松島五郎 に関する国会発言

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1988-11-21 森田一 議院運営委員会 参議院

○政府委員(森田一君) 地方財政審議会委員知野虎雄、胡子英幸、木下和夫、松島五郎及び山本成美の五君は十一月二十八日任期満了となりますが、胡子英幸、木下和夫及び山本成美の三君を再任し、知野虎雄及び松島五郎の両君の後任として荒尾正浩及び皆川迪夫の両君をそれぞれ任命いたしたいので、自治省設置法第七条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  何とぞ、御審議の上、速やかに御同意されますようお願い申し上げます。

1988-11-17 三塚博 議院運営委員会 衆議院

○三塚委員長 次に、国家公務員任命につき同意を求めるの件についてでありますが、原子力委員会委員、公正取引委員会委員、公害健康被害補償不服審査会委員、社会保険審査会委員、運輸審議会委員、電波監理審議会委員、労働保険審査会委員、地方財政審議会委員に、お手元の印刷物にあります諸君を任命するについて、内閣から本院の同意を求めてまいっております。     ─────────────  一、国家公務員任命につき同意を求めるの件   原子力委員

1985-11-29 遠藤要 議院運営委員会 参議院

○委員長(遠藤要君) ただいま説明の人事案件につき、これより採決を行います。  まず、原子力委員会委員、公害健康被害補償不服審査会委員のうち中島二郎君、運輸審議会委員、電波監理審議会委員、地方財政審議会委員のうち胡子英幸君、松島五郎君及び山本成美君の任命について同意を与えることに賛成の諸君の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕

1985-11-29 小澤潔 議院運営委員会 参議院

○政府委員(小澤潔君) 地方財政審議会委員石川一郎、武田隆夫、立田清士、知野虎雄及び松島五郎の五君は十一月十九日任期満了となりましたが、武田隆夫、知野虎雄及び松島五郎の三君を再任し、石川一郎及び立田清士の両君の後任として胡子英幸及び山本成美の両君をそれぞれ任命いたしたいので、自治省設置法第七条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  五君は、いずれも地方自治に関しすぐれた識見を有している者でありますので、

1985-11-29 木村睦男 本会議 参議院

○議長(木村睦男君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、原子力委員会委員に向坊隆君を、公害健康被害補償不服審査会委員に中島二郎君、山本秀夫君を、 社会保険審査会委員に月橋得郎君を、 運輸審議会委員に隅健三君を、  電波監理審議会委員に生田正輝君、田淵節也君を、  日本放送協会経営委員会委員に冨谷晴一君を、  地方財政審議会委員に胡子英幸君、武田隆夫君、知野虎雄君、松島五郎君、山本成美

1985-11-21 坂田道太 本会議 衆議院

○議長(坂田道太君) お諮りいたします。  内閣から、  原子力委員会委員に向坊隆君を、  公害健康被害補償不服審査会委員に中島二郎君及び山本秀夫君を、  社会保険審査会委員に月橋得郎君を、  運輸審議会委員に隅健三君を、  電波監理審議会委員に生田正輝石及び田淵節也君を、  日本放送協会経営委員会委員に冨谷晴一君を、  地方財政審議会委員に胡子英幸君、武田隆夫君、知野虎雄君、松島五郎君及び山本成美君を任命したいので、そ

1982-12-10 斎藤十朗 議院運営委員会 参議院

○委員長(斎藤十朗君) 別に御発言もなければ、ただいま説明の人事案件について採決を行います。  まず、検査官、原子力委員会委員、公正取引委員会委員長、公害健康被害補償不服審査会委員のうち中島二郎君、運輸審議会委員、電波監理審議会委員、日本放送協会経営委員会委員及び地方財政審議会委員のうち石川一郎君、木村元一君、立田清士君及び松島五郎君の任命に関し承認または同意を与えることに賛成の諸君の挙手を願います。    〔賛成者挙手〕

1982-12-10 佐野嘉吉 議院運営委員会 参議院

○政府委員(佐野嘉吉君) 地方財政審議会委員石川一郎、木村元一、立田清士、知野虎雄及び松村清之の五君は十一月十九日任期満了となりましたが、十一日二十日石川一郎、木村元一、立田清士及び知野虎雄四君を再任し、松村清之君の後任として松島五郎君を任命いたしましたので、自治省設置法第十五条第六項の規定により、両議院の事後の同意を求めるため本件を提出いたしました。  五君の経歴につきましてはお手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、いずれも地方

1982-12-10 徳永正利 本会議 参議院

○議長(徳永正利君) 過半数と認めます。  よって、いずれも承認または同意することに決しました。  次に、原子力委員会委員、公正取引委員会委員長、運輸審議会委員、電波監理審議会委員及び公害健康被害補償不服審査会委員のうち中島二郎君、地方財政審議会委員のうち石川一郎君、木村元一君、立田清士君、松島五郎君の任命について採決をいたします。  内閣申し出のとおり、いずれも承認または同意することに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成

