浦井洋 に関する国会発言
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○上田耕一郎君 お聞きのとおりで、極東軍事裁判の判決が、動機、戦争目的は諸国の領土を占拠しようとする欲望だったと近衛内閣閣議決定の文書にあるんですよ、これ。領土と決定する、それは公表しないと決めているんですよ。実際に大東亜共栄圏と称して、生存圏と称してこれだけ広大な地域に軍を送って――――――――――その侵略戦争をあいまいにしているわけだ。これを反省しようとすると将来に禍根をもたらすなんて、自民党は半分も議員連盟をつくる、首相がそれもあ
○吹田委員長 次に、浦井洋君。
○吹田委員長 この際、浦井君より関連質問の申し出があります。柴田君の持ち時間の範囲でこれを許します。浦井洋君。
○吹田委員長 ただいま塚田委員の要望の資料は、私の方で取りそろえて提出いたします。配慮いたします。 次は、浦井洋君。
○玉生委員長 浦井洋君。
○玉生委員長 浦井洋君。
○竹中委員長 この際、一般職の職員の給与等に関する法律及び国家公務員の寒冷地手当に関する法律の一部を改正する法律案に対し、柴田睦夫君外一名から修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。浦井洋君。 ───────────── 一般職の職員の給与等に関する法律及び国家公務員の寒冷地手当に関する法律の一部を改正する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
○竹中委員長 この際、行政機関の保有する電子計算機処理に係る個人情報の保護に関する法律案に対し、柴田睦夫君外一名から修正案が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。浦井洋君。 ───────────── 行政機関の保有する電子計算機処理に係る個人情報の保護に関する法律案に対する修正案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
○竹中委員長 浦井洋君。
○竹中委員長 次に、浦井洋君。
○竹中委員長 浦井洋君。
○竹中委員長 浦井洋君。
○近岡委員長代理 浦井洋君。
○宮下委員長代理 これより討論に入ります。 討論の申し出がありますので、これを許します。浦井洋君。
○三塚委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、右法律案の趣旨説明は、藤本厚生大臣が行います。 右の趣旨説明に対し、日本社会党・護憲共同の伊藤忠治君、公明党・国民会議の吉井光照君、民社党・民主連合の小渕正義君、日本共産党・革新共同の浦井洋君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○浦井洋君 私は、日本共産党・革新共同を代表して、国民健康保険法一部改正案について、総理並びに関係閣僚に質問をするものであります。 そもそも国民皆保険の根幹をなす国保は、事業主負担がなく、低所得者世帯が集中しているのが特徴であり、このため国保事業に対しては国が全責任を持ち、費用も国庫負担として財政的責任を果たすことによって成り立ってきた制度であります。この国民健康保険制度が今破綻の危機にさらされています。一九八四年から三年間に全国の
○副議長(多賀谷真稔君) 浦井洋君。 〔浦井洋君登壇〕
○稲村主査 これにて浦井洋君の質疑は終了いたしました。 次に、玉置一弥君。
○鈴木(宗)主査代理 これにて池端清一君の質疑は終了いたしました。 次に、浦井洋君。
○堀内座長 浦井洋君。