本多市郎 に関する国会発言
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○高橋進太郎君 ただいま議題となりました参議院予備金支出の件につきまして、御報告を申し上げます。 昭和三十三年度並びに昭和三十四年度の予備金の予算額は、両年度ともそれぞれ五百万円でありますが、昭和三十三年度分は、前回の常会の初めに院の承諾を得ました三百二十四万円のほか、その後百八万円が支出され、差引六十八万円が不用額となったわけであります。支出額の内訳は、在職中死亡された故議員西川彌平治君の御遺族に対する弔慰金であります。また昭和三
○議長(松野鶴平君) つきましては、この際、日程に追加して、ただいまの中山福藏君の辞任及び本多市郎君の逝去により欠員となりました裁判官訴追委員の選挙を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○事務総長(河野義克君) 議員本多市郎君は、一昨四月五日午後、新宿区若松町国立第一病院におきまして、病気のため急逝せられました。まことに哀悼の至りにたえません。つきましては、本院といたしまして弔詞を贈呈するとともに、本会議において哀悼の辞を述べていただくわけでありますが、弔詞につきましては、例文によって取り計らうこととし、本日の本会議におかけいたしたいと存じます。また哀悼演説につきましては、先例によりまして、本多君が生前所属されておりま
○委員長(高橋進太郎君) 議院運営委員会を開会いたします。 議員本多市郎君の逝去に関する件を議題といたします。事務総長の報告を求めます。
○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。 次会の議事日程は、決定次第、公報をもって御通知いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十九分散会 ─────・───── ○本日の会議に付した案件 一、故議員本多市郎君に対する追悼の辞 一、故議員本多市郎君に対し弔詞贈呈の件 一、国会法第三十九条但書の規定による議決に関する件(米価審議会委員) 一、日程第一乃至第三の請願 一
○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。 議長において起草いたしました弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は議員正三位勲二等本多市郎 君の長逝に対しましてつつしんで哀 悼の意を表しうやうやしく弔詞をさ さげます ————————————— 弔詞の贈呈方は、議長において取り計らいます。 ─────・─────
○議長(松野鶴平君) お諮りいたします。本多市郎君に対し、院議をもって弔詞を贈呈することとし、その弔詞は議長に一任せられたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○館哲二君 ただいま議長から御報告のありました通り、議員本多市郎君は、一昨日病気のために急に亡くなられました。同僚議員としてまことに痛惜にたえないところであります。ここに同君の御生前をしのび、つつしんで哀悼の意を表したいと存じます。 本多君は、明治二十八年長崎県に生まれ、学窓を出られましてから、当初一時官途につかれましたが、幾ばくもなく身を政界に投ぜられまして、昭和四年には早くも東京市会議員に当選せられ、引き続いて当選四回、東京市政
○議長(松野鶴平君) これより本日の会議を開きます。 議員本多市郎君は、一昨五日逝去せられました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 館哲二君から発言を求められました。この際、発言を許します。館哲二君。 〔館哲二君登壇、拍手〕
○委員長(館哲二君) これより委員会を開きます。 委員の異動を報告いたします。 三月二十八日三木與吉郎君、後藤義隆君が辞任されまして、西郷吉之助君、本多市郎君が補欠選任されました。また本日本多市郎君が辞任されまして、平島敏夫君が後任として選任されました。 —————————————
○委員長(館哲二君) これより委員会を開きます。 委員の異動を報告いたします。本日本多市郎君、西郷吉之助君が辞任されまして、後藤義隆君、三木與吉郎君が補欠として選任されました。 —————————————
○参考人(富永孝次郎君) 業界が賛成、反対両論ありまして、これは当然ある一つの問題については、賛成の意見、反対の意見があるのは当然でありまして、それぞれ違った頭で考えるのでありまするから、どちらがいいか、悪いかというようなことは、たとえばこういったような最後の、つまり国家の審議機関において決定さるべきものでありますので、ここで十分意見を申し上げるということは差しつかえないと思う信念においてやっておるのでありまするが、ただ、今、工業組合の
○委員長(館哲二君) これより委員会を開会いたします。 委員の異動がありましたので、御報告申し上げます。去る五日大沢雄一君が辞任されまして、青木一男君が補欠選任されました。 また六日には、吉江勝保君、鶴見祐輔君、田中啓一君が辞任されまして、苫米地義三君、本多市郎君、井上知治君がそれぞれ補欠選任されました。 さらに翌七日には、苫米地義三君、井上知治君、青木一男君が辞任されまして、吉江勝保君、田中啓一君、大沢雄一君が再び委員にな
○委員長(館哲二君) これより委員会を開きます。 委員の異動を報告いたします。 本日本多市郎君が辞任せられましたので、鶴見祐輔君が就任せられました。 —————————————
○委員長(館哲二君) これから委員会を開きます。 まず、委員の異動を御報告申し上げますが、去る六日に佐野廣君が辞任されまして、本多市郎君が補欠選任せられました。 —————————————
○委員長(手島栄君) 委員変更についてお知らせいたします。 二月五日、佐野廣君が辞任せられまして、その補欠に本多市郎君が選任せられました。 二月六日、三木與吉郎君、本多市郎君が辞任せられまして、その補欠に前田佳都男君、佐野廣君が選任せられました。 —————————————
○議長(松野鶴平君) 御異議ないと認めます。よって議長は、裁判官訴追委員に、本多市郎君、後藤義隆君を指名いたします。 —————・—————
○委員長(館哲二君) この際に、委員の異動がありましたので、御報告申し上げます。本多市郎君が辞任されまして、佐野廣君が補欠選任されました。 —————————————
○委員長(関根久藏君) この際お知らせいたします。本日仲原善一君が辞任され、補欠として本多市郎君が選任されました。 ―――――――――――――
○委員長(田中啓一君) これより委員会を開きます。 まず、委員の異動を報告いたします。 本日館哲二君、本多市郎君が辞任され、江藤智君、植竹春彦君がそれぞれ後任として選任されました。 —————————————