田中武夫 に関する国会発言

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2022-10-28 浅野哲 内閣委員会 衆議院

○浅野委員 国民民主党の浅野哲でございます。よろしくお願いいたします。  本日は、この後、官房長官の記者会見があると聞いておりますので、冒頭、官房長官の方に質疑をさせていただければと思います。終わり次第、御退席をいただいて結構でございます。  本日取り上げさせていただきたいのは、まず初めに、先日執り行われました国葬儀の件、そしてその次に、小倉大臣に子育ての所得制限についてお伺いをさせていただきたいと思います。そして、最後になりますが

2006-03-29 塩川鉄也 経済産業委員会 衆議院

○塩川委員 七年前の審議のことがございました。私どもは、この全体の法案については、事業者任せの安全、規制緩和という点での反対をいたしました。同時に、七年前に気がつかなかったから問題だというのではなくて、そもそも、私は、この取締法、その以前から、中古品というのはこの法スキームの中の対象の外だった、その点についてこそ経産省の責任が問われなければならないということをこの間もお話ししてまいりました。  この点でのそもそも論について何点か伺おう

2003-07-10 平野貞夫 法務委員会 参議院

○平野貞夫君 まあ、そのくらいで弁護士さんの数を余計増やしたということにもならぬと思うんですが。  私も含め、国会議員を五年やっていますと、ろくなことはないですよ、いいことは一つも覚えませんよ。  かつて、私は衆議院の事務局に三十三年いたんですが、社会党に田中武夫さんという非常にユニークな政治家がいまして、彼は、おれは政治弁護士だと言っていましたよ。ですから、こういう人を、政治弁護士という特別な制度を作って、それを弁護士にするなら司

1983-02-07 小林進 予算委員会 衆議院

○小林(進)委員 自分では手も出さなければ足も出さないで、初めてアメリカあたりへ飛んでいって、ソ連は仮想敵国だから日本不沈列島、不沈艦にして、その上で日本国民が全部死んじゃっても日本列島だけは沈ませない。それは陸だから沈まないよ。沈まないけれども、核戦争のさなかにソ連とこんなことでやったら、それは君、原爆の世の中だ、日本国民は全部死んでしまうでしょうがね。あなたは、日本の国民の命を犠牲にしても島だけは沈めない、不沈艦にするという、そうい

1980-11-06 武部文 物価問題等に関する特別委員会 衆議院

○武部委員 この判決が出た直後に、通産省がいろんなことを述べております。これは新聞のインタビュー等に答えて述べておるのが出ておるわけですが、通産省はこの判決を通産省側にとって非常に好意的な内容だ、あるいは高裁は石油業法の存在を認めた、したがって行政指導は一定の限度で認められるものだ、こういう解釈をしておるようであります。したがって、これは予想どおりの判決だというようなことを述べておるのでありますが、特に田中通産大臣は去る十月二十一日の商

1978-06-13 熊谷善二 農林水産委員会 参議院

○政府委員(熊谷善二君) 先般先生御指摘の、田中武夫先生の質問に答えました際もそうでございますが、先生からの要望もございまして、植物の特許出願につきまして、特許庁の体系の中で受け付け得るということにつきましてはもう少しPRをすべきじゃないか、こういう議論も出ておりまして、そのように努力をいたしますということも言っておりますので、関係の方々にそのことをいろいろな方法でお知らせする、そういうことをやったわけでございます。

1978-06-13 丸谷金保 農林水産委員会 参議院

○丸谷金保君 私の聞いていることは、現行種苗法のその問題はよくわかるんです。私たちもその現行の種苗法の中の職務育種の問題、これはたとえば国家公務員や地方公務員の場合、職務専念義務というのがありますから、われわれはそればやることが当然だという考え方でやってきていますよ。現行法にどうあろうと、これは一生懸命に職員のやったやつはこれは長に帰属するんだと、本人に帰属するんでないということで。それだけに、当時も職務育種者の地位をどうするかというこ

