田中慶秋 に関する国会発言
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○木下委員 おおさか維新の会、木下智彦でございます。 本日も質問の時間をいただきまして、ありがとうございます。 では、早速始めさせていただきたいと思います。きょうは、大臣の所信にかかわる質疑ということで質問させていただきます。 大臣の御所信の中で、私ちょっと、ううんと思いながら聞いていた部分があります。そこは何かというと、一番最初の部分で「法務省の任務は、」というふうなお話をされておりまして、全部は読みませんけれども、冒頭の
○直嶋正行君 この問題についてまだまだこれからいろいろ議論があるんだろうと思っていますが、今日は、安倍総理が、まだ野党時代でありますが、自民党総裁の当時、二〇一二年十月四日に、これは当時の民主党の大臣でありました田中慶秋さんが同じようなことが指摘をされたときに記者会見をされておられます。 その記者会見の中で安倍総理はこういうふうにおっしゃっているんですね。なぜ外国人の献金が禁じられているのか、外国人から絶対に影響を受けてはならない、
○広野ただし君 国民の生活が第一の広野ただしです。 会派を代表して、問責決議を受けた野田総理に緊急質問をいたします。 去る八月二十九日、さきの通常国会、この参議院本会議場で、内閣総理大臣野田佳彦君は問責を受けました。その問責の理由をもう一度申し上げます。 野田内閣が強行して押し通した消費税増税法は、二〇〇九年の総選挙での民主党政権公約に違反するものである。国民の多くは今も消費税増税法に反対しており、さきの国会で消費税増税法案
○委員長(山本順三君) 委員長から一言申し上げます。 昨日来、田中慶秋法務大臣に対して再三再四出席をするように要求をしてまいりました。先ほどの理事会におきましても、熊谷議員の質問順位を変えてまでお待ち申し上げる。藤村官房長官からも、三時過ぎには当初の全国調停委員大会及び式典は終わるという御発言がございました。いまだに大臣はこの場にはおられません。 先ほど、法務省から一枚の紙切れが届きました。私は大変驚きました。まさに前代未聞の理
○委員長(山本順三君) ただいまから決算委員会を再開をいたします。 委員の皆さん方には、大変長らくお待たせして恐縮でございます。先ほども申し上げましたけれども、本日の委員会における質疑予定者より答弁要求のあった田中慶秋国務大臣、昨日、また本日、何度も出席要求をしてまいりましたけれども、まだ現在、出席になられておりません。 これ、憲法第六十三条には、内閣総理大臣その他の国務大臣は、国会から答弁又は説明のため出席を求められたときは、
○熊谷大君 自由民主党の熊谷大です。 本日は、田中慶秋法務大臣に出席要求、そして質問通告をいたしておりました。田中法務大臣、いらっしゃっていますか。
○田中(慶)委員 民主党の田中慶秋です。 まず、この拉致特に当たり委員長の見解をお伺いしますが、この委員会、六カ国協議が二十六日、これから始まる大変重要なときに、私は、質問に当たって、少なくても外務大臣なり総理なり官房長官が出席をして、日本の国会なり政府の態度というものを内外にアピールすべき、こういう時期だと思うんです。 ところが、当局あるいはまた委員部の人たちは、大臣、総理、官房長官は理事会の申し合わせであるから出席させること
○赤城委員長 次に、田中慶秋君。
○町村国務大臣 今、委員が六月に文書をまとめると言われました。それは事実ではございません。今、鋭意、大車輪で作業をやっております。しかし、六月というのは、私の今聞いている限りではいかにも無理がある、こう思っております。少し幅をとった夏、夏といっても、昔、春ごろには景気がという発言をされた企画庁長官もおられたから、余り、あれかもしれませんが、夏ごろにはまとめなければいけないだろうということで、大車輪の作業を今やっております。 その中に
○田中(慶)委員 民主党の田中慶秋です。 今、仙谷政調会長初め菅議員からそれぞれの議論がありましたが、私は、外交、安全保障というものは、与党、野党の別なく、国家として、国家国民のための政治を前提として行うべきものであって、そういう中で考えてまいりますと、すなわち、国際的に日本がいかに尊敬される国になるべきか、とりわけこの日本を取り巻くアジア、あるいはまたアメリカを初めとする同盟国でありますそれぞれの国との関係等について、今改めて、日
○甘利委員長 この際、田中慶秋君から関連質疑の申し出があります。仙谷君の持ち時間の範囲内でこれを許します。田中慶秋君。
○塩崎委員長 次に、田中慶秋君。
○河上委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。田中慶秋君。
○塩崎委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。田中慶秋君。
○田中(慶)委員 民主党の田中慶秋です。 このたびの美浜事故について、亡くなられた五人の皆さんの御冥福をお祈り申し上げますと同時に、負傷された六名の皆さんに心からお見舞い申し上げたいと存じます。 そこで、実はこの問題等について、まず秋山参考人に質問させていただきたいと思います。 あなたは、まず、関西電力の最高責任者として、取締役会長並びに人事権も、あるいはまた総会等においての議長もなさっておられる最高責任者であるということを
○河上委員長 次に、田中慶秋君。
○甘利委員長 これにて米澤君の質疑は終了いたしました。 次に、田中慶秋君。
○米澤委員 久しぶりにここに立ちます。総理と質疑するのは初めてです。四、五年休んで、繰り上げ当選して帰ってきたときに、ちょうど国家基本政策委員会をやっておりまして、あれはコンビも悪かったんでしょうが、小泉、菅の質疑を聞きました。そして、久しぶりに帰ってきて気づきましたのは、非常に総理の答弁等が軽過ぎるという印象を持ちました。重くない。揚げ足をとっちゃやっつけて、見たことかというような顔をして席に座られる。これはかつてなかった質疑応答の情
○甘利委員長 これにて福島君の質疑は終了いたしました。 次に、田中慶秋君。
○原口委員 昨年、ウラジオストクに参りました。そこでは、今大臣がおっしゃるように、ビクター級の原潜を、日本の援助でもって解体をやっている。核の拡散を防ぐという意味でも大変大きな意義がございますし、また、そのとき沿海州の副議長さんたちとも議論をしましたけれども、どう見ても、歴史的な事実を見れば、あの北方四島は我が国固有の領土であるということを言ってくださる議員もふえてまいりました。日ロの交流をさらに活発にすることによって、もう六十年の不法