片岡文重 に関する国会発言

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1981-03-27 三枝三郎 議院運営委員会 参議院

○政府委員(三枝三郎君) 鉄道建設審議会委員竹田弘太郎、山田明吉、宮崎輝、藤本一郎、森本修、松沢卓二、角本良平及び片岡文重の八君は三月三十一日任期満了となりますが、竹田弘太郎、山田明吉、宮崎輝、藤本一郎、森本修、松沢卓二及び角本良平の七君をそれぞれ再任し、また、片岡文重君の後任として八十島義之助君を任命いたしたいので、鉄道敷設法第六条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  八君の経歴につきましてはお手元

1979-03-30 林大幹 議院運営委員会 参議院

○政府委員(林大幹君) 運輸政務次官の林でございます。  鉄道建設審議会委員の任命につきまして両議院の同意を求める件につき御説明申し上げます。  鉄道建設審議会委員佐々木敬一、竹田弘太郎、真藤恒、藤本一郎、森本修、松沢卓二、角本良平及び片岡文重の八君は三月三十一日任期満了となりますが、竹田弘太郎、藤本一郎、森本修、松沢卓二、角本良平及び片岡文重の六君をそれぞれ再任し、また、佐々木敬一及び真藤恒の両君の後任として山田明吉及び宮崎輝の両

1979-03-30 安井謙 本会議 参議院

○議長(安井謙君) これより会議を開きます。  この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、宇宙開発委員会委員に齋藤成文君を、  商品取引所審議会会長に岡田覺夫君を、  同委員に久保田晃君、林周二君、原田俊夫君、森崎久壽君を、  鉄道建設審議会委員に竹田弘太郎君、山田明吉君、宮崎輝君、藤木一郎君、森本修君、松沢卓二君、角本良平君、片岡文重君を、  公共企業体等労働委員会委員に伊藤正己君、市原昌

1979-03-23 灘尾弘吉 本会議 衆議院

○議長(灘尾弘吉君) お諮りいたします。  内閣から、  宇宙開発委員会委員に齋藤成文君を、  商品取引所審議会会長に岡田覚夫君を、  同委員に久保田晃君、林周二君、原田俊夫君及び森崎久寿君を、  鉄道建設審議会委員に竹田弘太郎君、山田明吉君、宮崎輝君、藤本一郎君、森本修君、松沢卓二君、角本良平君及び片岡文重君を、  公共企業体等労働委員会委員に伊藤正己君、市原昌三郎君、金子美雄君、隅谷三喜男君、中西實君、原田運治君及び舟橋

1977-03-19 石井一 議院運営委員会 参議院

○政府委員(石井一君) 運輸審議会委員野間千代三君は、一月二十六日死去いたしましたが、その後任として内藤良平君を任命いたしたいので、運輸省設置法第九条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため、本件を提出いたしました。  同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、同君は広い経験と高い識見を有する者でありますので、運輸審議会委員として適任であると存じます。  何とぞ慎重御審議の上、速やかに同意されるようお

1977-03-19 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、原子力委員会委員に新關欽哉君、宮島龍興君を、  土地鑑定委員会委員に曾田忠君を、  中央更生保護審査会委員に笠松章君を、  日本銀行政策委員会委員に梶浦英夫君を、  運輸審議会委員に内藤良平君を、  鉄道建設審議会委員に佐々木敬一君、竹田弘太郎君、真藤恒君、藤本一郎君、森本修君、松沢卓二君、角本良平君、片岡文重君を任命することに

1977-03-18 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) お諮りいたします。  内閣から、  原子力委員会委員に新關欽哉君及び宮島龍興君を、  土地鑑定委員会委員に曽田忠君を、  中央更生保護審査会委員に笠松章君を、  日本銀行政策委員会委員に梶浦英夫君を、  運輸審議会委員に内藤良平君を、  鉄道建設審議会委員に佐々木敬一君、竹田弘太郎君、真藤恒君、藤本一郎君、森本修君、松沢卓二君、角本良平君及び片岡文重君を 任命したいので、それぞれ本院の同意を得たいとの

1975-03-31 小此木彦三郎 議院運営委員会 参議院

○政府委員(小此木彦三郎君) 運輸審議会委員山田明吉君から辞任の申し出がありましたが、その後任として杉本行雄君を任命いたしたく、運輸省設置法第九条第一項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたします。  同君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、同君は、広い経験と高い識見を有する者でありますので、運輸審議会委員として適任であると存じます。  何とぞ慎重御審議の上、速やかに同意されるようお願いし

1975-03-31 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) これより会議を開きます。  この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。  内閣から、行政監理委員会委員に大槻文平君、栗山益夫君、住本利男君、東畑精一君、林修三君、宮崎輝君を、  旧軍港市国有財産処理審議会委員に市川四郎君、江澤省三君、櫛田光男君、黒川洸君、勝田龍夫君を、  運輸審議会委員に杉本行雄君を、  鉄道建設審議会委員に荒木茂久二君、五島昇君、駒井健一郎君、日向方齊君、森本修君、

