手島栄 に関する国会発言

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1964-05-13 古池信三 逓信委員会電波監理及び放送に関する小委員会 衆議院

○古池国務大臣 郵政省の設置法に基づきまして、一昨年臨時放送関係法制調査会が設けられまして、当時の郵政大臣でありまする手島栄氏から、昭和三十七年十月十一日付をもちまして、この調査会の会長である松方三郎氏あてに諮問をいたしております。その諮問書を朗読いたします。  「近年における放送の国民生活に与える影響については、多言を要しないところであるが、現行放送関係法令は、十余年前の制定に係るものであり、その後数次にわたる小改正は行なわれたもの

1964-01-24 田中茂穂 本会議 参議院

○田中茂穂君 ただいま議題となりました参議院予備金支出の件について、御報告申し上げます。  今回御報告いたします本院予備金の支出額は、昭和三十七年度分三百三十六万円、昭和三十八年度分五百万円、合計八百三十六万円でありまして、昭和三十七年度分につきましては二万円が不用額となっております。この支出は、すべて在職中死亡された議員の遺族に対する弔慰金であります。すなわち、昭和三十七年度分につきましては、故議員松野鶴平君及び園木登君、昭和三十八

1963-05-14 村山道雄 内閣委員会 参議院

○委員長(村山道雄君) これより内閣委員会を開会いたします。  初めに委員の異動について報告いたします。  去る四月九日大野木秀次郎君が委員を辞任され、その補欠として重政庸徳君が委員に選任されました。また、去る四月十日手島栄君が委員を辞任され、宮澤喜一君が委員に選任されました。   —————————————

1963-05-08 伊藤顕道 本会議 参議院

○伊藤顕道君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、参議院議員手島栄君は、去る四月十八日、病気のため急逝せられました。同僚議院としてまことに痛惜哀悼にたえません。  手島君は、明治二十九年鳥取県米子市に生まれ、大正十一年東京帝国大学を卒業され、直ちに逓信省に入り、昭和十八年退官されるまでの二十有余年間、逓信事業の発展に精根を傾けられ、その間、経理局長、航空局長官、逓信次官等を歴任、生来の卓越された識見と剛毅濶達をもって、常に敏腕を

1963-05-08 重宗雄三 本会議 参議院

○議長(重宗雄三君) 議員手島栄君は、去る四月十八日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。  同君に対しましては、すでに弔詞を贈呈いたしました。ここにその弔詞を朗読いたします。   〔総員起立〕  参議院は議員正三位勲一等手島栄君  の長逝に対しましてつつしんで哀悼  の意を表しうやうやしく弔詞をささ  げます。    ————・————

1963-05-06 河野義克 議院運営委員会 参議院

○事務総長(河野義克君) 本院議員手島栄君には、去る四月十八日午前七時五分、東京逓信病院において糖尿病のため逝去せられました。まことに哀悼の至りにたえません。  本院といたしましては、弔詞を贈呈いたしますとともに、本会議において哀悼の辞を述べていただくのでございますが、弔詞につきましては、去る四月二十一日にとり行なわれました手島栄君の御葬儀に際し、議長からお手元の資料のとおり弔詞を贈呈いたしましたので、御報告申し上げる次第でございます

1963-05-06 田中茂穂 議院運営委員会 参議院

○委員長(田中茂穂君) 議院運営委員会を開会いたします。  まず、議員手島栄君逝去につき弔詞贈呈等に関する件を議題といたします。  事務総長の報告を求めます。

1963-03-19 村山道雄 内閣委員会 参議院

○委員長(村山道雄君) これより内閣委員会を開会いたします。  初めに委員の異動について報告いたします。去る十五日白木義一郎君及び江藤智君が辞任され、その補欠として鬼木勝利君及び宮澤宣三君が委員に選任されました。また、昨十八日宮澤喜一君が辞任、補欠として手島栄君が委員に選任されました。     —————————————

1963-02-28 加瀬完 社会労働委員会 参議院

○委員長(加瀬完君) 委員の異動についてお知らせいたしすま。  本日、野上元君、手島栄君、重宗雄三君及び塩見俊二君が委員を辞任され、その補欠として、柳岡秋夫君、竹中恒夫君、徳永正利君及び丸茂重貞君が委員に選任せられました。     —————————————

1963-02-28 加瀬完 社会労働委員会 参議院

○委員長(加瀬完君) ただいまから社会労働委員会を開会いたします。  委員の異動についてお知らせいたします。二月二十五日、柳岡秋夫君及び杉山善太郎君が委員を辞任せられ、その補欠に阿部竹松君及び稲葉誠一君が、二月二十七日、丸茂重貞君、稲葉誠一君、阿部竹松君、竹中恒夫君及び徳永正利君が委員を辞任せられ、その補欠に、塩見俊二君、杉山善太郎君、野上元君、手島栄君及び重宗雄三君がそれぞれ選任せられました。     —————————————

