木幡弘道 に関する国会発言
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○松岡委員長 理事辞任の件についてお諮りをいたします。 理事赤城徳彦君及び木幡弘道君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○穂積委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 皆様、御苦労さまでございますが、夕刻からの会議、御協力を願います。 質疑を続行いたします。木幡弘道君。
○穂積委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、農業振興地域の整備に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。木幡弘道君。
○穂積座長 ありがとうございました。 次に、木幡弘道君。
○穂積座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院農林水産委員長の穂積良行でございます。 私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、本委員会におきましては、食料・農業・農村基本法案の審査を行っているところであります。 当委員会といたしましては、本案の審査に当たり、国民各界各層の皆様から御意見を聴取するため、御
○増田委員 第一班として島根県に派遣された委員を代表して、団長にかわり私から概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、穂積良行委員長を団長として、木幡弘道君、宮地正介君、一川保夫君、今村雅弘君、熊谷市雄君、安住淳君、中林よし子君と私、増田敏男であります。このほか、現地参加議員として石橋大吉君が出席されました。 会議は、五月二十四日午後二時より松江市内のホテル一畑において開催し、意見陳述者の方々から、現在本委員会で審査中の食料・農業
○穂積委員長 この際、本案に対し、木幡弘道君外五名から、自由民主党、民主党、公明党・改革クラブ、自由党、日本共産党及び社会民主党・市民連合の共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。木幡弘道君。
○中川委員長 次に、本日の議事日程第二、主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律等の一部を改正する法律案に対し、自由民主党の松岡利勝君、民主党の木幡弘道君、日本共産党の藤田スミ君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、松岡利勝君、藤田スミ君はおのおの五分以内、木幡弘道君は七分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○木幡弘道君 私は、ただいま委員長より報告のありました主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律等の一部を改正する法律案に、民主党を代表し、反対の立場から討論を行います。(拍手) 今回の関税化に踏み切る決定はいかにも唐突でありました。世界的規模での人口の増大と、それに伴う慢性的食料危機が叫ばれる中で、我が国の基礎的食料の稲作の将来を決定づける極めて重要な方針を、ほんのわずかの期間で決めたことに驚きを隠すことができません。かつて、英知を
○議長(伊藤宗一郎君) 討論の通告があります。順次これを許します。木幡弘道君。 〔木幡弘道君登壇〕
○穂積委員長 次に、木幡弘道君。
○鉢呂委員 それでは、次に移ります。 この問題は、今年の五月七日に本会議の代表質問がございまして、当時、我が党の木幡弘道委員の質問に対して、国有林野事業の膨大な累積債務の原因なり責任についてただしたものに対する橋 本前総理の御答弁でございます。債務の累増は、木材価格の低迷、森林資源の減少などに起因するものと考えていますと。また、別の質問に対してでありますけれども、平成三年度に策定された経営改善計画において、債務処理の財源として、林
○亀井委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右各案件の趣旨説明は、藤井運輸大臣、島村農林水産大臣及び松永大蔵大臣が行います。 右各案件の趣旨説明に対し、民主党の細川律夫君、平和・改革の赤羽一嘉君、民主党の木幡弘道君、自由党の江崎鐵磨君、日本共産党の平賀高成君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり
○木幡弘道君 私は、民主党を代表して、ただいま議題となりました国有林野二法及び関連法案について、総理及び関係大臣に質問をいたします。 国有林野は、戦後、国有財産法によって企業用財産と位置づけられ、特別会計の性格も国有林野特別会計法で独立採算の企業特別会計に位置づけられましたことは、既に御承知のとおりでございます。国有林野事業が破綻したそもそもの原因はこの辺にあります。七百五十万ヘクタールを超える広大な国有林野を、国土環境保全や保健休
○議長(伊藤宗一郎君) 木幡弘道君。 〔木幡弘道君登壇〕
○北村委員長 次に、農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、松岡利勝君外六名から、自由民主党、民友連、平和・改革、自由党、日本共産党、社会民主党・市民連合及び岩浅嘉仁君の共同提案によるインドネシアに対する緊急食糧援助の実施に関する件について決議すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。木幡弘道君。
○中馬委員長 次に、木幡弘道君。
○北村委員長 次に、木幡弘道君。
○北村委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。木幡弘道君。
○亀井委員長 次に、理事の補欠選任についてでありますが、本日、理事大野功統君、福永信彦君、細田博之君、冬柴鐵三君、木幡弘道君及び小沢鋭仁君が委員を辞任されました。よって、委員長は、本日お決めいただいた理事の各会派割当基準の変更に基づき、後任の理事に 武部 勤君 逢沢 一郎君 御法川英文君 松下 忠洋君 井上 喜一君 及び 前原 誠司君を指名いたしましたので、御了承願います。