渡辺朗 に関する国会発言

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2006-12-05 榛葉賀津也 外交防衛委員会 参議院

○榛葉賀津也君 民主党・新緑風会の榛葉賀津也でございます。  本日は、日本・フィリピン経済連携協定、いわゆるEPAの問題について麻生大臣にお伺いをしたいと思います。  私は基本的にこの条約締結には賛成でございますので、その観点から幾つか質問をさせていただきたいと思うわけでございますが、日本は明治の開国以来、長い間関税の自主権というものを持つことができませんでした。昭和三十年、一九五五年に日本はガットに加盟するわけですが、いわゆるガッ

1999-11-18 中馬弘毅 災害対策特別委員会 衆議院

○中馬政務次官 予知の問題についてお答えしますが、まずその前に、渡辺朗先生にも私は大変御指導をいただいた次第でございまして、こうして周先生、引き続き御活躍のほど、敬意を表する次第でございます。  また、先ほどありました二〇〇〇年問題についてちょっと運輸省の方の立場だけを御報告申し上げておきます。  運輸省の方としましても、管轄しております政府関係のコンピューターすべてチェックいたしました。プログラムの修正等も行い、その実験もいたしま

1999-11-18 額賀福志郎 災害対策特別委員会 衆議院

○額賀内閣官房副長官 渡辺先生御指摘のように、危機管理というものは、いつ何がどういう形で起こるかわからないところに万全の体制をしいておこうということでございます。したがいまして、もちろん一億二千万の国民の皆さん方が、この二〇〇〇年問題についていたずらな不安をあおることはいかがなものかと思いますけれども、やはり安心して安定した形で新年を迎えることができるように万全を尽くすのが我々の仕事であるというふうに思っております。  その意味におき

1999-11-18 額賀福志郎 災害対策特別委員会 衆議院

○額賀内閣官房副長官 渡辺朗先生の御質問にお答えをさせていただきますけれども……(発言する者あり)周先生。なぜ朗先生というお名前が出てきたかと申しますと、私は、新聞記者時代に初めての赴任地が静岡県でございまして、あのヘドロ公害とかさまざまな問題を取材しておりました。そのときに、朗先生に何回かお会いをして御指導いただいた経緯があるものですから、きょうは、周先生にお答えをすることはまことに感慨深いものであります。  ただいまの御質問でござ

1997-02-14 佐藤信二 予算委員会 衆議院

○佐藤国務大臣 大変長い環境問題の歴史もお話しでありましたが、当時、渡辺委員のお父上、渡辺朗先生、大変自然を愛されて環境問題も御熱心だったと私自身記憶しております。  今、いろいろな見地から御心配をいただきましたが、まず結論から申しますと、今回の環境のアセス法、これの成立は橋本総理の強いリーダーシップのもとに必ず実現するということをまず申し上げます。  と申し上げるのは、いろいろな歴史の中においても、今の時代というものが、もう環境と

1986-05-21 北川石松 外務委員会 衆議院

○北川委員長 次に、渡辺朗君。

1986-05-14 北川石松 外務委員会 衆議院

○北川委員長 次に、渡辺朗君。

1986-05-14 北川石松 外務委員会 衆議院

○北川委員長 次に、渡辺朗君。

1986-05-09 北川石松 外務委員会 衆議院

○北川委員長 次に、渡辺朗君。

1986-05-07 北川石松 外務委員会 衆議院

○北川委員長 次に、渡辺朗君。

1986-04-23 原田憲 対フィリピン経済援助に関する調査特別委員会 衆議院

○原田委員長 次に、渡辺朗君。

1986-04-23 和田一仁 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 衆議院

○和田(一)委員 いろいろと御配慮があった上で担当大臣がなさったと思います。しかし、できればこれからは一国の責任者として大事な問題としてお扱いいただきたい、こう思うわけでございます。  外務省の方にお伺いしたいのですが、そういう意味では国際的な宣伝が弱いのじゃないかと思うのですよ。私の同僚がモスクワの飛行場におりたら、飛行場にリーフレットがあって、英文のリーフレットでいろいろなことが書いてある中に、北方領土についてはこれはもう解決済み

1986-04-22 北川石松 外務委員会 衆議院

○北川委員長 次に、渡辺朗君。

1986-04-11 北川石松 外務委員会 衆議院

○北川委員長 次に、渡辺朗君。

1986-04-09 北川石松 外務委員会 衆議院

○北川委員長 次に、渡辺朗君。

1986-03-25 綿貫民輔 議院運営委員会 衆議院

○綿貫委員長 これより会議を開きます。  まず、議員請暇の件についてでありますが、石原慎太郎君より、三月二十七日から四月三日まで八日間、伊藤英成君、塚本三郎君、西村章三君、吉田之久君及び渡辺朗君より、三月三十日から四月七日まで九日間、それぞれ海外旅行のため、請暇の申し出があります。  本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-03-25 坂田道太 本会議 衆議院

○議長(坂田道太君) 議員請暇の件につきお諮りいたします。  石原慎太郎君から、三月二十七日より四月三日まで八日間、伊藤英成君、塚本三郎君、西村章三君、吉田之久君及び渡辺朗君から、三月三十日より四月七日まで九日間、右いずれも海外旅行のため、請暇の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1986-03-20 北川石松 外務委員会 衆議院

○北川委員長 次に、渡辺朗君。

1986-03-08 安倍基雄 予算委員会 衆議院

○安倍国務大臣 渡辺朗議員とアキノ大統領、ラウレル副大統領との会談の内容について私も承りました。大変有益な会談であったと思っております。  政府としましてもフィリピン政府との間にいろいろと協議を進めておりますし、また日米次官級の協議が行われまして、日本、アメリカそれぞれ対比援助をどういうふうにするかという基本的な考え方についての意見の交換も行ったわけでございます。その際、我が国としてもフィリピンの経済の再建のためにはこれ以上の援助も行

1986-03-08 吉田之久 予算委員会 衆議院

○吉田委員 次に、フィリピン事情についてお伺いをいたしたいと思います。  実は先日来、我が党の渡辺朗衆議院議員、伊藤英成衆議院議員の二人がフィリピンヘ渡りました。そして昨夕帰ってきたわけでございます。いろいろ話を聞いたわけでありますが、その中で、フィリピンでアキノ新大統領あるいはラウレル新首相ともいろいろ話し合ったようでございますが、向こうで今一般化いたしております一つの情報、それは中曽根総理が今度のサミットにアキノ新大統領を招かれる