権藤恒夫 に関する国会発言
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○権藤委員 権藤恒夫でございます。 大臣の所信表明の中で、新しい時代の創造に向けて変革のときを迎えております、この新しい時代の要請に迅速にこたえていかなきやならない、それはみずからを変革していくことである、こういうふうに見解を述べられております。法務大臣としては画期的な発想である、このように評価をしておるところでございます。 そこで、お尋ねしたいことでございますが、法秩序の維持と国民の権利の保全という使命から、現代から世紀末にか
○笹川委員長 権藤恒夫君。
○権藤委員 新進党権藤恒夫でございます。 危機管理について総理にお伺いしたいと思うわけでありますが、十八日の新聞やテレビで一斉に報道されました、レバノンにおける日本赤軍の人ではないかという、五名ないし七、八名ということで明確でございませんけれども、拘束をされたという報道がなされました。その実態はいかがでございましょうか。
○深谷委員長 これより会議を開きます。 平成九年度一般会計予算、平成九年度特別会計予算、平成九年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 本日も引き続き、経済、行財政、危機管理及び沖縄問題等について集中審議を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。権藤恒夫君。
○深谷委員長 この際、権藤恒夫君から関連質疑の申し出があります。野田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。権藤恒夫君。 〔委員長退席、小里委員長代理着席〕
○権藤座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院政治改革に関する調査特別委員会派遣委員団団長の権藤恒夫でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願いを申し上げます。 この際、派遣委員を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 御承知のとおり、本委員会におきましては、皆様方も御関心の深い政治改革関連諸法案の審査を行っておりますが、各法案の審査に当たり、国民各界各層の皆様から御意見を聴
○権藤座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院政治改革に関する調査特別委員会派遣委員団団長の権藤恒夫でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願いを申し上げます。 この際、派遣委員を代表して一言ごあいさつを申し上げます。 御承知のとおり、本委員会におきましては、皆様方も御関心の深い政治改革関連諸法案の審査を行っておりますが、各法案の審査に当たり、国民各界各層の皆様から御意見を聴取するた
○権藤委員 群馬県及び静岡県に派遣された委員を代表して、私から概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、逢沢一郎君、石破茂君、阿部昭吾君、小林守君、細川律夫君、岡田克也君、川端達夫君と、私、権藤恒夫であります。このほか、静岡県においては原田昇左右議員及び大口善徳議員が現地参加されました。 群馬県における会議は、十一月十日正午より前橋市内の前橋商工会議所会館において開催をいたしました。まず私からあいさつ、会議運営の説明、派遣委員及び
○石井委員長 次に、第二班権藤恒夫君。
○竹村委員長代理 権藤恒夫君。
○和田(貞)委員長代理 権藤恒夫君。
○奥田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。権藤恒夫君。
○左藤委員 御異議なしと認めます。よって、権藤恒夫君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、委員長権藤恒夫君に本席を譲ります。 〔権藤委員長、委員長席に着く〕
○江口委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、権藤恒夫君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
○権藤恒夫君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、交通安全対策特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、道路交通法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、放置車両及び転落積載物等が道路における危険を生じさせ、または交通の妨害となっている実情にかんがみ、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は次のとおりであります。 第一に、放置行為の防止に係る使用者の責任等に関する規定の
○議長(櫻内義雄君) 道路交通法の一部を改正する法律案、自動車の保管場所の確保等に関する法律の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。交通安全対策特別委員長権藤恒夫君。 ───────────── 道路交通法の一部を改正する法律案及び同報告書 自動車の保管場所の確保等に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ──────────
○左藤委員 御異議なしと認めます。よって、権藤恒夫君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 それでは、権藤恒夫君に本席をお譲りいたします。 〔権藤委員長、委員長席に着く〕
○片岡委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、権藤恒夫君を委員長に推薦いたしたいと存じます。
○二見委員 先日大手鉄鋼会社の関係者に会って、今度三兆六千億円の総合経済対策をやるから鉄鋼も幾らか潤うんでしょうと言ったら、けらけら笑われまして、これで鉄鋼の方の需要は数十万トンですよ、月産供給能力一千万トンで数十万トンというと一日か二日分の生産量で、総合経済対策が鉄鋼業に及ぼす影響というものはスズメの涙みたいなものです、こう申しておりました。そのことを一言申し上げておきたいと思います。 鉄鋼業がそういう厳しい局面にあって、一方我が
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、理事の辞任並びに補欠選任についてでありますが、去る十一月一日、理事山崎拓君、同月二日、理事小里貞利君、同月十四日、理事工藤巖君、同月三十日、理事権藤恒夫君がそれぞれ委員を辞任されました。よって、委員長は、後任の理事に 水平 豊彦君 北川 石松君 古賀 誠君 及び 平石磨作太郎君 を指名いたしましたので、御了承願います。 ―――――――――――