河野密 に関する国会発言

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1990-06-13 岡田利春 外務委員会 衆議院

○岡田(利)委員 時間がありませんから、最後の質問になりますけれども、安保の問題は上原君、カンボジア和平の東京会談の問題は井上国際局長から質問があるようであります。  私は最後に述べておきたいのは、今の答弁も、まあ個人の論文だから見解を述べなくてもいいなどと簡単に片づける問題じゃないでしょうね。これは相当もう学者も、支持者が、正しいと言っている人もおりますからね。佐藤紀世夫さんのみならず、別に革新保守とか進歩と何ら関係ないですから、こ

1981-01-29 荒尾正浩 議院運営委員会 衆議院

○荒尾事務総長 まず最初に、伊藤公介さん、堀之内久男さんの議員請暇についてお諮りいたします。  次に、きのうに引き続き国務大臣の演説に対する質疑を行います。竹入義勝さん、佐々木良作さん、松本善明さん、田川誠一さんの順序で行われます。  質疑が終わりましたならば、次に、議長から故荒舩清十郎さんに対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで高田富之さんの追悼演説がございます。次に、議長から故久保三郎さんに対する弔

1981-01-29 山下元利 議院運営委員会 衆議院

○山下委員長 次に、元議員河野密君逝去につき弔詞贈呈報告の件についてでありますが、永年在職議員として表彰された元議員河野密君が、去る四日逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの特別弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。     ―――――――――――――  衆議院は多年憲政のために尽力し特に院議をもつてその功労

1981-01-29 福田一 本会議 衆議院

○議長(福田一君) 御報告いたすことがあります。  永年在職議員として表彰された元議員河野密君は、去る一月四日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  同君に対する弔詞は、議長において去る七日贈呈いたしました。これを朗読いたします。     〔総員起立〕  衆議院は多年憲政のために尽力し特に院議を  もってその功労を表彰された勲一等河野密君の  長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます      ————◇—

1974-02-08 小林進 予算委員会 衆議院

○小林(進)委員 時間もありませんから、はしょってお尋ねしますけれども、体育協会は、これは日本のアマチュアスポーツの殿堂でございましょう。いわゆる青少年のスポーツを振興し、なおこれを育成していくという最も純真な団体であります。しかも、その団体の会長は、かつて、われわれが崇敬をした衆議院議長の石井さんでございましょう。副会長はといえば、現参議院議長の河野密先生——河野謙三先生、まあ同じようなものでありますけれども……。そういうスタッフで日

1969-07-29 永江一夫 本会議 衆議院

○永江一夫君 私は、民社党を代表いたしまして、ただいま上程されました佐藤内閣不信任決議案に賛成の意を表するものであります。(拍手)  私が佐藤内閣を信任せざる第一の理由は、その政治姿勢によるものであります。  佐藤内閣の政治姿勢を一言で申し上げますならば、それはすべてを多数の力で押し切ろうとする権力主義以外の何ものでもないのであります。(拍手)現に佐藤内閣は、国鉄運賃改正法案、地方公務員定年制法案、防衛二法案、健保特例法改正案並びに

1969-06-05 八木一男 内閣委員会 衆議院

○八木(一)委員 私は、ただいま議題と相なりました同和対策事業特別措置法案について、本日早期成立を期して審議の場をつくっていただいた藤田委員長並びに各党理事、委員各位に心から感謝を申し上げます。  本法案の審議を始めるのにあたりまして、まことに感慨深いものがございます。  徳川時代幕府のつくった不当な身分制度によって多くの同胞が極端に人権をじゅうりんされ続けてまいりました。明治四年の太政官布告によって、それが解決されるかの期待もつか

1969-05-06 大出俊 地方行政委員会 衆議院

○大出委員 この当時のいきさつが、ここに相当詳細なものが実はあるのです。この事の起こりは午前中に私が少し申し上げましたが、何とか日本の公務員制度を守るILOの一七九号事件、これとの関連におけるドライヤーの調査委員会の来日、これを政府がお認めになった。冒頭に申し上げました提案等を、これについても善意でお受け取りになった。こういう中で与党の皆さんの中にILOに関する世話人会にいうのができたわけでございまして、世話人会の代表を倉石忠雄さんがお