1975-03-27 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) お諮りいたします。  内閣から、  行政監理委員会委員に大槻文平君、栗山益夫君、住本利男君、東畑精一君、林修三君及び宮崎輝君を、  旧軍港市国有財産処理審議会委員に市川四郎君、江澤省三君、櫛田光男君、黒川洸君及び勝田龍夫君を、  運輸審議会委員に杉本行雄君を、  鉄道建設審議会委員に荒木茂久二君、五島昇君、駒井健一郎君、日向方齊君、森本修君、田實渉君、角本良平君及び片岡文重君を任命したいので、それぞれ本

1973-03-07 佐藤文生 議院運営委員会 参議院

○政府委員(佐藤文生君) 鉄道建設審議会委員、荒木茂久二、五島昇、駒井健一郎、日向方齊、西村健次郎、田實渉、麻生平八郎の七君は、十二月二十一日任期満了となりましたが、七君を再任し、同日任期満了となりました加藤閲男君の後任として片岡文重君を新たに任命いたしたく、鉄道敷設法第六条第二項の規定により、両議院の同意を求めるため本件を提出いたしました。  以上八君の経歴につきましては、お手元の履歴書で御承知願いたいと存じますが、荒木、五島の両君

1973-03-07 河野謙三 本会議 参議院

○議長(河野謙三君) この際、国家公務員等の任命に関する件についておはかりいたします。  内閣から、鉄道建設審議会委員に荒木茂久二君、五島昇君、駒井健一郎君、日向方齊君、西村健次郎君、田實渉君、麻生平八郎君、片岡文重君を任命することについて本院の同意を求めてまいりました。  内閣申し出のとおり、これに同意することに賛成の諸君の起立を求めます。    〔賛成者起立〕

1973-03-02 中村梅吉 本会議 衆議院

○議長(中村梅吉君) おはかりいたします。  内閣から、鉄道建設審議会委員に荒木茂久二君、五島昇君、駒井健一郎君、日向方齊君、西村健次郎君、田實渉君、麻生平八郎君及び片岡文重君を任命したいので、本院の同意を得たいとの申し出があります。右申し出のとおり同意を与えるに賛成の諸君の起立を求めます。   〔賛成者起立〕

1962-04-25 片岡文重 本会議 参議院

片岡文重君 私は、民主社会党を代表いたしまして、自民党、社会党並びにわが党から提案されておりまする中小企業基本法案につきまして、各提案者並びに池田総理大臣及び佐藤通産大臣にお尋ねをいたしたいと存じます。  時間の都合もありますから、まず自由民主党の提案者の方にお伺いをいたします。  中小企業が、わが国の経済構造上きわめて重要な地位を占め、常に国民経済の発展に多大の貢献をして参りましたことも、今後における理想社会において果たすべき社

1962-04-25 松野鶴平 本会議 参議院

○議長(松野鶴平君) 片岡文重君。   〔片岡文重君登壇、拍手〕

1962-04-12 高野一夫 社会労働委員会 参議院

○委員長(高野一夫君) ただいまより本日の社会労働委員会を開会いたします。  この際、委員の異動について報告いたします。  四月十日付をもって村山道雄君辞任、木村篤太郎君選任。四月十一日付をもって木村篤太郎君辞任、村山道雄君選任。本日付をもって片岡文重君辞任、相馬助治君が選任されました。     —————————————

1962-04-10 高野一夫 社会労働委員会 参議院

○委員長(高野一夫君) ただいまから本日の社会労働委員会を開会いたします。  この際、委員の異動について報告いたします。  三月三十日付をもって小山邦太郎君が辞任され、山本利壽君選任。三月三十一日付をもって相馬助治君が辞任され、片岡文重君が選任されました。     —————————————

1962-03-31 大矢正 文教委員会 参議院

○委員長(大矢正君) ただいまから文教委員会を開会いたします。  まず、委員の異動につき御報告いたします。  昨三月三十日、黒川武雄君、宮澤喜一君及び泉山三六君が委員を辞任され、その補欠として谷村貞治君、徳永正利君及び天埜良吉君がそれぞれ委員に選任されました。また、本日、常岡一郎君及び片岡文重君が委員を辞任され、その補欠として加賀山之雄君及び相馬助治君が委員に選任されました。以上であります。   ―――――――――――――

1962-03-29 片岡文重 文教委員会 参議院

片岡文重君 これ一つで終わります。取り上げることに私どもは、先ほど申し上げたとおり反対してはおらないのですが、給食の施設にしても、理科施設のほうの問題にいたしましても、都道府県等で、特に東京とか、大阪という財政豊かなところは別としても、こういうところは必ずしも諸学校に、極端に言えば設けなくとも、博物館の利用なり、いろいろの点で教育の方法もあるわけです。ところが、僻地、農山村等においては、学校等に施設をしなければ、教育の方法もないところ

1962-03-29 片岡文重 文教委員会 参議院

片岡文重君 議論でありませんから、そのくらいにしておきます。  それから木下参考人並びに高坂参考人に同じ問題で御質問申し上げますので、御意見をお聞かせいただきたいのですが、すでに他の同僚諸君から、これまた同じような趣旨で御質問なされました。それで、義務用の教科用図書を無償配布をするということは、反対をする議員は一人もおりません。これは国民もおそらくないんです。全部これを賛成です。ただ、その教科書を無償供与になるか、貸与になるか別とし