1982-12-10 徳永正利 本会議 参議院

○議長(徳永正利君) これより会議を開きます。  この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、検査官に辻敬一君を、  原子力委員会委員に向坊隆君を、  公正取引委員会委員長に高橋元君を、  公害健康被害補償不服審査会委員に及川冨士雄君、榊孝悌君、中島二郎君を、  社会保険審査会委員に月橋得郎君を、  運輸審議会委員に亀山信郎君を、  電波監理審議会委員に菊池稔君を、  日本放送協会経営委

1982-12-09 福田一 本会議 衆議院

○議長(福田一君) お諮りいたします。  内閣から、  検査官に辻敬一君を、  原子力委員会委員に向坊隆君を、  公正取引委員会委員長に高橋元君を、  公害健康被害補償不服審査会委員に及川冨士雄君、榊孝悌君及び中島二郎君を、  社会保険審査会委員に月橋得郎君を、  運輸審議会委員に亀山信郎君を、  電波監理審議会委員に菊池稔君を、  日本放送協会経営委員会委員に磯田一郎君を、  日本電信電話公社経営委員会委員に松井政

1975-03-27 安嶋彌 内閣委員会 参議院

○政府委員(安嶋彌君) 初等中等教育部会のメンバーございますが、途中人事の異動等によりまして若干の変更はございましたが、直近の状況で申し上げますと、千葉県教育委員会教育長の今井正氏、それから全日本中学校長会長の片寄八千雄氏、それから立正大学長の小尾乕雄氏、それから産業労働調査附属日本賃金センター所長の金子美雄氏、それから元東京新聞論説委員の木屋和敏氏、それから全国連合小学校長会長の小山昌一氏、全国高等学校長協会長の成田喜澄氏、全国知事会

1974-02-19 滝沢正 内閣委員会 参議院

○政府委員(滝沢正君) この問題につきましては、ただいまわれわれとしても、見解によっては若干何といいますが、混在しているのじゃないかという御批判もあろうと思いますが、一応われわれの委員の区分けといたしましては、学識経験として、経済学・大熊、医療行政・尾村、あるいは前社会保険の審査会の久下、医学の黒川、公衆衛生・外山、病院管理学の永澤、医事評論の堀川というような方々を考えております。それから医師、歯科医師では、医学、歯科の関係のお医者さん

1970-04-20 松島五郎 決算委員会 参議院

○政府委員(松島五郎君) 非常に数が多いということは御指摘のとおりでございますが、この数の多い中でも現在でもかなり不合格のものが指摘されておる状況でございます。しかも、先ほども申し上げましたように、一般の商品と異なりまして、ふだん使ってみるということのほとんどないものが多いわけでございます。したがいまして、いざという場合のみ使われて、しかもそのときに十分機能を発揮しないということであれば、これはたいへんな問題でございますので、そういう意

1970-04-20 松島五郎 決算委員会 参議院

○政府委員(松島五郎君) 型式検定と個別検定と分かれておりますが、型式検定は全部この一つ一つについて厳密な試験検定を行なっております。個別検定は型式検定を通りましたものに合っているかどうかという検査でございますので、抜き取り検定を行なっております。

1970-04-20 松島五郎 決算委員会 参議院

○政府委員(松島五郎君) 検定を直接担当しておりますのが五十一名でございます。

1970-04-20 松島五郎 決算委員会 参議院

○政府委員(松島五郎君) 理事、監事のほかは一般の検定業務に従事する職員並びに庶務的な仕事をやっておる職員でございます。一般検定業務に従事する職員は、それぞれ学校等において技術関係を修了してきた者を採用いたして、検定に当たらせているわけでございます。

1970-04-20 松島五郎 決算委員会 参議院

○政府委員(松島五郎君) 四十四年三月現在の資料を持ち合わせておりますが、全部で七十三名でございます。

1970-04-20 松島五郎 決算委員会 参議院

○政府委員(松島五郎君) 先生も御承知のとおり、消防機器の検査は、かつては消防研究所で実施いたしておったのでございますけれども、いま行管からもお答えのございましたように、検定業務のような定型的な、かつ大量の業務を研究業務と同時に行ないますことは、研究のほうにもいろいろ支障もございます。また、検定のほうが研究に専念をすれば検定のほうが十分いかないということもございまして、この仕事を分離したわけでございまして、研究所は消防技術の開発、研究に

1970-04-20 松島五郎 決算委員会 参議院

○政府委員(松島五郎君) 日本消防検定協会は、御承知のとおり、消防用機器の検定をいたしておるわけでございますが、消火器の例をとってみましても、いざ火災というときに十分な機能を発揮しなければ何らの役にも立たないのでございまして、普通の商品のように日常の使用を通じまして、よし悪しが淘汰されていくという性質のものではございませんので、そういう意味で、万が一の場合にのみ使われるものであり、その万が一の場合に十分機能を発揮するということが必要でご