1968-12-20 山村新治郎 本会議 衆議院

○山村新治郎君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。  この際、すでに委員会の審査を終了した元満鉄職員であった公務員等の恩給等通算に関する請願外三百三十九請願を一括議題となし、その審議を進められんことを望みます。     —————————————  元満鉄職員であった公務員等の恩給等通算に関  する請願外二件(佐々木義武君紹介)(第三三号)  同外四件(八田貞義君紹介)(第三四号)  同外二件(村山喜一君紹介)(第三五

1968-04-18 大橋和孝 社会労働委員会 参議院

○大橋和孝君 そしてまた、この暴力団員は、昨年の十二月二十七日に、わが党の河野密代議士、それから本委員会の委員である佐野芳雄参議院議員が調査に行った際にも暴力を働いて、ために、国会の自動車の運転手が、ひざ、足などをけられたというような暴力事件を起こしておるのであります。会社更生法に基づく管財人は準公務員と見ることができると思うのでありますが、この管財人が堂々と暴力団と手をつないでこうした問題を起こしておるということは非常にけしからぬこと

1968-03-17 井出一太郎 予算委員会 衆議院

○井出委員長 さように取り計らいます。  これにて伏木君の質問は終了いたしました。  この際、昨日の河野密君の質疑に関連して、山本幸一君より発言を求められております。理事会の協議に基づきこれを許しますが、それに先立って三木外務大臣より発言を求められております。これを許します。三木外務大臣。

1968-03-16 井出一太郎 予算委員会 衆議院

○井出委員長 ただいまの河野密君の質疑に関する問題は、後刻理事会において協議することといたします。  引き続いて総括質疑を継続いたします。小平忠君。

1968-03-16 井出一太郎 予算委員会 衆議院

○井出委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  これより締めくくりの総括質疑に入ります。  質疑の通告がありますので、順次これを許します。河野密君。

1967-07-18 久保田義麿 議院運営委員会 衆議院

○久保田事務総長 最初に、故清瀬一郎先生の御逝去の報告を議長からいたしまして、贈呈いたしました弔詞を朗読されます。次いで、日本社会党の河野密さんが、追悼演説を行ないます。次に林業基本法に基づく昭和四十一年度年次報告及び昭和四十二年度林業施策について倉石農林大臣の発言がありまして、この発言に対し、日本社会党の伊賀定盛さんが質疑を行ないます。次は、緊急上程でございますが、地方行政委員会から上がってまいりました住民基本台帳法案は、亀山地方行政

1967-07-18 坪川信三 議院運営委員会 衆議院

○坪川委員長 次に、追悼演説についてでありますが、追悼演説は、本日の本会議において行なうこととし、演説君は、日本社会党の河野密君にお願いいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1967-07-18 河野密 本会議 衆議院

河野密君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員清瀬一郎先生は、去る六月二十七日、にわかに逝去されました。本院は、最も畏敬すべき先輩の一人を失ったのでありまして、痛恨のきわみであります。  ここに、諸君の御同意を得て、議員一同を代表し、つつしんで追悼のことばを申し述べたいと存じます。(拍手)  先生は、明治十七年七月、兵庫県飾磨郡夢前町にお生まれになり、長じて京都帝国大学法科大学を卒業し、司法官試補として研さんを積まれ

1967-07-18 石井光次郎 本会議 衆議院

○議長(石井光次郎君) この際、弔意を表するため、河野密君から発言を求められております。これを許します。河野密君。   〔河野密君登壇〕

1967-04-28 久保田義麿 議院運営委員会 衆議院

○久保田事務総長 まず、議長より、長野県第四区から繰り上げ補充により新たに当選されました小沢貞孝さんを御紹介いたします。次に、永年在職議員の表彰の件を議長発議でおはかりいたしまして、河野密さんの謝辞があります。次に、ただいま御決定を願いました予算三件の緊急上程でございますが、まず、予算三件を一括議題とし、植木予算委員長から御報告がございます。次に、日本社会党の加藤清二さん外十三名から提出されました予算三件につき撤回のうえ編成替えすること

1967-04-28 久保田義麿 議院運営委員会 衆議院

○久保田事務総長 朗読いたします。  議員河野密君は衆議院議員に当選すること十一回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた  よつて衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもつてこれを表彰する

1967-04-28 坪川信三 議院運営委員会 衆議院

○坪川委員長 次に、永年在職議員の表彰の件についてでありますが、議員河野密君が今月で在職二十、五年になられましたので、慣例により院議をもって表彰することになります。  表彰文は、前例に従って作成した案文をお手元に配付いたしてありますが、一応事務総長の朗読を求めます。