湯山勇 に関する国会発言
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○田中(克)委員 大臣、今五千百二十四人の増員計画があって百五十人ずつふやしてきた、こう言われるわけですが、八〇年から八四年までに七百五十名ふやしてみても、四千三百七十四人はまだこの計画からしても大きく立ちおくれをしているわけです。そういう点をもう少し率直に文部省の立場でも現状を認めていただいて、今後どうするかという決意を私は聞きたかったわけでありますが、そういう点では答弁非常に残念でございます。しかし、時間がございませんので、こういう
○弥富事務総長 まず最初に、故議員湯山勇先生に対する弔詞贈呈の報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。次いで塩崎潤さんの追悼演説がございます。 次に、議長から、永年在職議員として表彰されました故元議員永山忠則先生に対する弔詞贈呈報告がございまして、議長が弔詞を朗読されます。 これが終わりまして、日程第一ないし第五を一括して、瓦大蔵委員長の報告がございます。次いで討論に入りまして、まず社会党の伊藤茂さんから反対、次に自民党の
○小沢委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、湯山君に対する弔詞につきましては、お手元の印刷物のとおりの弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。 ――――――――――――― 衆議院は 多年憲政のために尽力し さきに災害対策特別委員長の要職にあたられた議員正四位勲二等湯山勇君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます ―――
○小沢委員長 これより会議を開きます。 まず、議員湯山勇君逝去の件についてでありますが、去る六月十六日、愛媛県第一区選出議員湯山勇君が逝去されました。 ここに謹んで哀悼の意を表します。 湯山君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、自由民主党・新自由国民連合の塩崎潤君にお願いいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○塩崎潤君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員湯山勇先生は、去る六月十六日深夜御逝去されました。 思えば、私が湯山先生と最後に言葉を交わしたのは、御逝去の前日の六月十五日、サミット報告のあった本会議場から議員会館へ二人で肩を並べて戻る道すがらでありました。臨教審問題など生涯情熱を注がれた教育問題に触れながら、先生が別れ際に松山弁で「あすは松山へ帰るのよ」とうれしそうに語られた一言が、今でも私の耳に不思議に印象深く残っ
○議長(福永健司君) 御報告いたすことがあります。 議員湯山勇君は、去る六月十六日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 同君に対する弔詞は、議長において去る六月二十四日贈呈いたしまた、これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し さきに災 害対策特別委員長の要職にあたられた議員正四 位勲二等湯山勇君の長逝を哀悼し つつしんで 弔詞をささげます ———
○佐藤(徳)委員 私は、まず冒頭に、ただいま我が党の湯山勇議員逝去に伴いまして、委員会が黙祷をささげていただきましたことに対し、そしてまた文教委員長の御配慮に対しまして、心から御礼と感謝を申し上げたいと存じます。ありがとうございました。 さて、私は、幾つかの点について質問をしたいと思いますが、まず最初に、午前中理事会が長時間にわたって開かれましたけれども、現行法の適用をめぐってなかなか結論が出なかったようであります。したがいまして、
○愛野委員長 これより会議を開きます。 議事に先立ち、謹んで御報告申し上げます。 長らく本委員会の委員として御活躍になりました湯山勇君が、去る十六日、逝去されました。まことに哀悼痛惜の念にたえません。 ここに、委員各位とともに湯山勇君の御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 御起立を願います。——黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○愛野委員長 湯山勇君。
○愛野委員長 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。湯山勇君。
○愛野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、著作権法の一部を改正する法律案を議題といたします。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。湯山勇君。
○愛野委員長 湯山勇君。
○佐藤(徳)委員 議事録を丹念に調べますと、予算委員会の中でも教育問題がかなり触れられておりますし、さらにまた中教審の問題についても、深く突っ込んだ質問なり御答弁がなされているようであります。 私も中央教育審議会答申総覧を一通り読みまして、いろいろな勉強をさせていただいたわけでありますが、これを見ますと、中教審は御承知のとおりかなり古い歴史を持っているわけであります。第一回が昭和二十八年の七月二十五日に答申がなされて今日に至っている
○相沢主査 これにて湯山勇君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして、法務省所管についての質疑は終了いたしました。 これにて本分科会の審査はすべて終了いたしました。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 分科員各位の格段の御協力を賜りまして、本分科会の議事を無事終了することができました。ここに厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後八時十二分散会
○相沢主査 これにて中西績介君の質疑は終了いたしました。 次に、湯山勇君。
○石原主査 これにて湯山勇君の質疑は終了いたしました。 次に、石田幸四郎君。 〔主査退席、奥田(幹)主査代理着席〕
○湯山分科員 私は、最初申し上げましたように、この法律の審議に当たったのです。恐らく五日五晩くらい徹夜してやったこともあなたは御存じないと思いますけれども、しかも議場は警官に取り巻かれて、警官の前でやったところが今の「人間の壁」に出ているのです。そのときの湯山勇が私なんですから、私にそういう説教をする筋合いはないでしょう。もうちょっとまじめにお答えなさい。 いいですか、ちっともどの条文のどこに当てはまるかということも言ってないし、政
○湯山分科員 私は、一時間質問時間をいただいておりますが、実は五十嵐議員と一緒で、教育の立場から、あるいは地方政治の立場から、二人で聞く予定でございましたが、五十歳議員が在京できなくて、予算委員をしておる者は一時間やってもいいということで、一時間質問することにいたしました。 なおまた、主査が有名な文学者でございますので、けさ来「太陽の季節」が出たり、有吉佐和子さんのお話が出たり、井上一成君の本を文部大臣もお持ちになっておったり、私か
○石原主査 これにて塚田君の質疑は終了いたしました。 次に、湯山勇君。
○倉成委員長 これにて伊藤君、三浦君の質疑は終了いたしました。 次に、湯山勇君。