柴田栄 に関する国会発言
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○東村政府委員 会長は元参議院議員の柴田栄先生でございます。これは無給の方でございます。専務が林野庁でございます。常務理事、先ほど三名と申し上げましたが、二名が労働省から、一名が林野庁から行っております。
○委員長(久保田藤麿君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月十五日、増原恵吉君及び柴田栄君が委員を辞任され、その補欠として斎藤寿夫君及び片山正英君が選任されました。 本日、安永英雄君が委員を辞任をされ、その補欠として宮之原貞光君が選任されました。 —————————————
○委員長(剱木亨弘君)ただいまから商工委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十七日、小山邦太郎君、柴田栄君及び野坂参三君が委員を辞任され、その補欠として安田隆明君、矢野登君及び須藤五郎君が選任されました。 ―――――――――――――
○委員長(剱木亨弘君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、辻一彦君及び矢野登君が委員を辞任され、その補欠として竹田現照君及び柴田栄君が選任されました。
○委員長(久保田藤麿君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る五月九日、寺下岩蔵君及び古賀雷四郎君が委員を辞任され、その補欠として永野鎮雄君及び斎藤寿夫君が選任されました。 また、五月十日、西村尚治君が委員を辞任され、その補欠として安井謙君が選任されました。 また、五月十三日、加瀬完君が委員を辞任され、その補欠として安永英雄君が選任されました。 本日、片山正英君が委
○委員長(沢田政治君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 四月十九日、竹内藤男君が委員を辞任され、その補欠として柴田栄君が、また同二十日、柴田栄君が委員を辞任され、その補欠として竹内藤男君がそれぞれ委員に選任されました。 —————————————
○委員長(藤田正明君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず委員の異動について報告いたします。 去る四月二十日、塚田大願君、竹内藤男君、斎藤十朗君及び高橋雄之助君が委員を辞任され、その補欠として渡辺武君、柴田栄君、山崎五郎君及び西田信一君が選任され、また昨二十三日、矢追秀彦君が委員を辞任され、その補欠として鈴木一弘君が選任をされました。 —————————————
○委員長(藤田正明君) ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。本日、柴田栄君、山崎五郎君、西田信一君が委員を辞任され、その補欠として竹内藤男君、斎藤十朗君、高橋雄之助君が選任されました。 —————————————
○委員長(沢田政治君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 三月二十七日、竹内藤男君が委員を辞任され、その補欠として柴田栄君が、また、三月二十八日、柴田栄君が委員を辞任され、その補欠として竹内藤男君が、それぞれ委員に選任されました。 —————————————
○委員長(藤田正明君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 昨二十八日、竹内藤男君が委員を辞任され、その補欠として柴田栄君が選任されました。 —————————————
○委員長(藤田正明君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、柴田栄君が委員を辞任され、その補欠として竹内藤男君が指名されました。 —————————————
○委員長(藤田正明君) 次に、理事辞任の件についておはかりをいたします。 柴田栄君から、文書をもって、理事を辞任したい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○柴田栄君 私は、ただいま可決されましたたばこ耕作組合法の一を改正する法律案に対し、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党の四派共同による附帯決議案を提出いたします。案文を朗読いたします。 たばこ耕作組合法の一部を改正する法律案 に対する附帯決議(案) 政府及び日本専売公社は、本法の施行に当た り、たばこ耕作組合の民主的運営が確保され、 組合員の総意が適正に反映されるよう配慮すべ きである。 右
○政府委員(稲村光一君) ただいま申し上げましたような点の施策は、われわれといたしましては、単に見かけ上の問題ではないというふうに存じておりますが、これは外貨準備が非常に昨年の後半以降ふえました中には、この為銀等の短期の借り入れが非常にふえたということもあるわけでございまして、まあそういう意味で、単に運用形態を変えたということでございますと、この見かけ上というあれもあるかと存じますが、しかし同時に、それは現在のやっておりますことは、他方
○国務大臣(水田三喜男君) いわゆる〇・七%目標という問題ですが、各国は政府援助が日本に比べて非常に多い、日本はこの点で非常に少ないということは言われておるわけでございますが、これに対して私どもは、いまおっしゃられるような問題を相当提起して、反論ということでもございませんが、各国の政府間援助の比較的多いということは、いま言っておった旧植民地の援助というもの、これは必要ではありましょうが、これの多いことと、日本の対外援助というものとの性格
○戸田菊雄君 これはどうして計画を申し上げることができないんですか。四十七年度で最終年度にきておるというのに、 〔理事柴田栄君退席、委員長着席〕 四十六年度までは実績、経過が現在出ておって、四十七年度でどの程度まで完成するかということはわからないんですか。
○政府委員(松尾正雄君) 来年の、四十七年の要求をそのままもし実現いたしたといたしますれば、 〔委員長退席、理事柴田栄君着席〕 二百三十億円よりもさらに三十億円程度全体の額はふえることになります。
○国務大臣(水田三喜男君) いま言われたようなものの中で、一部は今年度実施したばかりのものもございますので、その結果を見て、これからこの改正をやればいいと思いますが、まだ実施したばかりで、その実績というようなものもはっきりつかめないというような問題もございますので、 〔理事柴田栄君退席、委員長着席〕 特別措置につきましては、最近実施したばかりのもの、またいままで実施しようとしてなかなか結論を得ないで、実施できなかったものとか、そ
○多田省吾君 大臣に二、三質問をいたします。 租税特別措置法の一部改正でございますので、いま松永委員からも御質問もございましたが、先ほどの質疑の中にも、現在租税特別措置法は、項目にして百四十から項目があると昭和四十三年から毎年減税額はふえないようにしているのだと、こういうわけでございますが、昭和四十六年度の減税試算も四千三百九十四億円、交際費課税の特例を除きますと、五千五百九十億円というような減税試算のようであります。そうして昭和四
○政府委員(高木文雄君) 手元に十分な速記録がございませんのですが、四十六年、ことしの、つい先般十一月一日に参議院の予算委員会におきましての大臣の答弁では、「交際費の問題は、ことし六〇%から七〇%課税にしましたので、その結果をもう少し見てもいいんではないかというふうに思ってはおりますが、しかし、所得税はすでに御承知のように来年度相当大きい減税を——来年度につながる減税を行ないましたので、歳入をふやす税制はいま検討中でございますが、これは