有馬元治 に関する国会発言

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1994-03-29 板垣正 内閣委員会 参議院

○板垣正君 この問題は、今お話のありましたとおりに当局としても精いっぱいの誠意は示したい、いわゆる沖縄方式等に基づいても検討された、しかしこれではせいぜい十倍か二十倍の上乗せしかできない、これでは到底現地の強い要望を満たすことはできない、こういうことも一番大きな問題であった。  そこで実は、今お話にもありましたけれども、私ども衆参超党派で構成をしております台湾戦後処理議員懇の立場におきまして、つい先日台湾を訪問し、台湾側の立法院、台湾

1989-10-02 小此木彦三郎 議院運営委員会 衆議院

○小此木委員長 これより会議を開きます。  まず、議員請暇の件についてでありますが、議員有馬元治君より、十月五日から十二日まで八日間、海外旅行のため、請暇の申し出があります。  本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1989-10-02 田村元 本会議 衆議院

○議長(田村元君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。  有馬元治君から、海外旅行のため、十月五日から十二日まで八日間、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1989-02-27 野坂浩賢 予算委員会 衆議院

○野坂委員 申し上げておきますが、リクルートに関連しての質問ですので、あなたはリクルート株を意識してそういって物を言っておるということだけを、時間がたちますから申し上げておきます。そんなに深く追及するわけではありませんから。  そこで、二十三日の新聞、皆さんはごらんになったと思うのですけれども、名前を挙げてまことに恐縮なんですけれども、有馬元治さんと浜田卓二郎さんの件が掲載をされております。一人は五十九年の十二月に三万株、後で一万株返

1988-03-09 永末英一 外務委員会 衆議院

○永末委員 私は、台湾戦没者、すなわちかつて我が国が台湾を領有いたしておりましたときに、あの戦争の時代に日本人として従軍せられた方々に関する問題につきましてお伺いいたしたいと思います。  我々日本の国は、一八九五年に日本と当時の清国との戦争が終わりまして以来、この台湾を領有しており、台湾の方々は日本国民になったわけでございますが、特に四十数年前の戦争のときに日本国の軍人軍属、軍夫等という、職務はそれぞれ変わりますけれども、戦争に従事を

1988-02-29 中村巖 予算委員会 衆議院

○中村(巖)委員 プライバシーの保護と車の両輪と言われておりまして表裏一体をなすのだろうと私どもは思っておりますけれども、この問題に情報公開の問題があるわけでございます。政府の各行政機関が持っている情報を公開しろということ、情報公開をするということがいわば民主主義にそぐうものであって、ガラス張りの行政というものが実現をされなければならない、こういうような意見が非常に強いわけでございます。ところが、情報公開法というのは今日制定をされておら

1987-05-14 角屋堅次郎 内閣委員会 衆議院

○角屋委員 必ずしも私の質問に親切に答弁されたとは思いませんけれども、次に移りたいと思います。  当内閣委員会でもこれまでに法案審議の際の附帯決議というのを恩給法等の一部改正についてもつけてまいったわけですが、次に問題にいたします台湾人元日本兵の補償問題という点については、第九十四回国会、昭和五十六年三月三十一日の衆議院内閣委員会で、いろいろな附帯決議の中で、「現在問題となっているかつて日本国籍を持っていた旧軍人軍属等に関する諸案件(

1986-11-06 越智伊平 議院運営委員会 衆議院

○越智委員長 これより会議を開きます。  まず、議員請暇の件についてでありますが、有馬元治君より、十一月九日から十九日まで十一日間、木間章君、佐藤徳雄君、関山信之君、馬場昇君及び山下八洲夫君より、十一月十日から十九日まで十日間、斉藤斗志二君及び椎名素夫君より、十一月十三日から二十日まで八日間、北川正恭君より、十一月十三日から二十二日まで十日間、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。  本件は、本日の本会議において議題とする

1986-11-06 原健三郎 本会議 衆議院

○議長(原健三郎君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。  有馬元治君から、十一月九日から十九日まで十一日間、木間章君、佐藤徳雄君、関山信之君、馬場昇君及び山下八洲夫君から、十一月十日から十九日まで十日間、斉藤斗志二君及び椎名素夫君から、十一月十三日から二十日まで八日間、北川正恭君から、十一月十三日から二十二日まで十日間、右いずれも海外旅行のため、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。     〔「異議なし

1985-03-08 川俣健二郎 予算委員会第四分科会 衆議院

○川俣分科員 主査、ちょっとこれ、大した部数ないのですけれども、主査初め皆さんに……。  これは当該委員会、もちろん社労委員会ですが、毎年毎年この種の請願がある。今の局長のような考え方はあろうが、毎年のように請願書が出ておる。昨年は、私の手元には、四月二十七日に受理いたしまして、紹介議員が民社党の塩田晋先生ですか、社労の理事さんですが、請願者は兵庫県姫路市の方で、千八百九十名。これは一つの請願ですが、これに対して、いろいろと請願採択は