1978-06-13 丸谷金保 農林水産委員会 参議院

○丸谷金保君 今度の法律の中で、優秀ということを抜いた問題、これは後でもまたもっと専門的な形で申し上げたいと思いますが、結局抜かざるを得なくて私は抜いたんだろう、いろんな問題が出てきそうだというふうなことがあると思うんです。  それから、時代の推移で新しい種苗法に移り変わってきた経過、これは七十五国会で、衆議院の予算委員会の第四分科会、この中で田中武夫委員が植物特許の問題について質問いたし、その後参議院で鈴木省吾委員が、元来、植物の問

1978-03-24 高崎裕士 公害対策並びに環境保全特別委員会 衆議院

○高崎参考人 入浜権運動推進全国連絡会議の高崎でございます。  短い時間でございますので、レジュメと参考資料を用意いたしておりますので、御利用くださいますようにお願いいたします。  私は全くの素人でありまして、ただの住民の代表ということでここに呼ばれておりますので、数字的なこと、学問的なことにつきましては、他の参考人の方たちにお任せをしまして、私は、素朴な住民感情からお話しを申し上げたいと思います。  ちょうどこの二十日、二十一日

1976-11-02 田中伊三次 ロッキード問題に関する調査特別委員会 衆議院

○田中委員長 記者団の諸君、もう大体お入りになりましたか。——もういいですか。  それでは田中武夫君。

1976-11-02 田中伊三次 ロッキード問題に関する調査特別委員会 衆議院

○田中委員長 田中武夫君。——田中武夫君、先に発言を許しますか。

1976-11-02 田中伊三次 ロッキード問題に関する調査特別委員会 衆議院

○田中委員長 委員長にお任せをいただいたものと認めて、委員長は秘密会のまま継続をいたします。  質疑を継続いたします。田中武夫君。     〔「委員長、議事進行について発言をします」と呼び、その他発言する者あり〕

1976-10-20 田中伊三次 ロッキード問題に関する調査特別委員会 衆議院

○田中委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。  質疑を続行いたします。田中武夫君。

1976-10-20 田中伊三次 ロッキード問題に関する調査特別委員会 衆議院

○田中委員長 田中武夫君。

1976-10-13 田中伊三次 ロッキード問題に関する調査特別委員会 衆議院

○田中委員長 松浦君の御質問前に、関連して田中武夫君。

1976-10-13 福岡義登 建設委員会 衆議院

○福岡委員 おっしゃっておる話はよくわかるのです。しかし、それが間違いだということを私は言っておるわけです。  一月二十九日の予算委員会で千五百億の予備費がいろいろ議論されておる。その会議録がここにあります。これは三木総理大臣が阿部助哉委員の質問に答えて述べておられることなんですが、「これは全体を、千五百億の公共事業等の予備費の中にしなくても、一遍に予備費として計上してもいいわけですね。それをやはり別枠にして、だからその予備費の使用に

1976-09-30 白浜仁吉 予算委員会 衆議院

○白浜委員長 田中武夫君より関連質疑の申し出があります。小林君の持ち時間の範囲内でこれを許します。田中武夫君。

1976-09-08 田中伊三次 ロッキード問題に関する調査特別委員会 衆議院

○田中委員長 これより会議を開きます。  ロッキード問題について調査を進めます。  質疑の通告があります。順次これを許します。まず、田中武夫君。

1976-09-02 田中伊三次 ロッキード問題に関する調査特別委員会 衆議院

○田中委員長 例外はあるでしょう。ありそうに思う。  そこで、ただいま田中武夫先生がおっしゃるとおりに、いやしくもこの委員会は、御承知のような経路を経てロッキードの真相究明をやっておる。国政調査権が根源になっておる。そういう国政調査権から見て、それでも出せないものかどうか。帰って上司によく相談をして、委員長に返事をしてください。

1976-09-02 田中伊三次 ロッキード問題に関する調査特別委員会 衆議院

○田中委員長 それを委員長が答える前に、田中武夫君、関連して。