫君、外務省アジア大洋州局長薮中三十

1960-02-04 高橋進太郎 本会議 参議院

○高橋進太郎君 ただいま議題となりました参議院予備金支出の件につきまして、御報告を申し上げます。  昭和三十三年度並びに昭和三十四年度の予備金の予算額は、両年度ともそれぞれ五百万円でありますが、昭和三十三年度分は、前回の常会の初めに院の承諾を得ました三百二十四万円のほか、その後百八万円が支出され、差引六十八万円が不用額となったわけであります。支出額の内訳は、在職中死亡された故議員西川彌平治君の御遺族に対する弔慰金であります。また昭和三

1959-10-26 松野鶴平 本会議 参議院

○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。よって、いずれも許可することに決しました。  次会の議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。  本日はこれにて散会いたします。    午前十一時二十二分散会      —————・————— ○本日の会議に付した案件  一、日程第一 議席の指定  一、新議員の紹介  一、故議員成田一郎君に対する追悼の辞  一、日程第二 会期の件  一、風水害対策特別委員会設置の

1959-10-26 新谷寅三郎 本会議 参議院

○新谷寅三郎君 ただいま議長から御報告のありました通り、議員成田一郎君は、去る七月四日病気のため逝去せられました。同僚議員としてまことに痛惜にたえません。ここに同君の御生前をしのび、つつしんで哀悼の意を表する次第であります。  成田君は明治二十七年仙台市に生まれ、大正九年京都大学を卒業して直ちに内務省に入り、その後累進して、内務省社会局労働部長、厚生省労働局長、石川県知事、内務省土木、国土、地方各局長、兵庫県知事を歴任の上、台湾総督府

1959-10-26 松野鶴平 本会議 参議院

○議長(松野鶴平君) 議員成田一郎君は、去る七月四日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。同君に対しましては、すでに弔詞を贈呈いたしました。ここに、その弔詞を朗読いたします。    〔総員起立〕  参議院は議員従三位勲一等成田一郎君の長逝に対しましてつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます。     —————————————

1959-10-15 河野義克 議院運営委員会 参議院

○事務総長(河野義克君) 議員成田一郎君は、去る七月四日逝去されました。まことに哀悼の至りにたえません。本院からは、従来の例にならい、次の弔詞を贈呈いたしました。  参議院は議員従三位勲一等成田一郎君の長逝に対しましてつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささけます。  なお、哀悼演説は、来たる二十六日から始まります次期国会においてなされるわけでありますが、ただいま理事会において御相談の結果、成田一郎君が生前主として所属しておら

1959-10-15 高橋進太郎 議院運営委員会 参議院

○委員長(高橋進太郎君) これより議院運営委員会を開会いたします。  まず、議員成田一郎君の逝去に関する件を議題といたします。事務総長の報告を求めます。

1959-08-10 新谷寅三郎 地方行政委員会 参議院

○委員長(新谷寅三郎君) 次に、新市町村建設及び地方公務員給与に関する小委員の補欠選定について御報告いたします。先般小委員の成田一郎君が死去せられましたため、一名欠員を生じておりましたので、本日委員長において白井勇君を小委員に指名いたしましたから、御報告申し上げます。   —————————————

1959-07-02 館哲二 地方行政委員会 参議院

○委員長(館哲二君) 先ほど委員長に指名の御一任をいただきました新市町村建設及び地方公務員給与に関する小委員会の小委員長並びに小委員を指名いたします。  小委員には、小林武治君、鍋島直紹君、西郷吉之助君、西田信一君、成田一郎君、占部秀男君、大森創造君、松澤兼人君、中尾辰義君、杉山昌作君を指名申し上げます。  また小委員長には、小林武治君を指名いたします。

1959-07-02 平島敏夫 運輸委員会 参議院

○委員長(平島敏夫君) まず、委員の異動について御報告いたします。  本日、中尾辰義君が辞任、その補欠として白木義一郎君が選任されました。また、泉山三六君、植竹春彦君、西田隆男君、成田一郎君及び片岡文重君が辞任、その補欠として谷口慶吉君、鳥畠徳次郎君、石原幹市郎君、重宗雄三君及び松浦清一君が選任されました。   —————————————

1959-04-30 館哲二 地方行政委員会 参議院

○委員長(館哲二君) これから委員会を開きます。まず、委員の異動を報告いたします。  去る四月八日に、大沢雄一君が辞任され、森田義衞君が、また二十四日には、成田一郎君が辞任され、永野護君が、それぞれ補欠選任せられました。二十五日には、森田義衞君、小山邦太郎君、小柳牧衞君が辞任されまして、大沢雄一君、田中啓一君、増原恵吉君がそれぞれ補欠選任せられました。去る二十七日には、小林孝平君が辞任されまして近藤信一君が、二十八日には、田中啓一君、

1959-04-28 早川愼一 建設委員会 参議院

○委員長(早川愼一君) これより建設委員会を開会いたします。  委員の変更について御報告いたします。四月二十五日佐藤清一郎君、田中茂穂君、苫米地英俊君、成田一郎君が委員を辞任され、その補欠として小山邦太郎君、上林忠次君、石井桂科、酒井利雄君がそれぞれ委員に任命されました。

1959-04-27 大倉精一 運輸委員会 参議院

○委員長(大倉精一君) 御異議ないものと認めます。よって理事に江藤智君及び成田一郎君を指名いたします。

1959-04-08 早川愼一 建設委員会 参議院

○委員長(早川愼一君) これより建設委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  四月七日小山邦太郎君が委員を辞任され、その補欠として田中啓一君が、また本日酒井利雄君、田中啓一君が委員を辞任され、その補欠として成田一郎君、佐藤清一郎君が委員に選任されました。   —————————————

1959-04-07 館哲二 地方行政委員会 参議院

○委員長(館哲二君) それでは、御異議がないと認めまして、小委員には大沢雄一君、小林武治君、成田一郎君、吉江勝保君、占部秀男君、成瀬幡治君、松澤兼人君、森八三一君、白木義一郎君、九名を指名申し上げます。  なお、今後の小委員の辞任の許可または補欠選任などにつきましては、便宜委員長に御一任願いたいと思うのでありますが、これまた御異議はございませんでしょうか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1959-01-27 大倉精一 運輸委員会 参議院

○委員長(大倉精一君) 御異議ないものと認めます。よって委員長は、小委員に江藤智君、平島敏夫君、成田一郎君、相澤重明君、柴谷要君、杉山昌作君、市川房枝君、岩間正男君を、小委員長に江藤智君を指名いたします。   —————————————

1959-01-27 大倉精一 運輸委員会 参議院

○委員長(大倉精一君) 御異議ないものと認め、よって理事に成田一郎君を指名いたします。   —————————————

1959-01-27 大倉精一 運輸委員会 参議院

○委員長(大倉精一君) 理事補欠互選についてお諮りいたします。  成田一郎君が委員を辞任されましたので、理事が一名欠員となっておりますが、その補欠互選は、成規の手続を省略して、委員長から指名することに御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1959-01-27 大倉精一 運輸委員会 参議院

○委員長(大倉精一君) ただいまから運輸委員会を開会いたします。  委員の異動を御報告いたします。  昨年十二月二十三日、中村正雄君、稲浦鹿藏君及び前田佳都男君が辞任、その補欠として柴谷要君、成田一郎君及び井上知治君、十二月二十六日、小西英雄君が辞任、その補欠として森田豊嘉君、去る一月二十六日、後藤文夫君が辞任され、その補欠として杉山昌作君、本日、大和与一君、その補欠として小柳勇君がそれぞれ選任されました。   —————————