1984-12-04 戸井田三郎 社会労働委員会 衆議院

○戸井田委員長 これより会議を開きます。  この際、一言ごあいさつを申し上げます。  このたび、私が当委員会の委員長に就任いたしました。  御承知のとおり、現下の厳しい経済状況のもとにおいて、急速な高齢化社会の到来を迎えつつある今日、年金、医療、福祉、雇用等の問題に国民各界各層から特に強い関心が向けられており、当委員会の任務はますます重要であると存じます。かかる時期に当委員会の委員長に就任いたしましたことは、まことに光栄に存じます

1984-12-01 福永健司 本会議 衆議院

○議長(福永健司君) 常任委員長辞任の件につきお諮りいたします。  内閣委員長片岡清一君、地方行政委員長大石千八君、法務委員長宮崎茂一君、外務委員長中島源太郎君、大蔵委員長瓦力君、文教委員長愛野興一郎君、社会労働委員長有馬元治君、農林水産委員長阿部文男君、商工委員長梶山静六君、運輸委員長福家俊一君、逓信委員長志賀節君、建設委員長浜田幸一君、科学技術委員長大野潔君、予算委員長倉成正君、決算委員長横山利秋君及び懲罰委員長春日一幸君から、そ

1984-11-20 今井勇 社会労働委員会 衆議院

○今井座長 これより会議を開きます。  私は、衆議院社会労働委員会派遣委員団団長の自由民主党・新自由国民連合今井勇でございます。  私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願いを申し上げます。  この際、私から、派遣委員を代表いたしまして、ごあいさつを申し上げます。  皆様御承知のとおり、本委員会におきましては、国民年金法等一部改正案の審査を託されております。  当委員会といたしましては、国民年金法等改正問題について、国民

1984-11-20 有馬元治 社会労働委員会 衆議院

○有馬座長 これより会議を開きます。  私は、衆議院社会労働委員長の有馬元治でございます。  私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願い申し上げます。  この際、私から派遣委員を代表いたしまして、ごあいさつを申し上げます。  皆様御承知のとおり、本委員会におきましては、国民年金法等一部改正案の審査を託されております。  このたび、当委員会といたしましては、国民年金法等改正問題について、国民各界各層の方々から御意見を聴取す

1984-11-20 今井勇 社会労働委員会 衆議院

○今井委員 第二班につきましては、私から御報告いたします。  第二班は、団長を務めました私のほか、理事村山富市君、理事平石磨作太郎君、委員自見庄三郎君、委員谷垣禎一君、委員網岡雄君、委員塚田延充君の七名であります。このほか、委員長有馬元治君、委員長野祐也君、委員小沢和秋君並びに上西和郎君が現地参加をされました。  まず、十一月十四日空路鹿児島市に入り、直ちに空港ホテル会議室において、民生労働部長から、鹿児島県における高齢者の現状等に

1984-11-20 稲垣実男 社会労働委員会 衆議院

○稲垣委員 第一班につきましては、私から御報告いたします。  第一班は、私のほか、委員長有馬元治君、理事丹羽雄哉君、理事池端清一君、理事塩田晋君、委員西山敬次郎君、委員森井忠良君、委員大橋敏雄君、委員浦井洋君の九名であり、このほか、委員箕輪登君が現地参加をされました。  まず、十一月十二日北海道庁に参り、知事会議室において、加賀谷出納長及び民生、衛生、労働の各部長から、北海道における最近の福祉、衛生、労働の各行政の概要について説明を

1984-11-20 有馬元治 社会労働委員会 衆議院

○有馬委員長 この際、欧州派遣議員団を代表して、御報告を申し上げます。  先般、私どもは、本院から派遣されまして、欧州各国社会保障制度並びに労働事情調査議員団といたしまして、西ベルリン、東ドイツ、オーストリア、ハンガリー、イギリス及びフランスの主として社会保障制度並びに労働事情について調査をいたしてまいりました。  私どもの正式の報告書は、議長に対しまして提出することになっておりまして、目下鋭意作成中でございますが、私ども調査議員団

1984-08-02 有馬元治 本会議 衆議院

有馬元治君 ただいま議題となりました身体障害者福祉法の一部を改正する法律案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  本案は、身体障害者福祉対策の推進を図るため、身体障害者の範囲を拡大するとともに、身体障害者更生援護施設に関する規定の整備等を行おうとするもので、その主な内容は、  第一に、身体障害者福祉の理念に関する規定の整備を行うこと、  第二に、身体障害者福祉ホームの創設等身体障害者更生援護

1984-08-02 福永健司 本会議 衆議院

○議長(福永健司君) 日程第三、身体障害者福祉法の一部を改正する法律案を議題といたします。  委員長の報告を求めます。社会労働委員長有馬元治君。     ―――――――――――――  身体障害者福祉法の一部を改正する法律案及び   同報告書     〔本号末尾に掲載〕     ―――――――――――――     〔有馬元治君登壇〕

1984-07-27 有馬元治 本会議 衆議院

有馬元治君 ただいま議題となりました四法案及び公共企業体等労働関係法第十六条第二項の規定に基づき、国会の議決を求めるの件(国鉄労働組合関係)外十六件について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。  まず、雇用の分野における男女の均等な機会及び待遇の確保を促進するための労働省関係法律の整備等に関する法律案について申し上げます。  本案は、最近における女子の雇用情勢の著しい変化にかんがみ、女子に対する差別の