松浦定義 に関する国会発言
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○矢野委員 先ほど申し上げておりますように、委員長の御再考を願いたいと思います。——時間がたちますから、いま御忠言のありましたとおり、私のほうから、自治省から正式にいただきました資料に基づきまして、これを読み上げたいと思います。 六月十二日一千万第一国政研究会、六月二十一日百二十五万政誠会、七月十二日二百六十万月明会、九月七日二百万政誠会、十月一日五万、これは政誠会、十二月二十一日百万日本社会党本部、十二月二十一日百万山本幸一、十二
○国務大臣(塩見俊二君) 申し上げます。三十七年下期山本幸一さん百万円、足鹿覺さん三十万円、三十八年上期有馬輝武さん三十万円、石田宥全さん三十万円、山本幸一さん五十万円、谷口慶吉さん五十万円、三十八年下期白井勇さん十万円、稲富稜人さん二十万円、同じく山村新治郎さん五十万円、寺島隆太郎さん三十万円、八木徹雄さん三十万円、四十年下期松浦定義さん二十万円、以上でございます。
○黒柳明君 これから私が名前を述べるのは、全部新友会という共和グループからの政治献金です。私が調べたところによると、対山社というのは自民党代議士の赤城宗徳さんの後援団体であると、このようなことを伺いましたですが、もし間違いがあったら訂正をしていただきたいと思います。そこに三十八年度上半期、共和グループから百万円の政治献金が行っています。同じく三十九年の上半期、同対山社、これは先ほど言いましたように赤城宗徳さんの応援団体だと思うのですが、
○本名委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松浦定義君。
○田口(長)委員長代理 松浦定義君。
○本名委員長代理 松浦定義君。
○本名小委員長 質疑の申し出があります。順次これを許します。松浦定義君。
○日野委員長 その細部は懇談会で十分やっていただきます。 それでは、次に松浦定義君。
○中川委員長 松浦定義君。
○中川委員長 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許可いたします。松浦定義君。
○田口(長)委員 現地調査第二班の御報告を申し上げます。 第二班は、六月四日から七日までの四日間、高知、奈良の両県に派遣され、入り会い林野等の実情について調査してまいりました。 調査班は、森田重次郎君、芳賀貢君、松浦定義君、それに私を加えた四名の派遣委員と、現地参加委員として全調査日程に参加された赤路友藏君、森義=君の六名で編成いたしました。 まず、高知県について申し上げます。 高知県では、知事はじめ関係係官より、県内に
○久保田事務総長 派遣の目的は、入会林野等に係る権利関係の近代化の助長に関する法律案の審査のためでございます。派遣委員の氏名は、第一班は本名武さん、舘林三喜男さん、東海林稔さん、千葉七郎さん。第二班は、田口長治郎さん、森田重次郎さん、芳賀貢さん、松浦定義さん、玉置一徳さん。派遣の期間は、第一班が四日間、第二班が四日間。派遣地名は、第一班が秋田県、山形県。第二班が高知県、奈良県、滋賀県でございます。
○千葉七郎君 ただいま議題となりました農地管理事業団法案に対しまして、私は、日本社会党を代表して、反対の意思を表明いたします。(拍手) この法案は、昨年の第四十八回国会に提案され、わが党の反対によって、六月一日、会期切れのため参議院において廃案となった法案の再提案であります。 本案について、坂田農林大臣は、「専業自立農家の規模を広げ、戸数をふやし、かつ、農業の生産性を高めるために、年々移動しておる七、八万ヘクタールの農地を農地管
○中川委員長 本修正案に対する質疑の申し出もないようでありますので、これより原案及び修正案について討論に入ります。 討論の通告がありますので、順次これを許可いたします。松浦定義君。
○中川委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 農地管理事業団法案を議題とし、質疑を行ないます。松浦定義君。
○舘林委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 農地管理事業団法案を議題とし、質疑を続行いたします。松浦定義君。
○中川委員長 続いて、農地管理事業団法案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許可いたします。松浦定義君。
○中川委員長 松浦定義君。
○久保田事務総長 まず、日程第一でございますが、八田文教委員長が御報告になります。社会党と共産党が反対でございます。次に、日程第二でございますが、内閣委員会理事の岩動道行さんが御報告になります。共産党が反対でございます。次に、日程第三でございますが、議院運営委員会理事の佐々木秀世さんの趣旨弁明がございまして、共産党が反対でございます。次に、緊急上程でございますが、商工委員会から上がってまいります予定の中小企業投資育成株式会社法の一部を改
○塚原委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、農地管理事業団法案の趣旨説明は坂田農林大臣が行ない、右の趣旨説明に対し、日本社会党の松浦定義君から質疑の通告があります。 また、国土開発縦貫自動車道建設法の一部を改正する法律案の趣旨説明は瀬戸山建設大臣が行ない、右の趣旨説明に対し、日本社会党の井谷正出君から質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分程度とするに御異議ありませんか。 〔「