玉置一徳 に関する国会発言

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1992-03-10 竹村幸雄 商工委員会 衆議院

○竹村委員 最後になりますけれども、この伝統的工芸品産業振興法は十八年前、私が全国の伝統工芸品産業の方々と相談をして一から立案をさせていただきました。当時は国会議員の中でも理解してくれる人がほとんどなかったわけであります。我々社会党の中でも、そんな伝統産業というような産業は何で振興せにゃいかんのや、製品は非常に高いではないか、そんな高い製品を労働者は使わない、そうした産業を振興する必要はないんや、こういう意見もございました。全体的に伝統

1981-02-04 塚本三郎 予算委員会 衆議院

○塚本委員 実力者大臣が長官におなりになって、私はこのことを大きく期待いたしております。  思えば五年前、いまは亡きわが党の玉置一徳氏がここで三木総理に民社党の立場を述べて、一刻も早く第二臨調の設置をと主張いたしたわけであります。六年目にして、いまは亡き玉置一徳先生の意見が動き出したようです。いま中曽根長官は、検討事項の四点につきまして同じ方向だとおっしゃった。歯切れのよい形でやっていただきたいと思います。  官業というのは、国民の

1978-12-22 大久保孟 議院運営委員会 衆議院

○大久保事務総長 まず最初に、議席の指定を行います。  次に、常任委員長辞任の件についてお諮りいたします。  辞任の件が許可になった場合には、引き続きまして常任委員長の選挙を行います。この選挙は、手続を省略いたしまして、議長において指名いたします。  次に、九つの特別委員会の設置をお諮りいたします。  次に、裁判官訴追委員辞職の件をお諮りいたします。  許可になりましたならば、訴追委員及び各種委員等の選挙を行います。  次に

1978-12-22 細田吉藏 議院運営委員会 衆議院

○細田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。  なお、弔詞につきましては、お手元に配付の案文のとおりの弔詞を、理事各位の御了承を得まして、葬儀当日、議長から贈呈していただきましたので、御了承願います。     —————————————  衆議院は多年憲政のために尽力された議員正四  位勲二等玉置一徳君の長逝を哀悼しつつしんで  弔詞をささげます     …………………………………  衆議院は議員従

1978-12-22 細田吉藏 議院運営委員会 衆議院

○細田委員長 次に、議員玉置一徳君及び議員萩原幸雄君逝去の件についてでありますが、去る十一月二十六日、京都府第二区選出議員玉置一徳君が、また、去る十一月二十九日、広島県第一区選出議員萩原幸雄君が逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  両君に対する追悼演説は、本日の本会議において行うこととし、演説者は、玉置君に対しましては自由民主党の前尾繁三郎君に、萩原君に対しましては日本社会党の大原亨君にそれぞれお願いいたしたいと存

1978-12-22 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○前尾繁三郎君 ただいま議長から御報告のありましたとおり、本院議員玉置一徳君は、去る十一月二十六日郷里において急逝されました。まことに痛惜の念にたえません。  私が玉置君を初めて知りましたのは、君が府会議員に当選された当時のことでありまして、自来約三十年間、御交誼をいただいてきたのであります。所属政党こそ異なってはおりましたが、君の誠実無比な人柄とたゆまぬ努力によって、真剣に国政に取り組んでこられた政治家玉置君に常に心からの尊敬の念を

1978-12-22 保利茂 本会議 衆議院

○議長(保利茂君) 御報告いたすことがあります。  議員玉置一徳君は、去る十一月二十六日逝去せられました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。  同君に対する弔詞は、議長において去る十五日贈呈いたしました。これを朗読いたします。     〔総員起立〕  衆議院は多年憲政のために尽力された議員正四位勲二等玉置一徳君の長逝を哀悼しつつしんで弔詞をささげます     —————————————  故議員玉置一徳君に対する追悼演説

1978-12-12 橋口隆 商工委員会 衆議院

○橋口委員長 これより会議を開きます。  この際、謹んで御報告申し上げます。  当委員会の委員でありました玉置一徳君が、去る十一月二十六日、逝去されました。まことに哀悼痛惜の念にたえません。  ここに、委員各位とともに故玉置一徳君の御冥福を祈り、黙祷をささげたいと存じます。  御起立を願います。——黙祷始め。     〔総員起立、黙祷〕

1978-07-11 山崎拓 商工委員会 衆議院

○山崎(拓)委員長代理 玉置一徳君。

1978-01-27 野呂恭一 商工委員会 衆議院

○野呂委員長 これより会議を開きます。  まず、理事辞任の件についてお諮りいたします。  理事上坂昇君及び玉置一徳君から、それぞれ理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1977-11-02 野呂恭一 商工委員会 衆議院

○野呂委員長 これより会議を開きます。  第八十回国会内閣提出、日本国と大韓民国との間の両国に隣接する大陸棚(だな)の南部の共同開発に関する協定の実施に伴う石油及び可燃性天然ガス資源の開発に関する特別措置法案を議題といたします。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。玉置一徳君。

1977-06-08 中島源太郎 商工委員会 衆議院

○中島(源)委員長代理 玉置一徳君。

1977-04-28 中島源太郎 商工委員会 衆議院

○中島(源)委員長代理 玉置一徳君。

1977-04-22 野呂恭一 商工委員会 衆議院

○野呂委員長 内閣提出、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案及び多賀谷真稔君外八名提出、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括して議題といたします。  質疑の申し出がありますので、順次これを許します。玉置一徳君。

1977-04-19 中島源太郎 商工委員会 衆議院

○中島(源)委員長代理 玉置一徳君。

1977-04-08 武藤嘉文 商工委員会 衆議院

○武藤(嘉)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。玉置一徳君。

1977-03-22 野呂恭一 商工委員会 衆議院

○野呂委員長 これより会議を開きます。  まず、理事の補欠選任についてお諮りいたします。  理事松本忠助君及び理事玉置一徳君の委員異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。つきましては、これよりその補欠選任を行うのでありますが、先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1977-03-17 坪川信三 予算委員会 衆議院

○坪川委員長 これにて土井君の質疑は終了いたしました。  次に、玉置一徳君。

1977-03-15 片岡清一 予算委員会第四分科会 衆議院

○片岡主査代理 これにて水田君の質疑は終了いたしました。  次に、玉置一徳君。

1977-03-15 笹山茂太郎 予算委員会第三分科会 衆議院

○笹山主査 次は、玉置一徳君。