毛利松平 に関する国会発言
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○篠原委員 最後に、岡田副総理にちょっと御注文。答えていただかなくてもいいかもしれませんけれども。 渡部恒三大先輩、きょう出ておいでになりましたけれども、私と半日じゅうおしゃべりしていて、その後ちょっと入院されておられたので、そのときにどういう会話をしたかというのをちょっと紹介させていただきます、御本人がおられますけれども。 竹下さんが質問されているときでした。兄貴の竹下登は偉かったな、腰が低くて、根回しとか調整とかと頭ばかり下
○国務大臣(玉置和郎君) まず、農協問題から触れていきたいと思いますが、私は十二年ほど前に和歌山の県農協会館で県下の単位農協の組合長を集めまして、そして、このままいったら農協がやがて膨れ上がって何でもやれるという上昇機運に乗って、そしてパンクする、そのときに大きな被害をこうむるのはこれは農民だ、それだけに今にして協同組合主義の原点に返らなきゃだめですよと。農業協同組合法の一条から八条を読んでもらいますとわかりますが、奉仕を目的とする、営
○玉置国務大臣 私は、これだけ経済大国になった世界の中の日本ということになりますと、政府開発援助、いわゆるODAでございますが、これをしっかりやっていくということについては、これは当然だという考えを基本的には持っております。それに必要な予算措置それから人員の配置、これは当然考えていかなければならぬと考えております。 しかし、昨今の外務省のあり方を見ておりましたときに、少し自分たちの姿勢というものが崩れかかってきておるのではないだろう
○弥富事務総長 まず最初に、昨日に引き続きまして、国務大臣の演説に対する質疑を行います。浅井さん、永末さん、林さんの順序で行われます。 次に、石原さん、北川さん、林さん、武藤さんの議員請暇の件についてお諮りをいたします。 次に、故議員塩島大先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで小沢貞孝さんの追悼演説がございます。 次に、永年在職議員として表彰されました故元議員毛利松平先生に対する弔詞贈呈の
○小沢委員長 次に、元議員毛利松平君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、永年在職議員として表彰された元議員毛利松平君が、去る五月二十四日逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ————————————— 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院
○議長(坂田道太君) 御報告いたすことがあります。 永年在職議員として表彰された元議員毛利松平君は、去る五月二十四日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る六月二十六日贈呈いたしました。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに大蔵委員長の要職につき また国務大臣の重任にあたられた従三位勲一等
○小笠原貞子君 どうぞ、お調べいただきたいと思います。 それだけではないんですね、これは。それは金の流れについても私の方は調べてみました、一番問題が大きくなっていますから。堀株の言い分は、八億円の確約書はあるが、もう皆さん御存じだと思いますが、八億円出しますよという確約書が出ております。この確約書があるけれども、実行されていない、だから関係ないんだと、こう言っているわけです。確かに、この確約書というのを見ますと、甲というところには堀
○寺田熊雄君 これは大臣、これこそはちょっと御答弁がしにくいかもしれませんが、ロッキード判決をずっと私読みまして、御承知のようにあなた方の同僚の方々があの事件の一つの論争点でありました榎本敏夫のアリバイ、これを立証するために田中側は続々と証人を送り出した。その戦術に巻き込まれて、あなた方の同僚がかなりの数裁判所に証人として出廷しているわけです。そして証言をしております。ところが、裁判所は判決の中で、たとえば毛利松平代議士の証言、これをい
○弥富事務総長 まず最初に、金子岩三さん、齋藤邦吉さん、毛利松平さん、金丸信さん、安井吉典さん、角屋堅次郎さん、倉成正さん及び竹下登さんに対する表彰の決議を行います。次いで被表彰者を代表して金子岩三さんが謝辞を述べられます。 次に、国家公務員等任命につき同意を求めるの件についてお諮りいたします。採決は三回に分けて行います。まず原子力委員会委員及び原子力安全委員会委員につき採決いたします。社会党及び共産党が反対であります。次に中央更生
○山村委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ───────────── 議員金子岩三君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する ………………………………… 議員齋藤邦吉君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた
○山村委員長 これより会議を開きます。 まず、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員金子岩三君、齋藤邦吉君、毛利松平君、金丸信君、安井吉典君、角屋堅次郎君、倉成正君及び竹下登君は、今月でそれぞれ在職二十五年に達せられましたので、慣例により、院議をもって表彰することになります。 右八名の方々の表彰文は、前例に従って作成したお手元に配付の案文のとおりとし、表彰決議は、本日の本会議の冒頭において行うこととするに御異議ありませ
○議長(福田一君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君のあいさつにつきましては、これを会議録に掲載することといたします。 ───────────── 齋藤邦吉君のあいさつ このたび、永年勤続議員として、院議をもって丁重な表彰の御決議を賜わりました。まことに身に余る光栄であり、感謝にたえません。 私が本院にはじめて議席を得ました昭和三十三年当時は、わが国民がようやく敗戦の虚脱状態から脱し、廃墟の中から復興
○議長(福田一君) 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員金子岩三君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員齋藤邦吉君は衆議院議員に当選すること九回在職二十五年に及び常に憲政のため
○議長(福田一君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました金子岩三君、齋藤邦吉君、毛利松平君、金丸信君、安井吉典君、角屋堅次郎君、倉成正君及び竹下登君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。表彰文は議長に一任せられたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○荒尾事務総長 まず、昨日に引き続きまして国務大臣の演説に対する質疑を行います。竹入義勝さん、佐々木良作さん、金子満広さん、河野洋平さんの順序で行われます。 国務大臣の演説に対する質疑が終了いたしました後、川田正則さん、工藤巖さん、毛利松平さんの議員請暇についてお諮りいたします。 以上であります。
○内海委員長 次に、議員請暇の件についてでありますが、川田正則君、工藤巖君及び毛利松平君より、二月一日から十一日まで十一日間、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○副議長(岡田春夫君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 川田正則君、工藤巖君及び毛利松平君から、二月一日より十一日まで十一日間、右いずれも海外旅行のため、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なしと」呼ぶ者あり〕
○塩谷委員長 これより会議を開きます。 この際、理事の辞任の件についてお諮りいたします。 理事毛利松平君から、理事を辞任したい旨の申し出があります。これを許可するに御異議ありま せんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○大久保事務総長 まず最初に、毛利松平さんの請暇についてお諮りいたします。 次いで、議事日程に入ります。 日程第一につきまして、加藤大蔵委員長の御報告がございます。全会一致でございます。 次に、日程第二及び第三を一括いたしまして、伏木建設委員長の御報告がございます。採決は分けて行います。まず日程第二につきましては全会一致、日程第三につきましては社会党、共産党が反対でございます。 次いで、趣旨説明に入りまして、金子国務大臣
○細田委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、毛利松平君より、三月十五日から三十日まで十六日間、海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