1963-02-27 鳥畠徳次郎 法務委員会 参議院

○委員長(鳥畠徳次郎君) それでは、ただいまから法務委員会を開会いたします。  この際、委員の異動について御報告申し上げます。  本日、小沢久太郎君、鈴木万平君、重宗雄三君、手島栄君、田中啓一君、杉山善太郎君がそれぞれ辞任されまして、その補欠といたしまして谷口慶吉君、青田源太郎君、徳永正利君、竹中恒夫君、井川伊平君、稲葉誠一君がそれぞれ選任されました。     —————————————

1963-02-22 重政庸徳 本会議 参議院

○副議長(重政庸徳君) この際、お諮りいたします。  手島栄君から、病気のため、二十日間請暇の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1963-02-21 鳥畠徳次郎 法務委員会 参議院

○委員長(鳥畠徳次郎君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  この際、委員の異動につきまして御報告を申し上げます。  二月七日、亀田得治君が辞任いたしまして、山口重彦君が選任されました。二月九日、斎藤昇君が辞任いたしまして、手島栄君が選任されました。二月十三日、北口龍徳君が選任されました。二月十四日、北口龍徳君が辞任されまして、小沢久太郎君が選任されました。二月二十日、山口重彦君が辞任されまして、亀田得治君が選任されました。

1963-01-29 鳥畠徳次郎 法務委員会 参議院

○委員長(鳥畠徳次郎君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  この際、委員の異動について御報告を申し上げます。  去る一月十六日付、沢田一精君、一月二十二日付、亀田得治君、大河原一次君及び千葉信君がそれぞれ辞任をされまして、大矢正君、大和与一君及び吉田法晴君がそれぞれ選任をされました。なお、一月二十六日付、手島栄君辞任、斎藤昇君選任、以上であります。     —————————————

1962-12-24 鳥畠徳次郎 法務委員会 参議院

○委員長(鳥畠徳次郎君) ただいまから法務委員会を開会いたします。  この際、委員の異動について御報告いたします。昨二十三日付をもって、横山フク君、三木與吉郎君、山本利壽君、丸茂重貞君、西郷吉之助君が辞任されまして、その補欠として吉武恵市君、手島栄君、大谷贇雄君、重宗雄三君、田中啓一君が、それぞれ選任されました。   —————————————

1962-12-24 木村禧八郎 建設委員会 参議院

○委員長(木村禧八郎君) ただいまより建設委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  昨二十三日、手島栄君、青木一男君が辞任せられ、三木與吉郎君、熊谷太三郎君がそれぞれ選任せられました。今二十四日、田畑金光君が辞任せられ、田上松衞君が選任せられました。   —————————————

1962-12-23 木村禧八郎 建設委員会 参議院

○委員長(木村禧八郎君) ただいまより建設委員会を開会いたします。  まず、委員の異動について御報告いたします。  本月十九日、熊谷太三郎君、田上松衞君がそれぞれ辞任せられ、青木一男君、田畑金光君が選任せられました。また二十日、徳永正利君が辞任せられ、吉武恵市君が選任せられました。二十一日、吉武恵市君、三木與吉郎君がそれぞれ辞任せられ、徳永正利君、手島栄君が選任されました。   —————————————

1962-12-23 手島栄 本会議 参議院

○国務大臣(手島栄君) お答えいたします。  私のほうにただいま労働省から約千名ばかり使いたいという話がありますが、まだ予算が成立しておりませんし、住宅問題が多少関連しておりますので、的確に数字は申し上げられませんが、本年度採用いたしました人の質はきわめていいようでありますので、できるだけ石炭のほうの人を採用いたしたいと考えております。   —————————————

1962-12-21 鳥畠徳次郎 法務委員会 参議院

○委員長(鳥畠徳次郎君) それでは、ただいまから法務委員会を開会いたします。  この際、委員の異動について御報告いたします。  昨日、田中啓一君、鈴木万平君、手島栄君、吉武恵市君が辞任されましたので、その補欠として、川野三暁君、鹿島俊雄君、井川伊平君、徳永正利君が選任されました。   —————————————

1962-12-21 佐野廣 大蔵委員会 参議院

○委員長(佐野廣君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。  委員の異動について報告いたします。  昨二十日、川野三暁君及び井川伊平君が辞任、その補欠として鈴木万平君及び手島栄君が選任せられました。本日、田中茂穂君、太田正孝君、塩見俊二君、手島栄君及び鈴木万平君が辞任、その補欠として森部隆輔君、青田源太郎君、山本杉君、井川伊平君及び川野三暁君がそれぞれ選任せられました。   —————————————