渋沢利久 に関する国会発言
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○吉田之久君 それでは、総務庁としては、平成五年度に同和地区実態把握等調査をなさっておりますけれども、その結果をどのように分析しておられるかということにつきまして若干御質問をしたいと思うわけでございます。 平成三年の十二月十一日に地域改善対策協議会が「今後の地域改善対策について」と題する意見具申をされております。このとき、当時の民社党の同和・社会問題等特別委員会の中井洽委員長は、 本日発表された地域改善対策協議会の意見具申が、来
○野中委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渋沢利久君。
○野中委員長 次に、渋沢利久君。
○野中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。渋沢利久君。
○渋沢利久君(続) 我が党は、国と国民の重大な使命と責任を自覚する立場から、目先の批判や評価に右顧左べんすることなく、断じて闘い抜く決意であります。(拍手) 反対の第二の理由を申し上げます。 宮澤内閣に国民の求める政治改革の資質が欠落していると、これは断ぜざるを得ないことであります。(拍手)このことは、まず、総理自身がリクルート疑惑の当事者であり、その名義による未公開株取得の疑いはそのまま残され、主要閣僚や自民党三役も同様の疑惑
○渋沢利久君(続) 宮澤内閣が紛争地帯への援助、平和維持活動を口実にして、どさくさ紛れに自衛隊を組織として海外出動させる方針に踏み込んだことに問題があるのである。(拍手)これは三党合意にも明らかに矛盾をしておる。しかも、なぜこのような重大な変更に至ったかの理由について、国民にはいまだに明らかにされていない。(拍手) 宮澤内閣は、憲法のもとで越えてはならない一線を越えてしまったのである。いや、憲法を踏みにじり、戦後貫き続けた国是を投げ
○渋沢利久君 私は、日本社会党・護憲共同を代表して、ただいま議題となりました宮澤内閣信任決議案に対して、反対の討論を行うものであります。(拍手) 冒頭申し上げたいのは、本来、この会議に提案されるべきものは、宮澤内閣の信任決議案などというものではなくて、全く逆の内閣不信任決議案であるべきなのであります。(拍手) 議会のルールを次々と破り、議会少数党の民主的対抗手段である決議案の上程を妨害する目的で提出されたこの決議案は、それ自体、
○議長(櫻内義雄君) 討論の通告があります。順次これを許します。渋沢利久君。 〔渋沢利久君登壇〕
○原田委員長 これにて渋沢利久君の質疑は終了いたしました。 次に、山花貞夫君。
○原田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。渋沢利久君。
○野中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。渋沢利久君。
○魚住委員長代理 渋沢利久君。
○堀之内委員長 渋沢利久君。
○堀之内委員長 渋沢利久君。
○堀之内委員長 渋沢利久君。
○角屋委員長 渋沢利久君。
○綿貫委員長 これより会議を開きます。 まず、議員請暇の件についてでありますが、石橋政嗣君及び渋沢利久君より、四月十五日から二十四日まで十日間、木間章君より、四月十六日から二十六日まで十一日間、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(坂田道太君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。 石橋政嗣君及び渋沢利久君から、四月十五日より二十四日まで十日間、木間章君から、四月十六日より二十六日まで十一日間、右いずれも海外旅行のため、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○住主査 これにて渋沢利久君の質疑は終了いたしました。 次に、駒谷明君。
○森田(一)主査代理 これにて中林佳子君の質疑は終了いたしました。 次に、渋沢利久君。